株式会社宮城テレビ放送ミヤギテレビホウソウ
業種 放送
本社 宮城
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
  • 総合評価
  • -
  • 評価が高い項目
  • -

先輩社員にインタビュー

報道制作局
杉山 祥太郎(26歳)
【出身】東北大学  経済学部 経済学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 警察担当の記者。ニュースに向けた取材と原稿の執筆。
県内各地に赴いて事件や事故・イベントなどを取材し、ニュースで放送するための原稿を執筆するのが主な仕事です。取材先で自分が見て、聞いた内容が放送に直結するため、正確さと迅速さが求められます。毎日様々な場所に足を運ぶためいろいろな経験ができ、必ずと言っていいほど取材先で初対面の人に会うので、1日として同じような日がなく刺激的な毎日です。
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
凶悪事件の取材で第一発見者のインタビューに成功
記者になってまもなく、凶悪事件が発生しました。それまで担当したきた中で最も衝撃的な事件だったため、県警担当の記者総出で事件取材にあたり、県外に住む事件の関係者に接触することに成功。大変貴重なインタビュー取材を行うことができました。緊張で手が震えながらも必死にデジカメを抑えていた当時の記憶は今も鮮明です。世の中に向けて価値のあるニュースを届けることができたと実感でき、記者の醍醐味を味わいました。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 第二の故郷・仙台で大好きなテレビの「内側」が見てみたかったから。
地元は愛知県ですが、就職は学生時代を過ごした仙台か東京でと考えていました。業界は絞らずいろいろな企業を受けていましたが、小さい時からテレビっ子だったので1社はテレビ局を受けようと思い、一番よく見る機会が多かったミヤテレを受けました。普段見ていたテレビの「内側」がどうやって成り立っているのか、それを知るチャンスをミヤテレはくれたので、内定を言い渡された瞬間この会社で精一杯頑張ろうと決めました。
 
これまでのキャリア 報道制作局 情報センター 記者 (2年目)

この仕事のポイント

職種系統 記者・ライター
仕事の中身 イキイキした地域社会をつくっていく仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

私は就活中、面接の合間に趣味の野球観戦の予定を入れるなど必ず息抜きできる日を作っていました。今思えば、それくらいリラックスして就活に臨んだことが納得のいく結果に結びついたのかもしれません。緊張の連続だとは思いますが、就活は相性もあると思うので、自分の力でどうにも状況を打開できないことも出てくると思います。そんなときでもあまり悩みすぎず、のらりくらりと乗り越えるくらいのタフさを持って頑張ってください。

株式会社宮城テレビ放送の先輩社員

オールマイティなテレビ技術者を目指し、人と機材に向き合っています

総務局 技術推進部
目黒 洋一
東北大学大学院 工学研究科電子工学専攻

アナウンサー。ニュース、夕方ワイド番組のリポーター、スポーツの実況など

報道制作局 アナウンス部
松原 稜典
弘前大学 教育学部 学校教育教員養成課程 小学校教育専攻

テレビ局の技術マン。システム関連をメインに制作技術、設備導入なども

総務局 技術推進部
菅原 彩子
新潟大学大学院 自然科学研究科

プロからアマチュアまで宮城のスポーツを幅広く取材、中継。放送に。

報道制作局
木村 博人
筑波大学 体育専門学群

テレビ局の稼ぎ頭。スポンサーの広告戦略をバックアップ。

営業局 営業部
菅田 武嗣
早稲田大学 人間科学部人間環境科学科

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になる 気になるリストに追加済 インターンシップ・仕事体験エントリー
閉じる
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
閉じる