リバー産業株式会社
リバーサンギョウ

リバー産業株式会社

デベロッパー/ゼネコン/建築/施工/不動産/環境/まちづくり
  • 正社員
業種
住宅
建設/不動産/建築設計/建設コンサルタント
本社
大阪

私たちはこんな事業をしています

リバー産業は大阪を中心にマンション事業を展開しており、用地取得から、企画、施工、販売まで一貫して行っている総合デベロッパーです。「自社施工」を強みに事業を行い、リーズナブルにマンションを提供しています。「環境」「堅固」「利便性」「省エネ」にこだわり、「将来財産」をコンセプトに掲げ、生涯の長きにわたって住むことが出来る住まいの提供を行っています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

2016年年間の成約戸数 全国NO.1の実績を獲得!

大阪市内最大級のプロジェクト “リバーガーデン福島 木漏れ日の丘”は、梅田まで1駅3分の立地やリーズナブルな価格、緑豊かな環境、避難所と同等程度の強度、様々な点でお客様からご好評をいただき、2016年年間の成約戸数で全国No.1に輝くことができました。(株式会社不動産経済研究所調べ)また、弊社には三ヵ年計画という目標のもと、六現場同時施工体制をつくり、職人から改善案のでるモノづくり集団を実現させます。関西一のモノづくり集団になるために、若手の教育・訓練に力を入れ、一年目の新入社員でも、入社三年目レベルの仕事を行えるようにバックアップし成長させます。

事業・商品の特徴

【耐震・免震】安心・安全な街づくり

一般的なマンションの耐震強度では耐震等級「1」が多い中、私たちは耐震等級「2」を取り入れた住まいを作り続けています。耐震等級「2」とは、災害時の避難所と同等の強度です。またリバー産業50周年プロジェクト「なんばセントラルプラザ リバーガーデン」では初の試みとして、建物に地震エネルギーが伝わりにくい免震構造を採用しました。免震構造とは、建物と地盤(基礎)の間に免震装置を設置することにより、建物に地震エネルギーが直接伝わりにくく、大地震でも躯体の損傷を小さくし、資産の保全にも有効な構造です。リバー産業はお客様に安心して「永く住める街、住まい」を今後も追求していきます。

魅力的な人材

後は私がハッピーにします!

創業社長は本当に私たち社員の尊敬する、そして大好きな存在です。新入社員にどんなことを求めますか?と尋ねたところ、「自分に嘘をつかない人。夢と熱意を持っていれば、あとは私がハッピーにしますよ!」と笑顔で答える河社長。逆境の中でもそれをチャンスと捉え、自分で考え行動できる「賢い人」。夢に向かって熱意を持って仕事をし、将来の幹部となってもらいたい。そのためにも自分をごまかさず、軸を作っていくことが必要なのだと社長は言います。若手を成長させるために、1年目の社員にも直接、自分の経験を話し、自分の知識を伝える等、本気で向き合ってくれる。これがリバーの社長です。

みなさんにはこんな仕事をしていただきます

「将来財産」=資産価値の下がりにくい街づくりというコンセプトを基に、
自社で用地取得、企画、施工、販売まで行う総合ディベロッパーです。
お客様だけでなく、地域の方々にも「遊びたい」「暮らしたい」と想える街づくりを提供していきます。

◆建築職  自社物件の施工管理、設備管理、企画 

◆総合職  役員秘書、財務・経理、広告・広報、総務・人事など

◆営業職  自社物件の販売営業

会社データ

河 啓一社長メッセージ 『夢と熱意を持っていれば、後は私がハッピーにしますよ』
人類が生き残ったのは、賢かったからでもなければ、強かったからでもない。
変化に対応してきたからです。
しかし、建設業界・不動産業界は、前近代的なことが非常に多く、古くからの体質があります。建設業は、朝早く、休暇が少ないだけでなく、冷暖房もない労働環境です。その為、建設業を目指す若者が減っており、現在は従事者の3割が55歳以上と高年齢化し、今後更なる高齢化が予想されます。
この建設業界の常識をリバー産業は変えていきたいと思います。
会社理念 ◇将来財産
資産価値が劣化しないよう、「将来財産」となる街づくりをリバー産業は目指しています。 長持ちする住まいが、資産価値を保持し、隣とのコミュニケーションを増やして、防犯にもつながる。
イギリスでは住まいのサイクルが77年と長く、三世代が住まう。
日本では、約30年間のローンを支払い終えると建て替えが必要なゆとりのない生活になる。
リバー産業は、今だけの機能性や利便性、デザインよりも景観・情緒・健康・省エネ、そして堅固(耐震)を一体と考えた街づくりにこだわり続けます。
事業内容 ◇◆ 総合デベロッパー ◆◇
(都市開発、用地取得、企画、施工、販売、不動産賃貸、管理、土木、設備)
創業設立 昭和38年8月

昭和41年4月
資本金 6億3,109万円
従業員数 96名(2016年4月現在/グループ計)
売上高 平成26年度実績   127億8,000万円
平成27年度実績   144億9,400万円
平成28年度実績   119億7,700万円
代表者 代表取締役社長 河 啓一
事業所 大阪
主要取引銀行. みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行、池田泉州銀行、大阪信用金庫、商工組合中央金庫、近畿産業信用組合、近畿大阪銀行、南都銀行、十三信用金庫 他
主な有資格者 1級建築士
1級建築施工管理技士
1級管工事施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
宅地建物取引士
ファイナンシャル・プランナー 他
実績 マンションの供給実績 平成11年10月以降(※年月は竣工年月)

H11.10 リバーカントリーガーデン京橋 (総戸数410戸)
H12.9  カプリース茶屋町東 (総戸数50戸)
H12.11 リバーガーデン千里中央 (総戸数189戸)
H13.9  ファーストアヴェニューリバーガーデン泉ヶ丘 (総戸数224戸)
H15.2  リバーガーデンみでじま (総戸数112戸)
H15.2  リバーガーデンkashima (総戸数330戸)
H15.7  リバーガーデンみなと通り (総戸数239戸)
H16.1  リバーガーデン東大阪新庁舎アヴェニュー (総戸数255戸)
H16.3  リバーガーデン光善寺・枚方 (総戸数100戸)
H17.3  リバーガーデン三国ヶ丘けやき通り (総戸数153戸)
H17.9  リバーガーデン福島 (総戸数452戸)
H18.7  リバーガーデン出来島 (総戸数141戸)
H18.8  リバーガーデンこのはな (総戸数279戸)
H18.8  リバー平野ガーデンズ (総戸数299戸)
H18.9  リバーガーデンコスモスクエア (総戸数273戸)
H19.8  リバーガーデンシティせせらぎの丘 (総戸数190戸)
H19.9  リバーガーデンみなとみさき (総戸数116戸)
H19.10 リバーガーデンシティさくらの丘 (総戸数220戸)
H19.10 リバーガーデン森の城 (総戸数352戸)
H21.9  リバーガーデンシティアリス (総戸数238戸)
H22.9  リバーガーデン平野駅前ECO (総戸数132戸)
H23.7  リバーガーデン井高野ECO (総戸数135戸)
H23.9  リバーガーデンECOシティ-アリスの森- (総戸数295戸)
H23.1  リバーガーデン甲子園南 (総戸数114戸)
H24.9  リバーガーデン平野正覚寺(総戸数146戸)
H24.11 リバーガーデン千里丘けやき通り(総戸数174戸)
H24.11 三国の川辺の森リバーガーデン(総戸数197戸)
H25.8  リバーガーデン伊丹高台(総戸数77戸)
H26.9  なんばセントラルプラザ リバーガーデン (A・B棟:314戸)
H27.1 リバーガーデン千里中央 あかり絵のみち (総合数365戸)
H27.9 なんばセントラルプラザ リバーガーデン (C棟:239戸)
(なんばセントラルプラザリバーガーデンはA・B・C棟の三棟から構成され総戸数は553戸です。)
マスコミでの紹介実績 ■2017年
・【日本経済新聞】2016年の新築分譲マンションにおける契約戸数が全国最多として、「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」が取り上げられました。

■2016年
・【毎日放送「VOICE」】JR桃谷駅西側エリア、関西屈指の人気住宅地で販売が 好調なマンションとして「夕陽ヶ丘リバーガーデン」が取り上げられました。
・【産経新聞】大阪府知事からの感謝状贈呈の記事が掲載されました。
・【読売新聞】紺綬褒章受章に関する記事が掲載されました。
・【読売新聞】都心部のマンション販売が活況を呈しているとして「リバーガー デン福島 木漏れ日の丘」が取り上げられました。
・【フジサンケイビジネスアイ】関西で発売された分譲マンションの初月成約戸 数が最多として「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」が取り上げられました。
・【読売新聞】津波避難ビルの指定を受けている分譲マンションとして「なんば セントラルプラザ リバーガーデン」が取り上げられました。

◆ 2015年
・【毎日放送「VOICE」】分譲マンションが津波避難ビルに指定された珍しい例 として「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」が取り上げられました。
・【テレビ大阪「ニュースリアル」】新築分譲マンションで日本最大規模の津波 避難ビルとして「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」が取り上げられました。
・【テレビ大阪「夕方7チャンネル」】大阪市で初の取り組みである「五条小公園 リニューアル」について取り上げられました。
・【産経新聞】大阪府知事からの感謝状贈呈の記事が掲載されました。
・【読売新聞】「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」の津波避難ビルへの取り組 みが掲載されました。
・【産経新聞】「リバーガーデン福島 木漏れ日の丘」の津波避難ビルへの取り組 みが掲載されました。
・【読売新聞】連載企画「災害に備える」の中で、当社の津波避難ビルへの取り 組みが紹介されました。
・【産経新聞】「JR難波駅前中央広場 まちびらきイベント」についての記事が 掲載されました。
・【読売新聞】「五条小公園リニューアル」についての記事が掲載されました。
・【フジサンケイビジネスアイ】「五条小公園リニューアル」についての記事が 掲載されました。
緑視率とは リバー産業では、平面的な緑化率ではなく、実際に目に入る緑の量「緑視率」にこだわっています。 国土交通省の発表によると、緑視率が25%以上になると、人は「緑が多い」と感じ始めます。 緑視率が高まるにつれ、「潤い感」「安らぎ感」「さわやかさ」などの心理的効果が向上する傾向が見られます。 また、四季とともに景観が移り変わり、「花が咲きましたね」「紅葉がきれいですね」など、 自然のふれあいを通じて近隣のコミュニケーションが生まれ、愛着の深まる街になることを目指しています。

※国土交通省「~真夏日の不快感を緩和する都市の緑の景観・心理効果について~都市の緑量と心理的効果の相関関係の社会的実験調査について」(平成17年8月)
RIVER体感セミナー リバーの体感セミナーは、自社で企画、販売した「超高層タワー型マンション」で行います。

リバーガーデンシリーズの原点とも言えるマンションで、
建物・ガーデンともに徹底した「こだわり」が多数あります。
街づくりの視点から完成した代表物件を目で見て確かめて、肌で感じてください!!
ホームページ ◇◆ 公式サイト ◆◇
http://www.river.co.jp

連絡先

〒541-0056 大阪市中央区久太郎町四丁目1-3大阪御堂筋ビル2階
 担当/総務部 採用担当 早瀬・西野・加納
 【電話】  06-6282-0210
 【E-mail】saiyo-river@river.co.jp
 【交通】  地下鉄本町駅直結 14番出口より徒歩1分
      
◆ホームページアドレス
 http://www.river.co.jp     
掲載開始:2017/03/01

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