職種候補が複数あり
仕事内容 ✨営業職/インターネット広告・デジタルマーケティング支援の営業職 シードの営業は、「売れる仕組み」を提案して終わりではなく、 成果が出るまで改善を繰り返す仕事です。 大企業の中で“歯車”になるのではなく、 自分の意思で案件もチャンスも取りにいく。 その分、任される範囲も成長スピードも一気に上がります。 ✨扱う領域 取り扱うのは急成長中のインターネット広告とデジタルマーケティング ✅ Web広告(検索/SNS/動画/ディスプレイなど) ✅ アフィリエイト(成果報酬型の集客) ✅ SEO/AIO(AI時代の検索・流入設計) ✅ クリエイティブ(LP制作・動画制作) 営業として提案しながら、 WebマーケとWeb広告の実務も覚えられる環境です。 提案の根拠が数字になるので、 成長も評価も分かりやすいのが特徴です。 ✨仕事内容(仕事の流れ) 1)新規開拓・商談 クライアントの事業課題をヒアリングし、ボトルネックを特定します。 2)戦略設計・提案 市場・競合・ユーザーを踏まえ「誰に/何を/どう届けるか」を設計して提案します。 3)実行ディレクション 社内の運用・制作チームと連携し、広告配信やLP改善を前に進めます。 4)数字で改善(PDCA) 成果を検証し、勝ちパターンを作り直しながら改善提案。 アップセル/クロスセル提案までやり切ります。 ✨この仕事で得られるもの ✅ 営業力×マーケ力が同時に身につく AIが進んでも価値が上がるのは、 「課題を定義し、意思決定を動かし、成果までやり切る」BtoB営業力。 シードはここを本気で鍛えます。 ✅ 若くして昇進・昇給、チャンスを掴める 年次ではなく、成果と当事者意識で任せます。 結果を出した人から、難しい案件・大きい案件・役割が増えます。 ✅ 新規事業担当になれるチャンスがある 営業は市場の一次情報を握るポジション。 「こうすれば伸びる」を自分で見つけ、形にできる人には、 新規事業・サービスづくり側への挑戦機会があります。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。