仕事内容 =================== スポーツを仕事にする道は選手だけじゃない。 学生時代、 競技パフォーマンスを追い続けた感覚を 趣味ではなく、仕事にできるのが、 初動負荷トレーニング®のトレーナーです。 =================== ◆現役バリバリの時より動けるトレーナーたち トレーナーというと、筋肉をつける仕事、そんなイメージがあるかもしれません。 でも、初動負荷トレーニング®のトレーナーが向き合うのは身体の使い方そのもの。 身体のどこから動き出すのか、どうすればもっと力を抜けるのか、スムーズに動けるのか。 実際、トレーナーたちも、日々トレーニングや自分の動きに向き合う中で、こんな変化を感じています。 ・ボールを蹴る距離が伸びた ・スローイングがスムーズになった ・足が速くなった - ◆実際のトレーナーの声 「学生時代より、足が速くなるなんて、想像もしてませんでした。」 入社前に期待していたのは、「少し身体が柔らかくなるかな」くらいのこと。 それが、トレーナーとして探究を続けるうちに、50m走は学生時代のベスト6秒9から、6秒4に。 「シンプルに、足が速くなった。」 (入社・5年目 学生時代はバドミントン) - 【動きが変わると、自分の中の言葉も変わっていく】 「あの頃は、がむしゃらで楽しかったな」から、「あの頃は、無駄な動きが多かったな」へ。 「選手としてやっていくのは、もう無理か」から、「まだまだ、うまくなれる気がする」へ。 - ◆「動ける」ことが価値になる。 社会に出ると、評価されるのは資格や知識、肩書き。 どれだけ動けても、プロスポーツ選手でもない限り、それは「趣味」の欄に収まっていく。 でも今は、情報があふれる時代。 だからこそ、身体で示せることの価値が上がっています。 知っていることより、動けること。 動けることが信頼になり、人を導く力になる。 そして、この“動けること”を高めながら活かしていける仕事が、初動負荷トレーニング®のトレーナーです。 - ◆この仕事で、動けることを活かせる3つの理由 ①動きそのものを追究する、初動負荷トレーニング® 初動負荷トレーニング®は専用マシンで、肩甲骨や股関節を中心に動かしながら、身体の使い方そのものを追究するトレーニングです。 だから、トレーナー自身が動いて見せることも仕事のひとつ。 また、トレーニング動作の先にある「歩く」「走る」といった実際の動きまで含めた探究が、そのまま仕事の土台になります。 - ②動けるようになった経験が、人の動きを見る目になる 自分の動きが変わっていく中でぶつかった壁や、それを乗り越えた経験。 そのすべてが、目の前の方の動きを見る目「動作視点」になります。自分で動けるようになった経験があるから、一人ひとりに合った身体の使い方へ導いていけます。 - ③アスリートから高齢の方まで、「動きたい」人が集まる 「もっと速く走りたい」「好きなスポーツを続けたい」「日常でも身体を気にせず動きたい」。年齢も目的もさまざまな方の思いに、自分の動きで応えていけます。 - ◆具体的な仕事内容 ・初動負荷トレーニング®専用マシンでのトレーニング誘導 ・会員様の状態や目的に合わせたトレーニングメニュー作成 ・新規体験のご案内、カウンセリング ・個別サポートをご希望の方へのパーソナル対応 ・フロント業務(受付、接客、電話対応 など) ・清掃、準備、事務作業など施設運営に関わる各種業務 - ◆未経験から始められる研修 6ヵ月の社内研修(小牧店を中心に、フロント業務をしながら) ↓ 2ヵ月の鳥取本部研修 ↓ 認定トレーナーとして現場へ ↓ 継続研修(動作視点研修・全体研修・月1回の個別面談) ※研修期間は目安です。習熟度や入社時期によって変動があります。 ※研修費用はかかりません。鳥取本部研修中の滞在費(家賃・食費)は自己負担となりますが、家賃補助制度(月額6万円まで。その他規定あり)があります。 - ◆まずは気軽に、説明会で話を聞いてみる このページから応募すると、 まず個別説明会のご案内をお送りします。 遠方の方は、オンラインでも参加できます。 応募するかどうかは、まだ決めなくて大丈夫です。 ご都合に合わせて、個別に日程を調整します。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。