仕事内容 公益財団法人長野県建設技術センターは、県及び市町村が行う建設事業の一翼を担い、支援する公益法人として昭和47年に設立。 高度な知識と技術、豊富な経験を生かし数多くの公共土木事業に取り組み、平成24年には公益財団法人に移行。 より公益性・中立性の高い立場から公共土木工事の積算・施工監理や建設材料試験事業を行っています。 ✅ 長野県内の社会資本整備に貢献。地域への貢献度を肌で感じられる ✅ 公益財団法人として、抜群の安定性と充実した福利厚生 ✅ 土日祝休み、実働7時間45分とワークライフバランスが充実 ✅ 専門知識は入社後のOJTや研修で習得可能(文理不問・全学部全学科対象) ✅ 県や市町村と連携。公共事業を支える「公的な技術パートナー」として活躍 ⏰ 新入社員一日の流れ(技術職の場合) ⏰ <午前> 8:30 出勤。メールチェック、本日の業務確認 8:30~12:00 現場での施工監理(施工状況の確認、出来形確認、安全管理等) <午後> 12:00~13:00 休憩・昼食 13:00~14:00 発注者(県・市町村)、施工業者等との打合せ 14:00~17:15 事務室での積算業務(設計書の作成等) 17:15 退勤 ⭐ 公益財団法人長野県建設技術センターについて ⭐ 長野県及び県内市町村が行う建設事業を技術面から支援する公益法人です。技術相談、災害等緊急時への対応、建設材料試験、土木事業を担う人材育成のための技術研修など、多岐にわたる事業を通じて、長野県の社会資本整備に貢献しています。公的な立場で地域を支える、社会的に意義の大きい仕事です。 ✨ 事業の強み ✨ ✅ 【地域への貢献と安定性】県内自治体の公共事業を支える公益法人であり、景気に左右されにくい安定した経営基盤を持っています。 ✅ 【確かな技術力】 技術相談や研修事業を通じて、県内の建設技術レベルの向上に寄与しており、確かな技術ノウハウを蓄積しています。 ✅ 【充実のワークライフバランス】土日祝日休み、年間休日120日以上、実働7時間45分。長く安定して働き続けられる環境です。 ✨ 働く環境 ✨ ✅ 【手厚い研修制度】OJTに加え、土木事業を担う人材育成のための技術研修制度が整っており、専門知識を基礎から学べる環境です。 ✅ 【各種手当の充実】 扶養手当、住居手当、通勤手当、単身赴任手当などが充実しており、安心して生活設計ができます。 ✅ 【長野県内勤務】勤務地は長野県内(長野市、松本市、佐久市、伊那市など)のみ。地域に根差して働きたい方に最適です。 「長野県が好き」「地元に貢献したい」「安定した環境で長く活躍したい」―そんな思いを持つ方を私たちは歓迎します。当センターで、地域社会の基盤を支える「技術のプロフェッショナル」として、一歩ずつ成長していきませんか。皆さんのチャレンジをお待ちしています!
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。