職種候補が複数あり
仕事内容 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼小田急電鉄の総合職のシゴト ー鉄道を動かすだけではない。 まちの未来を、人々の生活を、デザインするー 私たち小田急電鉄は、 「地域価値創造型企業」 へと進化を続けています。 鉄道という確かな基盤に、 下北沢や海老名のまちづくり、 箱根・江の島の観光資源、 そしてMaaS(*)など、 複数の事業・新しい技術を掛け合わせ、 沿線520万人のくらしを支えています。 都市と自然、人と街をつなぐ。 それが小田急総合職のミッションです。 *MaaS:モビリティ・アズ・ア・サービス アプリやデジタルで移動をもっと便利にする仕組み ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼Mission・理念 お客さまの「かけがえのない時間」と 「ゆたかなくらし」の実現。 その理念のもと、 地域に寄り添い、未来を共創する姿勢が 私たちのすべての仕事の原点です。 沿線地域の価値を“つくる”視点で、 交通・不動産・生活サービス・観光の 各事業が横断的につながっています。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼キャリア・成長機会 ジョブローテーションを通じて 多様な部門を経験し、 将来の経営を担う人材へと成長します。 若手のうちから担当責任者として、 数億~数十億円規模のプロジェクトに関わることも。 異動は活発で、 「技術系(土木)」出身者が不動産企画へ、 「事務系」出身者がMaaS企画・立案へ。 専門性と総合力を掛け合わせながら、 “企画力・調整力・実行力”を磨けます。 【事務系】 ー 地域の価値を高める「仕掛け」を創る ・交通: 特急ロマンスカーのプロモーション戦略や、 デジタル技術を活用した 新たな観光体験(MaaS)を企画し、 移動の付加価値向上を実現します ・不動産開発: 下北沢の「下北線路街」や 海老名の「ビナガーデンズ」などの 支援型開発をはじめ、 まちの個性を活かした企画立案、 テナントリーシングを行います ・生活サービス: 生活を彩る様々な事業を展開、 デジタルマーケティングを活用してより一層 個人の生活に適したサービスを提案します ・観光: 新宿を日本一の観光ハブへ成長させ、 各観光拠点の魅力を引き出し 国内外の観光客を誘引、収益拡大を目指します ・コーポレート: 経営企画、DX推進、人事、経理など、 グループ全体の戦略を描き、 事業運営を支えます 【技術系】 ー ※総合職技術系はES提出時に 自身の職種(コース)を以下から 選択していただきます。 専門性を武器に「未来の基盤」を創る 総合職技術系は、 単なる保守管理ではなく、 大規模プロジェクトの 企画・設計・施工管理という 「最上流」から関わります。 ・土木・建築系 : (土木、建築、都市工学専攻など) 線路の連続立体交差事業 大規模ターミナル駅の再開発 沿線の特色を活かしたまち (駅ビル・商業施設なども含む) の設計・建設など「まちづくり」の ハード面を企画段階から推進します ・機械系 : (電気電子、機械専攻など) 新型特急ロマンスカーの 車両設計・導入計画や、 車両整備業務の効率化など、 移動の基盤を創出します ・電気系: (電気電子、機械専攻など) ホームドア設置や駅舎用蓄電池の設置、 カーボンニュートラル施策の推進など、 社会課題に即した施策と日々の運行管理の面から、 皆さまの生活を支えます ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼働く環境 挑戦を後押しする風土が根づいています。 現場を起点に意見を出し合い、 プロジェクトを横断的に動かす文化。 「前例にとらわれず、新しい価値をつくる」 「社内外を巻き込み、変化を形にする」 「物事を自分事として捉え、着実に推進する」 そんな姿勢が評価される会社です。 仕事と暮らしの両立も重視し、 在宅勤務制度やフレックス制度など 柔軟な働き方が整備されています。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼小田急電鉄の総合職を知るKeyword 01:地域価値創造 ー鉄道×まちづくり×観光で沿線の未来を描く 02:鉄道 ー持続可能なインフラの構築、移動を促し収益最大化 02:下北沢・海老名開発 ー地域らしさを活かした再開発を推進 03:MaaS・デジタル戦略 ーアプリで移動を最適化し、新たな体験を創出 04:箱根・江の島 ー観光資源を磨き、国内外へ発信 05:ジョブローテーション ー複数分野を経験し、多角的な視点を養う 06:若手裁量 ー入社数年でプロジェクト主担当者に抜擢 07:多様なキャリア ー専門職×ゼネラリスト、どちらも描ける 08:人をつなぐ力 ー関係者と協働し、沿線の価値を高める 09:沿線ウェルビーイング構想 ー“くらしの幸福度”を高める社会づくり 10:地域との共創・まちづくり ー行政・企業・住民とともに未来をデザイン たくさんの皆さんからのご応募、心からお待ちしております!
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。