職種候補が複数あり
仕事内容 ✅説明会の参加方法 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1.リクナビよりエントリー 2.登録アドレスへマイページご案内 3.マイページ登録をお願いいたします 4.マイページより説明会動画の日程予約 5.当日視聴! ※3/1以降で随時ご案内をいたします。 ✅中電工について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✨80年の歴史と「眞心」の精神 当社は創立80年以上の歴史を持つ総合設備エンジニアリング企業です。 社是「眞心(まごころ)」が示す通り、私たちは単に技術を提供するだけでなく、地域社会とその街で暮らす人々への貢献を最優先しています。 盤石な経営基盤と安定性を誇りながらも、東京・大阪をはじめとする都市圏や、環境・情報通信分野への事業拡大を加速させており、安定と成長の両方を実現できるフィールドです。 ✅中電工のここがおすすめ! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✨ワークライフバランス ・月平均所定外労働時間 28.3時間 ・有給休暇の平均取得日数 13.7日 ・平均勤続年数 19.0年 ✨キャリアの明確な設計 ・入社3年後定着率 83.5% ・人材は「財産」3年間を育成期間と定義 ✅営業系の仕事内容について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✨お客様と現場を繋ぐプロフェッショナル 株式会社中電工の営業系職種は、各種設備や再生可能エネルギー事業など、お客様に寄り添い、お客様のニーズに応じた提案を行うプロフェッショナルです。 入社後は、電気の知識を学び、現場実習(現場管理)を経験した後、営業部門での専門知識を磨きます。 ✅事務系の仕事内容について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ✨経営と現場を繋ぐプロフェッショナル 株式会社中電工の事務系職種は、会社を支える経営資源(ヒト・モノ・カネ)を管理し、巨大な設備工事プロジェクトの推進と、企業全体の安定成長を支えるバックオフィスのプロフェッショナルです。 入社後数年間のジョブローテーションを通じて、以下の主要部門で専門知識と経営視点を磨きます。 ■経理・財務部門 数億円規模の工事案件ごとの収支管理、資金計画、月次・年次決算業務など、会社の血液である「カネ」の流れをコントロールします。 ■人事・労務部門 優秀な技術者・事務職の採用戦略、社員の育成プログラムの企画、人事評価制度の運用など、会社の財産である「ヒト」を支えます。 ■調達部門 プロジェクトに必要な資材や機材の選定・価格交渉、納期管理など、コストと品質を決定づける重要な役割を担います。 ■総務・法務部門 契約書の審査・締結、コンプライアンス遵守の徹底、働きやすい職場環境の整備など、会社の基盤とルールを守り育てます。 ✅営業系の仕事の面白さ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業系職種のやりがいは、お客様のニーズを素早く捉え、お客様に満足していただける提案を行えるところにあります。 ✨お客様に笑顔を届ける お客様の困りごとに素早く対応し、快適な空間・環境を提供するための橋渡しができます。 ✨現場技術者との協働 施工管理のプロフェッショナルである技術職に対し、お客様のニーズをしっかり伝える重要な役割を担います。 技術職の成功は、営業系との連携が不可欠です。 ✅事務系の仕事の面白さ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 事務系職種のやりがいは、その影響力の大きさと貢献の明確さにあります。 ✨経営への直接的な貢献 大規模プロジェクトの収益性を高めるための戦略的な購買交渉や、会社の財務体質を強化するための資金運用計画など、あなたの導き出した数字が、社長や役員の経営判断に直結します。 ✨現場技術者との協働 施工管理のプロフェッショナルである技術職に対し、必要な資材や契約に関する専門知識を提供し、トラブルを未然に防ぐという重要な役割を担います。 技術職の成功は、事務系の緻密な管理によって支えられています。 ✨普遍的な専門性の獲得 建設業特有の会計や契約法務、インフラを支える企業の人事労務といった専門知識は、どこでも通用する市場価値の高い管理能力へと繋がります。 ✅研修体制について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 入社後3年間を育成期間と位置づけ、体系的な教育プログラムを提供しています。 ✨入社時研修 社会人としての基礎やビジネスマナー、当社の事業構造や業界の特殊性を学びます。 ✨専門研修 【営業系】 電気の知識を習得するための研修を実施。 現場実習(現場管理)により実際の現場の流れを身につける。 営業の専門知識を習得するための研修を定期的に実施。 【事務系】 経理、労務、法務など、各部門の専門知識を習得するための研修を定期的に実施。 実務に必要な日商簿記検定や建設業経理士といった資格取得を積極的に支援し、費用負担も行います。 ✨OJT(実務指導) 各部署のベテラン社員が指導役としてつき、実務を通じて、仕事の流れや経営マネジメント感覚、業界知識をOJTで深く身につけます。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。