職種候補が複数あり
仕事内容 事務系総合職の募集です。大きく3種類の職域があり、希望と適性に応じて配属します。 ●配属先職種と概要 【営業事務】営業職の受注(申込書類)を社内のシステムに登録したり、売上状況のデータをまとめたりと、営業を支援します。 【人事・総務】自社の採用活動や、従業員一人一人が働きやすい環境の維持(社屋や備品の管理など)を行います。 【採用業務代行】当社のサービスである「採用業務代行(RSS)」の担当として、お客様から委託された仕事に対応します。 上記の通り、同じ「事務職」でもミッションはいろいろ。ですが共通しているのは… ■頼られると燃える どの職種も「誰かをサポートする」仕事なので、「自分のため」よりも「誰かのため」がモチベーションになる人が多いです。 ■応援するのが好き 頼まれた仕事をこなすより「応援の気持ちを込めたプラスワン行動」をとっている人が多く、そんな気持ちを受け取って「だから頑張れる…!」となるメンバーがたくさんいます。 ■チームプレー コツコツ・モクモクのイメージだとしたら、全然違います。営業など他職種とのチームプレーもありますが、事務職同士もチームプレー。 「ちょっとコレ手が回らない…」⇒「いま空いてます!やります!」みたいな助け合いや、生産性を高める分業制など「みんなで」仕事をする風土です。 ■実は超がつく負けず嫌い ひょっとしたら社内でいちばん負けず嫌いが集まっている職種かもしれない…と噂されています。 営業が「できないよね?」とか「無理かなあ?」的な感じで頼みごとをすると(※気を遣って)「できますけど?」と予測を超えたクオリティで返ってきたり。 ●配属職種はどう決まるの? タイプには共通した部分がたくさんありますが、作業はそれぞれ特色があります。 【営業事務】 「受注」に携わるので、「売上」や「原価」、「利益」などの数字を扱う作業が多いです。入社時にExcelスキルなどは不要ですが、覚えていく必要があります。 【人事・総務】 「午前は勤怠システムの処理をして、昼過ぎは社用車の保険の作業をする。夕方はボールペンなどの備品棚を整理する」…のように、作業の種類が幅広いです。週や月である程度のサイクルはありますが、「毎日違う仕事」です。 【採用業務代行】 お客様に代わって求職者と電話やメールをしたり、役員の方との面接日程調整をしたり。個人情報に触れる機会や、会社様ごとのルールに沿った作業ばかりなので、的確さが求められます。 希望をお聞きすることももちろんですが、選考の過程では、面接官や人事担当だけでなく、実際にその職種で活躍している社員と話す機会を設けることもできます。 <事業内容> 【広告プランニング事業】 企業ニーズに即応したマーケティング、商品広告、企業広告、医療広報、CIなどのプランニングと実施 ◆会社案内、DM、ポスター、チラシ、商品カタログ、雑誌広告、社内報、パッケージ、学校案内、入社案内、屋外看板などの企画・制作 ◆企業説明、商品説明、入社説明用の映像・PPTなど、デジタルコンテンツの企画・制作 ◆病院広報から看護師採用まで「医療広報」全般の企画・制作・実施 ◆CI・VI計画の企画立案および実施 ◆SP戦略・イベント戦略の企画立案および実施 ◆各種マーケティング調査および商標登録に関する一切の業務 ◆その他/社史、記念誌、CSR報告書、社歌、キャラクター開発など 【WEBコンテンツ事業】 ◆ホームページおよび各種コンテンツサイトの企画・制作・メンテナンス・運用 ◆SNS・アプリを活用した販売促進、顧客サービスの企画・制作・運用 ◆ドメイン取得代行、SEO対策、レンタルサーバー業 ◆アクセス解析等、WEB広告に関する各種コンサルティング ◆リスティング広告、リターゲティング広告、SNS広告などの企画・運用 【リクルーティング事業】 ◆新卒採用、中途採用、アルバイト・パート採用 様々な採用課題に対し、より効果的な採用広報戦略の立案から実施 ◆インターンシップの企画、コンテンツ・ツール制作、実施支援 ◆採用業務アウトソーシング(RSS:人材採用業務代行サービス) 新卒・中途採用における採用業務全般の実務代行サービスの立案と実施 ◆就職支援 学生向け就活対策セミナー、個人面談・カウンセリング、就職先紹介など 【コンサルティング事業】 ◆人事・組織/組織診断、人材開発育成、人事制度設計、人事労務に関するコンサルティング ◆採用/採用計画、母集団形成、動機形成、選考、内定、フォローに関するコンサルティング ◆教育・研修/内定者研修、新入社員研修、中堅社員研修、管理職研修など 【有料職業紹介事業】 厚生労働大臣許可23-ユ-301373 ◆新卒、中途の人材紹介 ◆高度海外 人材紹介 <事業戦略> 全ての経営には「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」という4つの要素が不可欠です。これはどの業界でも、どの会社でも変わることはありません。その中で「ヒト(=人材戦略)」と「情報(=広告・マーケティング戦略)」の2つの分野に的を絞って、法人企業の成長と発展を支援していくのがアドプランナーの事業戦略です。 企業が「ヒト」で成り立っている以上、人を採用・育成して、組織を活性化していくことはとても重要で、成長企業は例外なく人材戦略に力を入れています。 また、膨大な情報がグローバルかつスピーディーに行き交う世の中において、企業の情報戦略・マーケティング戦略も非常に重要です。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。