仕事内容 <選考への参加方法> 【1】まずはリクナビからエントリー 【2】3/1以降、選考参加に関するメールが登録しているアドレスへ届きます 【3】案内に従ってエントリーシートを提出 【4】書類選考に通った方へ一次選考の詳細をお送りいたします! ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ < この求人のポイント > ✅ 理系の知識を活かし、世界トップレベルの企業・大学による最先端の研究成果の権利化に携われます。 ✅ 特許庁・裁判所などを相手に、サイエンスと法律を駆使し、緻密に論理を構築して勝ち切る戦略を立案・実行します。 ✅ 案件の80%が海外(特に知的財産最先進国アメリカ)からの依頼であり、国際的なレベルでビジネスが展開できます。 ✅ 知的財産の全領域(出願、訴訟、ライセンシング)にわたるプロフェッショナルな知識とスキルが習得できます。 ✅ 常に自己研鑽を意識し、知的好奇心と人間力を高めながらキャリアを築けます。 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ <弁護士法人山本特許法律事務所について > 知的財産(特許・商標等)とテクノロジーを中心とした総合リーガルサービスを、世界を舞台に提供しています。 「知的財産こそがビジネスの根幹をなす」という考えのもと、世界で活躍する国内外のクライアントの知的財産戦略を支えるプロフェッショナル集団です。 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ <事業の強み> 1. 最先端サイエンスへの特化: バイオ・医薬・情報通信など、理系の修士・博士号を持つ人材が活躍する最先端の研究成果の権利化に特化しています。 2. グローバルな最高基準: 案件の80%がアメリカをはじめとする海外からの依頼であり、「日本より30年は進んでいる」と言われるアメリカの基準で知的財産ビジネスを行います。 3. 総合的なリーガルサポート: 特許・商標だけでなく、紛争、ヘルスケア、ITなど幅広い法律分野に業務範囲を拡大しており、クライアントに対し総合的なリーガルサービスを提供できます。 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ <働く環境> 1. 多様なプロフェッショナル集団: 弁理士、弁護士、特許担当、翻訳担当など総勢180名の専門スタッフが在籍し、15ヶ国以上の外国人スタッフが活躍する多様性に富んだ環境です。 2. 充実した教育制度: 弁護士・弁理士によるOJTや、知的なプロフェッショナル集団の中での日常的な自己研鑽を通じて、高度な知識を習得できます。 3. 倫理観と責任感: 「正直・素直・謙虚」を念頭に、仕事に「覚悟」をもって臨み、責任をもって職務を全うする、高い倫理観を持った風土です。 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ <仕事内容> 特許の出願、取得、侵害訴訟・ライセンシングまで、知的財産の全領域にわたって戦略の立案と実行を担います。 戦略実行にともなう特許庁や裁判所への提出書類作成、裁判などでの弁論も特許担当の重要な任務です。 あらゆる法的制約を厳守しつつ、クライアントを勝たせるという使命を果たします。 法律の知識はもちろん、最先端の科学やテクノロジーに関する知見、論理的思考力、そして発明の本質を見抜く力など、高度な能力が求められます。 ※弁護士・弁理士資格を有していない方は、弁護士・弁理士による上記業務を補助することによって、上記業務に携わっていただきます。 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ <仕事内容の魅力> 1. 知的な戦略家への成長: サイエンス(最先端技術)と法律を複合的に理解し、勝ち切るための論理を緻密に構築する、知的で戦略的な思考力が身につきます。 2. ビジネスの根幹への関与: 知的財産という企業のビジネスや国の産業の命運を左右する根幹部分に関わり、世界の企業や研究機関の成長をサポートするやりがいがあります。 3. 国際舞台でのスキル習得: アメリカをはじめとする海外クライアントとのやり取りを通じて、英語力と、国際的なビジネス基準で物事を進める専門スキルが磨かれます。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。