仕事内容 <総合職> 個人や法人(中小企業)のお客さまを担当し、預金・融資・金融商品の販売等の外回り中心の業務を担当します。 法人や個人のお客さまを直接訪問し、お客さまのニーズに合った金融に関するさまざまなサービスを提供。 “Face to Face”で一人ひとりに合った最善の提案を行っていることが特徴です。 資産運用の目的やライフプランに応じて、投資信託・保険などの金融商品のご提案や情報提供も行います。 預金や融資など従来の金融サービスのご提案のみならず、「課題解決型の営業」に力を入れています。 企業のお客さまに対しては、例えば新規事業の立ち上げや、新製品の開発などを行う企業さまと他の企業さまを結びつけるビジネスマッチングや、補助金を活用した設備機器の導入支援など幅広いご提案を行います。 また、個人のお客さまに対しては投資信託・保険・住宅ローンなど、生涯のライフプランに合わせたご提案や情報提供などを行います。 ■入庫から独り立ちするまでの流れ 入庫後の4~5月に約1か月半の新入職員全体研修を受けていただいたのち、配属された各店舗で、預金係・融資係のそれぞれをジョブローテーションしながら経験します。 また、各係での研修を通して金融機関の基礎知識を1年目でしっかりと身に付けます。2年目以降からは営業として、実際に地域のお客さまに寄り添ってお仕事を行います。 また、営業活動を始める前にも、法人営業または個人営業を担当する先輩の営業活動に同行し、営業についての基本を学んだうえで独り立ちしていただきます。 法人営業と個人営業のいずれかを希望や能力に合わせて選択することが可能です。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。