仕事内容 報道デザイナー、取材記者、映像報道(写真)記者、校閲記者、データジャーナリストをそれぞれ採用します。 5つの職種の中から1つを選択いただき、エントリーシートをご提出ください。職種の併願はできません。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ●職種「報道デザイナー」は3月上旬頃受け付け開始予定です。 ●職種「取材記者」「映像報道(写真)記者」「校閲記者」「データジャーナリスト」のエントリーシート提出締め切りは1月13日(火)正午です。締め切り後、障がい者採用は追加募集を予定しています。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ■―――デザイナー―――■ ※3月上旬頃受付開始予定 デザイナーのミッションは、ニュースをわかりやすくビジュアル化することです。地図、インフォグラフィック、イラスト、ロゴ、コラージュ、漫画、3DCGといったさまざまな表現を使います。部内のエンジニアとも協力して、Webコンテンツをつくることにも力を入れています ■―――取材記者―――■ ※1/13正午締切(障がい者採用は追加募集を予定) 現場に足を運び、何が起きているのか、なぜそうなったのかを探りニュースとして発信する仕事です。記事の企画、リサーチ、取材、写真・動画撮影、原稿執筆、校閲などを行います。事件、災害、選挙、街の話題、スポーツなどテーマは様々です ■――映像報道(写真)記者――■ ※1/13正午締切(障がい者採用は追加募集を予定) 記者の取材に同行して撮影するほか、独自に企画して記事を書くこともあります。ジェット機・ヘリコプターからの空撮や、ドローンを使った撮影もします ■―――校閲記者―――■ ※1/13正午締切(障がい者採用は追加募集を予定) 誤字・脱字など言葉の間違いだけでなく、内容の事実関係、整合性、誰かを傷つける表現でないか、などをチェックします。限られた持ち時間の中で、信頼できるソースにあたりながら、できる限り正しい情報を送り出すことに努めています ■――データジャーナリスト――■※1/13正午締切(障がい者採用は追加募集を予定) ネットなどに公開された膨大な量のデータを独自に解析し、埋もれたニュースを見つけ出すのが「データジャーナリズム」と呼ばれる手法です。世界中の報道現場で実践されており、朝日新聞社も近年、力を入れて取り組んでいます
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。