職種候補が複数あり
仕事内容 【編集局】 新聞記者…報道部では事件や事故、政治、経済などを取材。運動部はプロスポーツから地域の小さな大会まで幅広く取り上げています。生活文化部は芸術や文学、芸能、生活に密着した情報を発信。このほか県内に14カ所ある支局ではあらゆる分野の取材に走り回っています。 写真記者…紙面に掲載する写真を撮影しています。ドローンも活用するなど、インパクトのある写真で紙面にいろどりを添えます。 整理記者…見やすい紙面になるよう、記者が書いた原稿や写真記者が撮影した写真を紙面にレイアウトし、見出しを付けます。 ネット・スマートフォンニュース…インターネットを通じて、記事などの情報を発信し、収益に結び付ける方法を模索しています。 システム…新聞制作に欠かせない編集システムの保守に当たります。 【メディアビジネス局】 地域ソリューション部…大きな収入源である広告収入を上げるため、本紙や別刷り特集への広告掲載に向けた企業などへの営業に力を注いでいます。物販業務などにも取り組んでいます。 クロスメディア編集部…就活と進学の情報紙「NR」や生活情報紙「とっとってmotto!」の編集、記事体広告の制作をしています。 事業センター…イベントの企画、運営を通じ、長崎県の芸術、スポーツなど文化水準の向上に貢献しています。 【販売局】 広告とともに大きな収入部門である新聞販売に関わるさまざまな業務を担っています。長崎新聞を読者に直接販売している県内150カ所の販売センターの指導や管理、販売促進の企画開発などに当たっています。 【総務局】 総務…賃金や労働時間、休日などの労務管理、労災防止や災害対策、福利厚生のほか、採用などの人事管理の実務を担っています。 経理…日々の収支管理、新聞制作に必要な資材調達などが主な仕事です。 経営企画…経営環境の変化に対応するため、全社的に問題点を洗い出し、中長期的な収支の安定に向けた戦略づくりをしています。新規事業の開発、運営にも携わっています。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。