職種候補が複数あり
仕事内容 [ 総合職採用 ] 63部署100職種以上の事業領域の中を、将来のキャリアプランに基づいてさまざまな部署・職種を経験し、国内のみならず世界の人々に「暮らしの豊かさ」を提供します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ⭐ニトリで働く魅力:店舗運営を担う一人の「経営者」として、観察・分析・判断というポータブルスキルを徹底的に磨く ━━━V━━━━━━━━━━━━━━━ 「暮らしの豊かさを世界の人々に提供する」 創業以来、この「ロマン」を実現するために挑戦をしてきました。 ニトリの強みは、「製造物流IT小売業」という 世界でも類を見ない 独自のビジネスモデル。 商品の企画、製造、輸入、品質管理、物流、販売までの全工程を自社一貫して行っています。 総合職として入社後、まず店舗運営から キャリアをスタートします。 ニトリのビジネスの原点であるお客様が何を求め、 何に不便を感じているか。 その「生の声」を肌で感じることが、 将来どの部署で働く上でも 最も重要な基盤となるからです。 店舗では、売場づくりや在庫管理、 数値分析に基づく販売計画の立案、 パート・アルバイトスタッフの 採用・教育・マネジメントまで、 「ヒト・モノ・カネ」の経営資源の すべてを動かす経験を積みます。 ・どうすれば売上が上がるか? (課題発見力・数値分析力) ・どうすればチームが動くか? (マネジメント力・巻き込み力) ・どうすれば業務が効率化するか? (実行力・改善推進力) これらを日々実践し、 成果を出すサイクルを繰り返すことで、 「どこでも通用する本物の力」が 最速で身につきます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ⭐配転教育を通した圧倒的な成長機会 ━━━V━━━━━━━━━━━━━━━ ニトリには、63部署100職種以上の仕事が存在します。 自らキャリアプランを描き、数年ごとに異なる部署・業務を経験する「配転教育制度」 という制度があります。 これは「キャリアのリセット」ではなく、 「スキルの掛け算」です。 例えば、 「店舗運営の知識」×「商品企画」 =お客様の潜在ニーズを捉えた 大ヒット商品の開発。 「店舗運営の知識」×「物流」 =現場の負担を減らす 効率的なサプライチェーン構築。 「店舗運営の知識」×「IT」 =誰もが使いやすい 業務システムの自社開発。 他にも、法人事業、品質管理、 海外事業、人事、財務など、 文系・理系の垣根を越えて 活躍できるフィールドが 無限に広がっています。 63部署100職種以上の仕事が存在するニトリだからこそ、自分だけのキャリアを選びとりながら、スペシャリストとして成長することができます。 〈主な部署と仕事内容〉 ●店舗運営部 地域のお客様に利用し、満足してもらえる店づくりの為、日々、現場からの改善提案をあげ、店のサービスレベルの向上に努めます。また、パート・アルバイトの方々の職場環境の整備や部下の評価・教育、設備や備品の管理まで、現場作業の完全習得が求められます。 ●商品部バイヤー 全国のニトリ店舗で扱う商品の企画をします。担当商品の店舗売上数値を管理し、売れ筋商品の見極め、商品構成計画を立て、商品企画から年間発注数量や店舗の売り場展示方法までを決定。グローバルな視野での競合店・市場動向の調査が必要な為、海外の展示会出席など、世界を舞台に活躍をすることができます。 ●商品部マーチャンダイザー バイヤーが企画した商品の実際の商品開発行程を作り上げる、いわば商品開発のスペシャリスト。原材料、原産国からはじまり、商品製造工場、サプライヤー、各国の自社物流センターへの商品輸入ルートの選定や、店舗での売場展示方法、POPの企画・立案までの全てを手掛けます。 ●法人&リフォーム事業部 企業へのオフィス家具提案や、事務所・営業所などの改装提案、個人のお客様のリフォーム案件が主な仕事です。ニトリが培ってきたノウハウを活かせる分野として、より低価格で高品質な商材のご提案をし続けています。不特定多数の方たちが必要とするデザインや商品強度など、今後のニトリ商品改善につなげるアンテナの役割も担っています。 ●SDGs推進室 ニトリグループのサステナビリティ方針や重要課題の設定・見直し、ESG/サステナビリティ活動を集約・整理しながら社内外へ広く浸透させる役割を担っています。国の方針や世界の動向、他社事例など、外部環境にアンテナを高く張り、今後もお客様に支持される企業であるための価値を、各部署と連携して創造することが使命としています。また、ESG/SDGs に関わる広報業務も担当し、お客様に、安さや品質の安全性、コーディネートの手軽さだけでなく、サステナビリティ活動についても知っていただくことで、ニトリのイメージ改革を進めています。 ※その他、広告、通販事業、営業企画、法務など多くの職種があります。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。