仕事内容 \\ イノベーションにチャレンジ! // 【 農・食品分野の研究者を求めています 】 *基礎から応用まで幅広い分野に取り組む *ワークライフバランスが充実! ―>土日祝休み/子育て支援制度も豊富 -------------------- 【農研機構とは...】 100年以上の歴史がある国立研究機関です。 長い歴史の中で多くの研究成果や品種が 社会で活用され、日本の食料生産に 幅広く貢献してきました。 < “農研機構発”の品種例 > ・ブドウのシャインマスカット ・お米のミルキークイーン ・小麦のゆめちから ・サツマイモのべにはるか ・お茶のべにふうき など ○食料の国内安定供給と自給力向上 ○農業・食品産業のグローバル競争力の強化 ○地球温暖化や自然災害への対応力の強化 を目指し、農業・食品分野においてITや ロボット技術などを活用するスマート化を 進めて科学技術イノベーションを創出し、 農業界・産業界に貢献しています。 -------------------- 【仕事内容】 農業・食品分野におけるSociety5.0の 早期実現に向けて、主に次のような 研究課題を担当していただきます。 ○データ駆動型革新的スマート農業の創出 ○スマート育種システムの構築と 民間活力の活用による品種育成 ○輸出も含めたスマートフードチェーン システムの構築 ○生物機能の活用や食のヘルスケアによる 新産業創出 ○農業基盤技術(ジーンバンク、土壌等の 農業環境インベントリー等) ○先端基盤技術(人工知能、データ連携基盤 ロボット等) 【研究職員の研修制度】 ・新規研究実施職員研修 ・階層別研修 ・産学官連携研修 ・知的財産研修 ・広報関係研修 ・農家研修 ・農林水産省等の他機関への長期研修制度 ・海外の大学、研究機関等への長期留学制度 【資格取得や講習会などの費用補助あり】 業務上必要な資格取得や講習会等受講に かかる費用を法人が支援します。 また、「自己啓発等休業制度」という 職員の自発的な大学等(国外含む)における 修学または国際貢献活動のための休業を サポートする制度もあり、1人ひとりの 成長を支援しています。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。