職種候補が複数あり
仕事内容 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【⏩“スポーツの力”で、社会を動かす】 地域と未来をつなぐ、挑戦のフィールドへ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ あなたがこれまでスポーツで得た、 ✅チームワーク ✅努力を積み重ねる力 ✅目標に向かって走り切る力 ✅仲間を支える姿勢 それを、これからのキャリアで 「社会のために使える仕事」 があるとしたら―― 少し、ワクワクしませんか? ドットラインは、千葉県を拠点に 医療・福祉・保育・教育など 20以上の事業を展開する成長企業です。 私たちが目指すのは 「地域の困った」を 「ありがとう」に変えること。 そしてその挑戦は、 いまスポーツという フィールドにも広がっています✨ ✅Vリーグ所属「千葉ドット」スポンサー企業 ドットラインは、 プロ男子バレーボールチーム 「千葉ドット」を応援し、 SVリーグ昇格を目指す挑戦を支えています✨ スポーツは「観るもの」だけではなく、 地域を元気にし、人の可能性を広げる力がある 私たちは本気でそう信じています。 だからこそ、 スポーツが好きな学生に伝えたいのです。 「スポーツで培った力は 社会でも必ず武器になる」 という、新たな試みの成功を。 ✅スポーツ×福祉の先進的な取り組み たとえば、児童発達支援・放課後等デイサービス 「ドットジュニア」では 千葉ドットの選手と子どもたちが一緒に 体幹トレーニングを行うプログラムを実施✨ 運動を通して、 子どもたちの笑顔と成長を支える。 「できた!」が増えていく瞬間を、 チームで一緒に喜び合える。 その経験は スポーツ経験者ほど強く 共感できます。 ✅あなたが担うお仕事 あなたの志向や適性に合わせて サービスクルーの一員として 医療・介護・障がい福祉・保育・教育の現場で 支援業務に関わっていただきます。 入社後にキャリアを見つけていく仕組みなので 「やりたいことがまだ決まっていない」 そんな方も大歓迎✨ 大事なのは 今のあなたに 完璧な将来像があることではなく 「成長したい」という気持ちです。 ✅プロフェッショナルコースの職種例 ⏩児童指導員/療育(障がい児通所支援) ⏩保育士(企業主導型保育園/障がい児支援) ⏩生活支援(障がいのある方の生活サポート) ⏩就労支援(働く力を身につける支援) ⏩ケアスタッフ(訪問介護・ナーシングホーム等) ⏩医療アシスタント/医療事務(訪問診療) 「子どもたちの成長を支える」 「地域の福祉を支える」 「人の人生を前向きにする」 スポーツと同じように 誰かの背中を押すお仕事を お任せしていきます。 ✅スポーツ好きが活躍できる理由 スポーツ経験者の強みは 個人の能力だけではありません。 ✅チームで結果を出す ✅仲間を信じて動く ✅自分の役割を理解してやり切る ✅状況を見て判断し動ける ✅練習や努力を継続できる この力は支援の現場でも そのまま活きます✨ 支援の仕事は 「誰かを助ける」だけではなく 一緒に成長をつくるからです。 たとえば、 子どもたちが昨日できなかったことを 今日できるようになる。 その変化の瞬間に立ち会えることが この仕事の一番のやりがいです⭐ ✅“人”が強みの会社 ドットラインが大切にしているのは 人物重視とチームで戦えること。 会社は個人戦ではありません。 ヒーロー1人ではなく いろんなタイプの仲間が集まることで チームは強くなります。 スポーツが好きな人ほど、 この考え方に共感できるのでは ないでしょうか? 実際に社内には スポーツ経験者や観戦好きの先輩が多数。 同じ熱量で話せる仲間がいることも 働きやすさの理由になっています⭐ ✅ドットラインで広がるキャリア スポーツと同じで キャリアにも正解は一つではありません。 ⭐現場のプロとして専門性を磨く ⭐マネジメントとしてチームを率いる ⭐新規事業に挑戦する ⭐本社で人事・経営に携わる あなたの挑戦次第で 未来はいくらでも広がります✨ ✅スポーツの経験を仕事に活かしたい ✅スポーツが好きで、社会に関わる仕事がしたい ✅チームで成果を出す環境で働きたい ✅努力を評価される場所で成長したい ✅スポーツ×福祉の新しい仕事に興味がある ひとつでも当てはまったら ぜひ話を聞きに来てください✨ あなたの好きと強みが 社会を動かす力になる。 私たちは、その可能性を 本気で信じています。 ────────────────── ………⭐説明会随時開催中⭐……… ────────────────── ⏩WEB説明会/毎日開催中! ◎リクナビトップページ内 「新卒採用」のタブを 「インターン&キャリア」タブに変更 ➡キーワードで「ドットライン」を入力 こちらで検索ください♪ ⏩「早く内定がほしい」そんなあなたに 1~2月/早期選考も実施中です! 説明会エントリーお待ちしています★
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。