仕事内容 ⭐ この求人のポイント ⭐ ✅ 若手が主体の会議体「幹事会」で、町長に直接政策を提案できる ✅ SNS発信や広報誌作成など、町の魅力を世界へ届ける責任ある仕事 ✅ インフラ整備からコミュニティ支援まで、ゼロからのまちづくりを経験 ✅ 職員の意見が詰まった、美しく機能的な「新庁舎」があなたの職場 ✅ 多様な出自(国・県・民間)の仲間と切磋琢磨し、成長できる環境 ⏰ 新入社員一日の流れ(行政職の場合) ⏰ ✅ 8:30 始業・課内打ち合わせ ✅ 10:00 広報誌の取材やSNSコンテンツの企画 ✅ 12:00 お昼休み ✅ 13:00 「幹事会」にて、公園や施設の機能について意見交換 ✅ 15:00 民間業者の方と復興計画の推進に向けた調整 ✅ 17:15 業務終了。 ⭐ 株式会社双葉町役場について ⭐ 「自分たちが住みたい町を創る」 これが、私たちの合言葉です。 震災から14年、ようやく町民の 帰町が始まり、本格的な町づくり がスタートしました。 ここは、過去を復旧させる場所 ではなく、日本の自治体の未来 を創造するフィールドです。 ✨ 事業の強み ✨ 最大の特徴は、若手職員の 圧倒的な参加意欲です。 「幹事会」という組織があり、 入庁数年の若手が、町長や 管理職に対して実際の政策 を提案、反映させています。 この風通しの良さこそが、 双葉町の復興を加速させる 大きな原動力となっています。 ✨ 働く環境 ✨ 令和4年に開庁した新庁舎は、 デザイン性も高く、職員が 「誰のためになるのか」を 考え抜いて創り上げました。 また、出身地も様々で、 2024年時点では職員の約62% が町外出身者。多様な視点を 歓迎する土壌があります。 ✨ 仕事内容の魅力 ✨ 行政職の仕事は、デスクワーク だけではありません。 広報誌の作成、移住の促進、 新しい学校や施設の建設など、 「自分が考えたことが形になる」 喜びを、町のあちこちで 実感することができます。 ✨ 先輩社員の声 ✨ 「地元福島の魅力を伝えたくて 入庁しました。2年目ですが、 SNS発信など責任ある仕事を 任され、日々町の変化を感じる ことにやりがいを感じます」 (秘書広報課・2年目職員) ✨ 応募歓迎メッセージ ✨ 公務員という安定を選びつつ、 「挑戦者」であり続けたい。 そんな欲張りなあなたを歓迎します。 「もっとこうした方がいい」 というあなたの新しいアイディアが、 双葉町を変えていきます。 一緒に未来を創りましょう!
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。