職種候補が複数あり
仕事内容 ◆◆構造物調査◆◆ 橋梁やトンネルに損傷が発見された場合や騒音や振動などの環境問題に対して、詳細調査を実施します。 調査結果を解析して原因を特定し、構造物や環境への影響を把握したうえで解決策を提案します。 ◆◆モニタリング調査◆◆ 構造物やその周囲にセンサなどを設置し、挙動をモニタリングします。 これまでは、主に工事区間の安全管理や騒音・振動に関する環境管理として用いられていましたが、モニタリング調査を一般化することで、構造物の状態を効率的かつ正確に把握して予防保全に繋げることを目標としています。 ◆◆調査機器の開発◆◆ 構造物調査やモニタリング調査などに使用する機器を開発します。 効率化や省電力化、小型化といった進化系の機器開発だけでなく、新たなアイデアを形にすることも可能です。 ◆◆システムの開発◆◆ 画像処理技術およびAIを用いたシステム開発業務を行います。 高速道路だけではなく、鉄道などを含めた社会インフラを守る新しい技術を開発します。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。