職種候補が複数あり
仕事内容 ー ✅ 会社概要 ー 株式会社日産オートモーティブテクノロジーは、クルマ開発に特化した企業です 必ず自動車の開発エンジニアになれます! ★私たちの仕事は★ ・日産車の開発をしています ・クルマをまるごと1台開発しています ・自動運転や電気自動車の開発をしています ・軽自動車からスポーツカーまで開発しています 私たちの夢を技術で実現したクルマを、世界の市場にお届けすることで、 お客さまの生活を豊かにすること。明日の持続可能な明るいクルマ社会を実現することです。 日産オートモーティブテクノロジーが開発した日産車をお乗りいただいている世界中のお客さまの笑顔が、私たちの喜びです。 ー ✅仕事内容 ー 先進電子電装システム・電動パワートレイン設計開発 ・電子システム開発業務 コネクテッドカーサービス(CCS)・自動運転、先進運転支援システム(AD/ADAS) ・電動車用パワートレイン部品の設計 リチウムイオンバッテリーやコントローラ-、走行モーター、インバータなど ・電子電装部品設計・開発 電子・電装・ボディエレクトロニクス部品 車両、パワートレイン設計開発 ・車両プロジェクト統括 クルマの基本寸法、仕様の計画、開発プロジェクトマネジメント ・車体設計 ・内外装設計 ・シャシー設計 ・車両解析 CAEソフトを適用し、衝突性能や、強度剛性評価を実施 ・パワートレインプロジェクト統括 エンジンの企画・提案・目標設定、開発プロジェクトマネジメント ・エンジンおよびドライブトレイン部品の開発 ・パワートレイン性能開発・実験 ・デジタル生産技術 製品開発段階において、生産に適した製品仕様の検討、提案 ー ✅この仕事の面白さ ー 私たち日産オートモーティブテクノロジーは 魅力的なクルマをお客さまに届けるために、 新しい装備や技術にチーム一丸で取り組んでいます ・多文化共生が実現しているチームで開発! アメリカの工場と連携、 中東の砂漠でも壊れないクルマづくり 国によってシートの硬さの好みがちがう など、多文化メンバーと連携し、多くの国に向けたクルマづくりをしています 夢と情熱を持って取り組む職場は、とてもエキサイティングです。 ー ✅こんな方が活躍中です! ー ・新しいことにチャレンジする人 新しいことにチャレンジする人が、新しい技術や製品をつくります ・成長する意欲のある人 成長する意欲のある人は、会社を未来へ導く存在です ・ コミュニケーションが取れる人 コミュニケーションが取れる人が、周囲を巻き込み、前向きな連携を生んでいます ・最後までやり遂げる人 最後までやり遂げる人が、困難を突破します ー ✅説明会について ー 【理系対象】(電気電子、情報系、数学系、物理系、機械系歓迎) \当日お話させていただく内容の一部を公開/ ●日産オートモーティブテクノロジーってどんな会社? ●先輩社員からのメッセージ ●充実した福利厚生 ●日産自動車とのちがい 【開催日時】 ・3月2日(月)17:30~18:30 以降 1~2回開催/週 詳細日程はリクナビでご確認ください。 【開催形式】 WEB開催(Teams) 詳細は開催日の10日前&2日前に送付いたします。 【説明会への参加方法】 ※リクナビでのエントリーのみでは予約完了となりませんのでご注意ください。 1.まずはリクナビからエントリー 2.その後3月1日以降にリクナビ登録のアドレスにマイぺージに関するメールが届きます 3.マイページにログインの上、ご希望の日程にご予約ください ー ✅ 研修体制について ー 私たちは、日産グループの技術とノウハウを濃縮し、 社員の成長のために、研修を多数用意しています ・入社時 社会人として、自動車エンジニアとしてのスタートとして ビジネスマナー、自動車開発の基礎知識、CAD研修 ・技術講座 90年以上にわたってクルマをつくり続けてきた、日産の技術ノウハウが 詰まった講座を受講できます。 また、配属された技術分野で要する知識、スキルなど 最適な講座を最適なステップで受講できるようにしています ・若手の先輩との伴走制度 配属後、経験豊富な先輩社員(技術エキスパート)がマンツーマンで伴走。 配属初日のオフィス案内に始まり、知識やスキルの伝授や困りごとの相談相手として 早期に一人前のエンジニアへ成長できるよう、先輩と一緒に取り組みます。 エンジニアとしての成長を、会社全体を挙げてバックアップします。 ー ✅ おすすめpoint ー ・制度・働き方: 4月1日から、有給付与17日! さらに、有給以外の休暇制度が充実! ファミリーサポート休暇(5日),ライフサポート休暇(5日) ・コアタイム無しのフレックス勤務制度 ・必ず自動車エンジニアになれる 必ず、クルマの開発ができます でも、クルマの開発しかできません ・有給取得実績 平均17.8日!
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。