職種候補が複数あり
仕事内容 配属職種:事業企画、営業、調達、総務、人事、財務、施工管理 ―――――――――――――――― ⭐ この求人のポイント ⭐ ―――――――――――――――― ✅ 日本製鉄グループの安定した経営基盤 ✅ 社会インフラ(エネルギー・水)を支える仕事 ✅ 平均勤続年数17.0年(リクナビ2026) ✅ 入社3年後定着率90%以上(リクナビ2026) ✅ 年間休日124日・土日祝休み ✅ 独自のキャリアアッププログラムあり(~8年目) ✅OJT制度あり ―――――――――――――――― ⏰ 新入社員一日の流れ(事務系総合職) ⏰ ―――――――――――――――― ※以下はイメージとなります※ <午前> ・09:00 メールチェック・チームミーティング ・09:30 各種データ入力・資料作成 ・11:00 社内関連部署との調整・打ち合わせ ・12:00 昼休憩 <午後> ・13:00 外部(取引先・顧客)との連絡・調整 ・15:00 データ集計・分析 ・16:30 明日の準備・タスク整理 ・17:20 退勤 ―――――――――――――――― ⭐ 日鉄パイプライン&エンジニアリングについて ⭐ ―――――――――――――――― わたしたちは「資源と人をつなぐ」を使命に、 ガスパイプラインや水道管、 石油・天然ガス関連施設など、 人々の生活に欠かせない エネルギーインフラの建設を 一貫して手掛ける エンジニアリング企業です。 日本製鉄グループの一員として、 確かな技術力と実績で、 日本の社会基盤を支え続けています。 ―――――――――――――――― ✨ 事業の強み ✨ ―――――――――――――――― 1. 日本製鉄グループの総合力: グループの強みを活かした 高い技術力と安定した経営基盤が強みです。 2. 国内トップクラスの実績: パイプラインという専門分野において、 豊富な実績とノウハウを蓄積しています。 3. 多様なキャリアパス: 事務系総合職でも、 希望や適性に応じて「施工管理」に挑戦可能。 文系出身でもモノづくりの 最前線で活躍できる道があります。 ―――――――――――――――― ✨ 働く環境 ✨ ―――――――――――――――― 1. 安心して長く働ける環境: 平均勤続年数は17.0年、 入社3年後の定着率も90%以上。 安心してキャリアを築ける環境です。 2. ワーク・ライフ・バランス: 年間休日は125日(土日祝休み)。 フレックスタイム制も導入しており、 柔軟な働き方が可能です。 3. 充実した育成制度: 新卒入社から8年目までを対象とした 独自のキャリアアッププログラムを整備。 計画的に成長をサポートします。 4.フォロー制度: 1年目にはコーチャー制度、メンター 制度があり先輩に仕事を教えてもらい、 日々のフォローまでサポートします。 ―――――――――――――――― ✨ 仕事内容の魅力 ✨ ―――――――――――――――― 1. 巨大プロジェクトを支えるやりがい: 営業、調達、財務、人事などの立場で、 技術系総合職と連携し、 数億円規模の国家的な インフラプロジェクトを支えます。 2. 会社経営の中枢を担う: 経営企画や財務、人事・総務部門では、 会社の「ヒト・モノ・カネ・情報」を管理し、 経営の意思決定をサポートする 重要な役割を担います。 3. 社会貢献性の高さ: 自分たちの仕事が、 ガスや水道といった 「当たり前の日常」を守っている。 そんな誇りを感じられる仕事です。 ―――――――――――――――― ⭐ 求める人材 ⭐ ―――――――――――――――― (リクナビ2026 求める人物像より) ✅ モノづくりが好きな人 ✅ 協調性があり、チームで一つの目標に向かって努力できる人 ✅ 粘り強く着実に成果を積み重ねていきたい人 ✅ 責任感が強く、最後までやり遂げる力がある人 ―――――――――――――――― ✨ 社員の特徴 ✨ ―――――――――――――――― ✅ 安定協調型がベース 誠実で温厚、チームワークを重視 周囲との調和を保ち、着実に業務を進める ✅ 粘り強さ・現場適応力 長期案件や困難への耐性が高い ✅ 挑戦意欲の可変性 モチベーション次第で推進力が大きく変化 ✅ コミュニケーションの柔軟性 盛り上げ型と寄り添い型を使い分けられる ✅ 説明力の伸びしろ 論理的だが簡潔さがある ―――――――――――――――― ✨ 最後にメッセージ ✨ ―――――――――――――――― 私たちの仕事は、 技術系の専門家集団が 最高のパフォーマンスを発揮できるよう、 会社の土台を整え、 プロジェクトを円滑に 推進することです。 「安定した会社で働きたい」 「社会の役に立つ仕事がしたい」 「チームをサポートすることに喜びを感じる」 そんな想いを持つ方と お会いできるのを 楽しみにしています。
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。