仕事内容 公共工事を中心として、道路の改良・舗装、下水道、築堤護岸などの施工管理を行います。 現場で作業する大勢の人をまとめて、引っ張っていってください。工事終了後も、社会資本の基盤としてずっと形に残る仕事です。 【1分でわかる朝日土木!!】 https://www.asahidoboku.co.jp/recruit/data/ 【具体的なキャリアプラン】 ●入社3年目くらいまで その工事の責任者である「現場代理人(=監督)」のアシスタントとして、測量や事前調査、書類作成などをしながら、どんな作業で仕事が進んでいくのかを覚えてください。アシスタントとしての経験も、後に現場代理人として仕事をする上で重要視されています。 同時に各種講習を受講し、資格取得を目指していただきます。 ●入社4年目~ 一級土木施工管理技士などの国家資格を取得します。 現場代理人として、工事を受け持ちます。 最初は小規模の工事から始め、徐々に大型工事もお任せしていきます。 大型工事への若い人材の積極採用も行っており、数億円規模の工事を31歳の社員が担当したという実績も。 意欲が活かせる環境です。 ※人を大切にし、人を育てることを企業理念としてきた朝日土木では、「どこに行っても通用する人材の育成」を社員教育の柱としています。 そして、そのような人材がずっと働き続けたいと思う会社づくりを目指しています。 育成方針として、様々な現場を経験しながら、幅広い知識と高いスキルを身につけることを重視しています。 建設現場におけるスペシャリストとなるだけでなく、一緒に働きたいと思えるような人間力の向上を目指し、社員の成長とキャリア形成をサポートしていきます。 <朝日土木について> 当社は1952年創業。三重県四日市市を拠点とする地域密着型の総合建設会社です。 三重県内で初めてアスファルト舗装工事を手がけた歴史を持ち、県内の幹線道路や高速道路、河川の護岸整備など、社会資本の整備を通した地域貢献を行っています。 時代の流れに適応して、早期からリサイクル事業にも着手しており、近年ではエネルギー事業や不動産事業での地域活性化に目を向け、事業活動を通じた社会貢献を大切にしています。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。