仕事内容 ◆━━━━━━━━━━━━━ 東京法令出版は、 『まじめな革命』を起こす 仲間を求めています。 ━━━━━━━━━━━━━◆ 法律書・教科書・実務書など、 これまで私たちが支えてきた領域は、 どれも社会の基盤をつくる分野。 しかし本当の仕事は、 情報を正しく伝えることではなく、 人々が『考えるきっかけ』を 生み出すことだと考えています。 ・紙×デジタルを横断したコンテンツ設計 ・学校教育を変える教材づくり ・行政・自治体の課題を可視化する 法令データベースの企画 など、決まりきったことを守るのではなく、 常識を再編集することが、 これからの東京法令出版の役割です。 ✅創業76年を超えても、変化を恐れない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 若手でも、社長でも、 良いアイデアならすぐ実装。 実際にアプリ化や電子教材化など、 提案から始まったプロジェクトが 次々と動いています。 平均勤続年数17.3年という 安定感がありながら 挑戦にブレーキをかけない風土が 東京法令出版にはあります。 あなたがもし、 「伝えるをもっと自由にしたい」 「仕組みを変える側に回りたい」 そんな気持ちを持っているなら、 出版というフィールドはまだ、 無限に拡張できます。 私たちは共に『まじめな革命』を 起こす仲間を求めています。 ◆━━━━━━━ 募集職種 ━━━━━━━◆ 『営業職』としての採用となります。 私たち営業職は本を売るのではなく、 クライアントや編集部署とチームを組み 『この課題をどうやって伝えるか』を 共に考えるお仕事です。 ▶学校向け …教科書・副教材・デジタル教材の提案 ▶行政向け …実務書・法令集・法令データベース ▶紙だけでなく …紙×デジタルの組み合わせ提案 【 提案先例 】 ●学校・教育機関(小中高・専門・大学) ●行政・自治体・公的機関 ●警察・消防などの公的組織 ●教育・法令に関わる団体 など 【 業務の流れ例 】 ▼学校・自治体からの相談や定期訪問 ▼現場の困りごとをヒアリング 「生徒が理解しづらい」 「法改正が追いきれない」 ▼編集・企画部門と相談 ▼新しい教材の企画 ▼既存コンテンツの改良 ▼デジタル化の提案 ▼導入後もフォロー・改善提案 入社後は新人研修を経て、 先輩社員のサポート業務から 段階的に担当領域を広げていきます。 ひとり一人が裁量を持って取組めるため、 編集部署ではなくても アイデア出しに参加したり 各々の個性を発揮しながら 自律的に活躍できる環境があります。 【 仕事を通じて身に付くスキル 】 ヒアリング力、企画力、関係構築力など、 どの業界でも通用する“考える営業力”が身につきます。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。