職種候補が複数あり
仕事内容 初期配属の可能性のある8つの職域(販売戦略/朝デジ事業/管理・人材/経理・財務/アカウントソリューション/プランニング/イベント/ビジネス開発)で一括採用を行っています。 初期配属はみなさんの志望と適性を判断して決定しますが、入社後は8職域以外の分野も含めて、幅広いキャリアの選択肢があります。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ビジネス部門のエントリー提出締め切りは1月23日(金)正午です。 締め切り後、障がい者採用は追加募集を予定しています。 ●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● ■―――販売戦略―――■ 新聞配達や営業を行う販売店(ASA=朝日新聞サービスアンカー)と力を合わせ、朝日新聞のファンを増やすことをめざしています。長く地域に密着してきた販売店への信頼性を生かし、高齢者の暮らしのサポート事業、スポーツや教育をフックとしたイベントなども展開しています ■―――朝デジ事業―――■ 朝日新聞デジタルを成長させることが大きなミッションです。社会と暮らしの変化にあわせて、ユーザーにとって有益な情報をお届けするとともに、UIUXの最適化を試行錯誤しています。多くの人に届けるプロモーション、キャンペーンの立案、マネタイズモデルの構築・改善に取り組んでいます ■―――コーポレート 管理・人材―――■ 社員の働き方・給与・福利厚生などの制度設計やキャリア支援、働き方改革などを通じて、社員が生き生きと働ける環境づくりに取り組んでいます。採用や法務も管理に含まれます ■―――コーポレート 経理・財務―――■ 収支管理、資金や資材の調達、投資計画の立案などを担い、時代に合った経営をめざしています ■――メディア事業 アカウントソリューション――■ メディア事業本部は、「販売戦略」「朝デジ事業」以外の朝日新聞社のビジネスを広く担当すします。アカウントソリューションは、窓口となってクライアントとの信頼関係を築き、課題のヒアリングや提案をします ■――メディア事業 プランニング――■ 商品の価値を最大化するために、最適なメディアプランを考えます。両者は密に連携をとりながら仕事を進めています ■―――メディア事業 イベント―――■ 展覧会を中心とした各種イベントを担当します。会場や作家、共同主催者などと交渉を重ね、企画から、収支管理、宣伝・広報、グッズ・図録製作、当日の運営まで、プロデューサーとして活躍します ■――メディア事業 ビジネス開発――■ デジタル媒体の企画開発をはじめ、朝日新聞社がもつ豊富なコンテンツや資産と、時代に即したアイデアを掛け合わせながら、新しいビジネスの芽を伸ばしています
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。