職種候補が複数あり
仕事内容 ✅ 早期からの発達支援に携わる専門性。福祉のトータルケア体制の中で活躍 ✅ 充実の資格取得支援。働きながら専門性を高め、相談員等へのキャリアも 【社会福祉法人 素心会について】 私たちは、知的障害を持つ3歳のお子さんから最高齢90歳までの「人生全般」に寄り添い支援するトータルケアを提供しています。 「素心」(飾らない心、感謝を忘れない心)を胸に、利用者様一人ひとりが「その人らしく」地域で生きることを追求。 児童発達支援から施設入所支援、グループホーム、相談支援まで、ライフステージを通じた一貫した支援体制が、専門職としての成長と地域への貢献を支えます。 【仕事内容の紹介】 「子どもたちの可能性を広げる、発達段階に合わせた個別支援」 児童支援員は、地域支援センターそしんで、主に児童発達支援や放課後等デイサービスにて活躍します。発達に課題を持つ子どもたち一人ひとりの成長をサポートする仕事です。 ⏩具体的な業務 ●集団活動(遊び、運動、創作など)を通じたソーシャルスキルや生活習慣の指導 ●個別支援計画に基づいた、専門的な療育プログラムの実行 ●保護者からの相談対応と、家庭との連携(子育てサポート) ●学校や行政など、関係機関との連携、連絡調整 子どもの小さな成長を見逃さず、彼らが地域社会で自信を持って生活できる未来をデザインする重要な役割を担います。 【入職後のイメージ】 「子どもの発達支援に関する実践ノウハウと専門スキルが身につく」 入職後は、先輩社員のOJTのもと、子どもの発達段階に応じた支援方法や、個別支援計画の立て方を実践的に学びます。 生活支援員と連携し、支援の幅を広げる機会も豊富です。 子どもたちの「できること」を増やし、「生きる力」を育む経験は、あなたの教育・心理・福祉に関する専門知識を、揺るぎない実践力へと高めます。 【キャリアパス】 「早期支援のプロフェッショナルとして、福祉全体のキャリアへ」 児童支援員として専門性を高めた後、素心会の総合的なサービス体制を活かし、多様なキャリアを築くことができます。 ⏩児童支援の専門家: チームリーダー、管理職、児童発達支援管理責任者へ昇進 ⏩ライフステージの延伸: 経験を活かして成人向けの生活支援員へ ⏩コーディネート職: 地域生活を包括的に支える相談員(相談支援専門員)へ 【こんな方におすすめ】 ✅ 教育、心理、社会福祉など、子どもの発達に関する知識を実践したい方 ✅ 子どもの可能性を信じ、粘り強く成長をサポートすることにやりがいを感じる方
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。