職種候補が複数あり
仕事内容 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼塩野義製薬の研究職の紹介 医療の多様化、超高齢化が進むなかで、 10年、20年先の社会に必要な新薬を追求する。 塩野義製薬の研究職は、 創薬プログラムの立ち上げから仕上げまでを 専門セクションごとに担い、 未来の社会にとって希望となる新薬を “自分たちの手で”生み出していく存在です。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼主な業務内容 ・医薬化学(低分子/ペプチド) ・プロセス化学(低分子/ペプチド) ・インフォマティクス研究 ・薬理研究ーワクチン・免疫領域 ・薬理研究ー感染症領域 ・薬理研究―QOL疾患領域 (認知症・睡眠障害・難聴・希少疾患・運動機能障害等) ・薬理研究ーその他の領域(腫瘍免疫、基盤技術、バイオマーカー研究など) ・安全性研究 ・薬物動態研究 ・バイオアナリシス研究 ・製剤技術研究 ・分析・物性評価研究 ・バイオ医薬研究(核酸、抗体など) ・バイオプロセス研究 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼研究者の育成 塩野義製薬では 研究を心から楽しめるように 研究成果とプロセスを評価する 制度があったり、 若手研究員の積極的な研究提案を 応援する風土があります。 また、新しいことへのチャレンジや 自律的な成長を応援する仕組みがあります。 アカデミアの高度な専門知識と 製薬企業の創薬研究力の融合により 創薬イノベーションの加速を図るなど、 研究所内外を問わず研究者同士の切磋琢磨を大切にしています。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼研究所のphilosophy 新しいことに挑む探究心と、 研究者としての信念があります。 抗HIV薬やインフルエンザ薬など 世界で評価されている薬が いくつかありますが、スタートは 『どこもやっていないからやってみよう』 という研究者の探究心でした。 難しいからやらないではなく、 難しいからやってみたいというのが SHIONOGI流です。 勿論、前例のないことへの挑戦は 困難を伴いますが、誰も簡単には諦めません。 一度手を付けたら最大限努力し、 創薬プログラムを前進させたい との強い信念は、 SHIONOGIの研究所に 深く根付くPhilosophyです。 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ▼SHIONOGIの研究職を知るKeyword 01:新薬を自分たちの手で 自らの研究技術で、新薬を生み出す 02:低分子創薬力 創業以来の強み 医薬化学で世界に通用する技術 03:自由提案制度 若手の発想を形にできる仕組み 04:AI×創薬 インフォマティクスで新薬探索を加速 05:研究者主導の風土 テーマ設定から実験設計まで自律推進 06:HaaS企業へ 創薬を超え、 ヘルスケアソリューションを提供 07:ヘルスケア社会課題の解決 感染症・高齢化など 人々の健康に直結する研究 08:COVID-19と感染症の脅威からの解放 ワクチン・抗菌薬研究の最前線 09:グローバルへの挑戦 世界の研究機関・企業と連携し、知を拡げる 10:SHIONOGI医薬研究センター(SPRC) 創薬拠点スパーク 最先端研究を支える中心地 11:自己投資支援制度 ー年間最大30万円で主体的な学びを応援 皆さんからのたくさんのご応募、お待ちしております!
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。