職種候補が複数あり
仕事内容 現場のプロジェクトディレクターは、自ら現場に立ち、国家資格を持つプロの職人さんと連携しながら、図面上のアイディアを「実物の光」へと変えていきます。 雑貨店、カフェ、オフィスなど、多岐にわたるプロジェクトにおいて、お客様の理想を最終的にカタチにする司令塔です! 【具体的には?】 ◎現場ヒアリング・プロジェクト管理: 施工のスケジュールや安全管理、照明器具の手配をリードします。 お客様や建築会社の担当者と密に打ち合わせを行い、「どのように光を灯すか」という、現場ならではの最適な段取りを組み上げます。 ◎プロの職人との連携・技術習得: 現場では、経験豊富な電気工事の職人さんたちがパートナーです。 プロの技を間近で見ながら、「どうすれば美しく、機能的に設置できるか」という生きた知識を吸収します。 この現場経験で得られる知識こそが、お客様に信頼される最大の強みになります。 ◎ライティング調整・空間の完成: 照明器具が設置された後、光の向きや角度を細かく調整します。 「ここをもう少し明るく」「この角度から照らして雰囲気を出す」など、現場での最終的なこだわりが空間の質を決定づけます。 真っ暗な建物に初めて光が灯る瞬間を、一番近くで見守る役割です。 【この仕事の魅力】 商社でありながら、現場という「ものづくり」の最前線にトータルで関わるため、 自分の判断ひとつで空間が劇的に美しく変わる手応えをダイレクトに感じられます。 最初は知識がなくても、仕事を進める中で専門性が自然と身についていきます。 【1日のスケジュール】 9:00 都内担当現場へ直行 10:00 協力会社の担当とミーティング (現場状況の確認・本日の作業内容確認・変更追加点のすり合わせ) 11:00 会社へ移動 12:00 社内で昼食 13:00 担当顧客①とWEBにて、 新規案件特注器具の打合せ 15:00 社内PC作業 (見積および図面確認 等) 16:00 〃 17:00 担当顧客③と対面にて、 新規案件の打合せ・照明新製品カタログ案内 18:00 打合せ完了後、直帰
配属職種について
職種候補が複数あります。選考のタイミングや内定後、入社後などに配属職種が確定します。