仕事内容 ┏━━━━━━━━━━━┓ ■読売新聞社の業務職とは ┗━━━━━━━━━━━┛ 読売新聞では職種別採用を行っております。業務職の中にも様々なシゴトがあります! 〈ビジネス職(広告)〉 新聞社の信頼性やネットワークを生かし、さまざまな企業や団体の課題を解決するマーケティング戦略を提案します。読売新聞や読売新聞オンラインといった自社媒体での広告展開にとどまらず、読売巨人軍やよみうりランドなどのグループ企業と連携した多角的な提案ができるのも魅力です。広告収入は新聞社の2大収入源の一つで、会社の経営を大きく支えています。 〈事業職〉 スポーツや展覧会、音楽などの企画・運営を通じてイベントビジネスを推進しています。巨人戦やWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)、箱根駅伝、インターハイなどのスポーツイベントから美術展、ミュージカル、コンサートなどの文化事業まで幅広いイベントを手がけます。さまざまな分野でエンターテインメントを創出し、世の中に「驚き」や「感動」を届ける仕事です。 〈販売戦略職〉 世界一の発行部数で知られる読売新聞。その圧倒的な部数を支えるのが、販売戦略の社員です。新規読者を獲得するための戦略を練り、全国に約6,500店ある販売店と二人三脚で展開する仕事です。読者の方からいただく購読料による収入=販売収入は、新聞社にとって最大の収入源。読売新聞のジャーナリズムを力強く支えています。 〈経営管理職〉 会社の経営を支える屋台骨とも言える職種です。社員が心身ともに元気で安心して働ける体制をつくる人事・労務部門、新聞制作に必要な用紙の調達や土地の活用を考える総務部門、予算・決算の業務や会計監査をおこなう経理部門などがあります。読売新聞が誰からも信頼されるメディアであり続けるための土台を築く仕事です。 〈DX推進職〉 DX(デジタルトランスフォーメーション)推進職は2022年卒採用から新設された新たな職種です。データとデジタルを活用して読売グループ全体の価値を高め、新たな収益源を開発することに取り組みます。社内各局やグループ企業の垣根を越えて仕事に取り組み、デジタル分野の知識や発想を生かした新たな商品やサービス、ビジネスモデルの創出を目指します。
配属職種について
入社後は記載の職種で配属されます。