プログラム内容 ⭐ 開催概要 日程:2026年3月8日(日) 時間:午前・午後の2部制 方法:対面(新宿本社) ■こんな体験ができます ETCが開き、渋滞情報が届く。 そんな「当たり前」を支えるのは、 高速道路に張り巡らされた通信網。 光ファイバーや多重無線など、 「高速道路の神経」を守り、進化させる。 通信職の醍醐味を1日で体感ください。 ■プログラム内容(所要時間:3時間) ・業界・会社概要 インフラ保全×通信技術の将来性 ・通信システム診断体験 ネットワーク障害の原因を特定。 「止まらない通信」の更新計画を立案。 ・先輩社員座談会 IT業界で年休137日を実現できる理由。 ・今後のご案内 マイページ限定情報の公開。 ■イベントの魅力 【フィールド×ネットワーク】 デスクでのデータ解析だけでなく、 現場の設備を自分の目で確かめる。 ハードとソフトの両面に触れる、 通信エンジニアとしての 市場価値を高められる環境です。 ■こんな人におすすめ ・情報、通信、電子、システム系専攻の方 ・ワークライフバランスを大切にしたい方 ・目に見える社会貢献を実感したい方 ■過去参加者の声 「IT=激務というイメージが払拭された。 独自の通信網を管理するスケールの 大きさに驚きました」 ■会社のご紹介 中日本ハイウェイ・エンジニアリング 東京株式会社は、 NEXCO中日本グループの一員として 「通信」の力で高速道路の 安全と利便性を支え続けています。 ■アピールポイント ・年間休日137日(土日祝休み) ・平均残業時間 17.3時間 ・借上社宅制度(新宿勤務でも安心) ・陸上無線技術士などの資格取得支援 ■活かせる専門分野・専門スキル ・情報ネットワーク、電磁波工学、通信方式 ・論理回路、信号処理、プログラミング ▼対象 ✅ 電気・電子・通信・情報系の方 ▼応募締め切り 定員に達し次第終了 \ デスクワークだけじゃ、物足りない君へ / 「ひたすらコードを書くだけの毎日はちょっと…」 「自分が関わったシステムが、世の中で動く瞬間を見たい」 そんな情報・通信系学生にこそ、知ってほしい仕事です。 私たちのフィールドは、東名・中央道などの「高速道路」。 ETCゲートが開く瞬間、情報板に渋滞情報が表示される瞬間。 その当たり前を、あなたの通信技術で守り続けてください。 ⭐ 職種:通信職(電気通信設備の保全エンジニア) 〇 守るシステム(高速道路の神経): ✅ 交通管理設備 ・ETC設備、非常電話、道路情報板、トンネルラジオ ✅ 通信ネットワーク設備 ・光ファイバー網、多重無線設備、IPネットワーク ✅ トンネル防災設備 ・火災検知器、ジェットファン制御等の監視システム 〇 具体的な業務(フィールド×デスクワーク): ✅ 点検・解析(フィールドワーク) ・「通信速度が遅い」「エラーが出た」等の原因を特定。 ・専用機器を使って電波や回線の健全性をチェックします。 ✅ 更新計画・管理(デスクワーク) ・老朽化したシステムの入替計画立案。 ・「次はどんな最新機器を導入するか?」の仕様検討から携われます。 ✅ 安定性:IT業界の常識を覆す安定感 ・競合に案件を奪われる心配のない、インフラ直結の事業。 ・納期に追われて徹夜…といった無理な働き方はありません。 ✅ 働き方:プライベートも充実「年休137日」 ・土日祝休みはもちろん、長期休暇も取得しやすい環境。 ・趣味のゲームやプログラミング、旅行の時間もしっかり確保できます。 ✅ 技術力:レガシーから最先端まで ・伝統的な無線技術から、最新のIoTセンサー技術まで幅広く触れられます。 ・資格取得支援(陸上無線技術士、電気通信主任技術者など)も充実。 ⭐ 応募について \エントリー時の履歴書情報は不要/ エントリーは、この画面の「応募する」ボタンから進めます。 まずはリクナビ等でのプレエントリー、またはマイページ登録をご案内します。 ⭐ その他特徴の紹介(現時点での事実情報) ✅ 待遇・福利厚生: ・年間休日137日(2025年度実績) ✅ 入社3年後定着率:90%以上 ✅ 平均残業時間:月17.3時間(2024年度) ※既卒の方、公務員試験との併願をご検討の方も歓迎します!