プログラム内容 / 「医療を支える裏方」の仕事が まるっとわかる! 「医用って何?」から、 仕事のイメージまで持ち帰れる60分✨ \ ⭐例えばこんな方におすすめ ――――――――――――――― ・医療に関わる仕事が気になる ・知らないことを調べる、学ぶのが好き ・指示待ちより、自分から聞いて動きたい ・コツコツ確認するのが得意/細部に気づける 病院の先生や医療スタッフ、そして新薬開発に関わる人たち。その仕事がスムーズに進むように、「画像」と「記録」を整えて届けるのが、私たち医用事業部のメディカルサポート職です。 扱うのは、カルテやレントゲンといった“医療の記録”。そしてもう一つは、CT/MRIなどの画像が、新しい薬の開発に使われる世界です。 普段は見えないところで、医療の判断や次の一歩につながる情報を整えて届けています。 ⭐メディカルサポートって?? ――――――――――――――― 医用事業部(メディカルサポート)の業務は、 「医療記録を扱うサポート」 と 「治験(新薬開発)を画像で支えるサポート」 の2つがあります。 ✅医療記録・画像のサポート(カルテ/レントゲン等) たとえば、紙カルテやレントゲンフィルムの電子化・複製、保険関連書類の対応など。 「裁判提出用に紙で出して返送してほしい」など、案件ごとに“求められる形”が違うので、依頼内容を確認しながら丁寧に進めます。 ✅治験(新薬開発)画像サポート 医療機関からCT/MRI等の画像を受領し、治験の内容に沿っているか点検。 画像評価そのものは医師が行いますが、私たちはその前後を支える立場として、手順書作成→画像回収→登録→判定会運営→結果作成・納品までを支えます。 詳しくは説明会で丁寧にお話しします! ⭐説明会でこれがわかる! ――――――――――――――― ✅「メディカルサポート」ってなに? カルテ・レントゲン/治験画像の2領域をわかりやすく伝えます。 ✅お客様から選ばれる理由 製薬メーカーや医療機関など、お客様から信頼をいただけている理由や、私たちの仕事へのこだわりもお伝えします。 ✅専門性の高い相手とどうやり取りする? 知識のないところから、医療や薬に関するやりとりをする秘訣を大公開! ✅ 数字と制度で見る!働きやすさのリアル 「長く働ける環境」を具体的にご紹介します。 年間休日125日&残業月平均10時間と、プライベートも大切にできる環境です。資格取得支援(文書情報管理士など)も充実。専門性を身につけたい方を全力でバックアップします! ✨カルチャーを少しご紹介 ――――――――――――――― 「歴史ある会社」と聞くと、「カタそう」「ルールが多そう」と感じませんか?でも私たちは、むしろその逆だと考えています。 長く続いている会社ほど、時代の変化に合わせて“変わり続けてきた会社”。 ムサシ・イメージ情報も、長年お客様の信頼に応えながら、必要な技術ややり方を柔軟に取り入れてきました。 その土台にあるのが、私たちのカルチャーです。 現場には経験豊富な先輩が多く、新卒をあたたかく見守りながらサポートしています! 困ったらすぐ相談できる。手を差し伸べてくれる。どうやったらできるかを一緒に考えてくれる。一人で抱え込む必要がないからこそ、安心してチャレンジできます。 まずは「なんか気になる」くらいで大丈夫。私たちの等身大の姿を、ぜひ見に来てください✨