プログラム内容 ⭐ こんな方におすすめ ✅ 機械・機器に携わりたい(自動車の構造理解) ✅ 商品・サービスを製作したい(完成車の一貫開発) ✅ 常に新しいものに挑戦(ダカールラリーへの挑戦) ✅ 人・世の中の安全を守りたい(衝突安全ボディ等) \ 研究で忙しい理系学生へ / 移動時間はゼロ。 あなたのデスクが、トヨタ車体の「開発センター」になります。 「世界一過酷」と言われるダカールラリーを走破する『ランドクルーザー』。 国内トップクラスのシェアを誇る『アルファード』『ハイエース』。 なぜ、私たちのクルマは世界中で信頼されるのか? その秘密は、企画から開発、生産までを一貫して手掛ける 「完成車メーカー」としての高度な技術力にあります。 このオンライン1day仕事体験では、 その技術の裏側にある「エンジニアの思考プロセス」を体験していただきます。 ⭐ 開催概要 日程:10月中に開催(詳細はエントリー後に案内) 形式:Zoom(オンライン) ※カメラON推奨、服装自由 ⭐ 実施プログラム:技術職体験&エンジニア座談会 〇 所要時間:1day 〇 内容: ✅ 技術職体験ワーク「完成車開発のプロセス」 ・実際の開発事例をモデルにしたグループワーク。 ・「ユーザーの要望をどう技術要件に落とし込むか?」 ・「生産効率と品質をどう両立させるか?」 ・設計・生技の視点から、クルマづくりの難しさと面白さを体感します。 ✅ 技術解説&企業紹介 ・ダカールラリー参戦車両の技術フィードバック ・超小型BEV「コムス」に見る次世代モビリティ戦略 ・福祉車両トップシェアを支える設計思想 ✅ 先輩エンジニア座談会 ・機械、電気、情報など、各専攻出身の社員が登場。 ・「大学の研究は役に立つ?」「入社後のギャップは?」など ・NGなしでリアルにお答えします。 ⭐ 参加者の声(過去実績) 「グループワークで、単なる設計だけでなく『生産のことまで考える』という完成車メーカーならではの視点が学べた」(名古屋大学/機械) 「オンラインだが、社員の方が質問に丁寧に答えてくれて、社風の良さが伝わった」(同志社大学/電気電子) ⭐ トヨタ車体株式会社について トヨタグループの中核企業として、ミニバン・SUV・商用車・福祉車両などの 「完成車」を開発・生産しています。 ✅ 技術力:世界が認めるタフネス ・ダカールラリー市販車部門で連覇を続けるなど、極限環境で鍛えられた技術力。 ✅ 専門性:幅広いフィールド ・ボデー設計、電子制御、生産技術、材料開発、CAE解析など。 ・機電情はもちろん、多様な理系専攻が活かせます。 ⭐ 応募について エントリーは、この画面の「応募する」ボタンから進めます。 まずはリクナビ等への誘導に従い、正式エントリーをお願いします。 ⭐ その他特徴の紹介(現時点での事実情報) ✅ 過去参加大学:名古屋大、東北大、大阪大、東京理科大、同志社大、立命館大など