プログラム内容 特許担当、特許担当補の業務全般を体験できる3日間のコースです。 情報系の弁理士がメンターとしてつきます。 ================= こんな体験ができます ================= 生成AI、通信プロトコル、データ解析アルゴリズム…。 あなたが大学院で向き合っている「目に見えない技術」を、 世界で通用する「特許」という資産に変換するプロセスを体験します。 開発者とは異なる「技術の鑑定士」としての視点が得られます。 ================= プログラム内容(3日間) ================= ・DAY1:オリエンテーション・オフィスツアー・知財戦略の基礎 ・DAY2:現役の弁理士(情報系)に同行し、発明ヒアリング体験 ・DAY3:特定技術の「特許性」を分析。最強のクレーム(権利範囲)を作成 ※プログラムは変更になる可能性がございます。 ================= イベントの魅力 ================= グランフロント大阪の最上級の環境で、 弁護士と弁理士が議論を交わす現場に立ち会えます。 情報系の専門職として、市場価値が極めて高い 「技術がわかる法律家」への第一歩となります。 ================= こんな人におすすめ ================= ・研究室で培った論理的思考力を、実ビジネスで試したい ・ITエンジニア以外の、専門性を活かせるキャリアを探している ・「誰も思いつかなかった論理」を組み立てることに喜びを感じる ================= 会社のご紹介 ================= 弁護士と弁理士が同じフロアで連携し、 国内でも稀有なハイブリッド体制を構築。 AI・ソフトウェア、情報通信、データサイエンスなど 最先端のIT領域まで幅広くカバーし、 国内外の企業の知財戦略を支えています。