プログラム内容 ■こんな体験ができます 現役職員が伝授する「プロの札勘」体験 地銀や信金とは違う「信用組合」の役割理解 若手職員の「本音」に迫る座談会 ■プログラム内容 (所要時間:10:00〜16:00) 1.組合概要・業界研究(60分) 地域金融機関の役割と当組合の歴史 2.オペレーション体験(90分) お札の数え方や窓口事務の基本を習得 3.ランチ交流会(60分) リラックスした雰囲気で社員と交流 4.地域貢献ワーク(90分) 実際の支援事例を基にしたケーススタディ 5.振り返り・フィードバック(30分) ■イベントの魅力 営業エリアを相双・いわき地区に限定。 「転勤で地元を離れたくない」 「大好きな街のために働きたい」 そんな想いを形にする方法を、 現役職員のリアルな声から学べます。 ■こんな人におすすめ ・福島県(相双・いわき地区)に貢献したい ・お客様一人ひとりと深く長く関わりたい ・「誰かの役に立ちたい」という想いがある ■過去参加者の声 「お札勘定体験が想像以上に難しく、 プロの凄さを肌で感じました。 座談会では、ノルマに追われる銀行の イメージがガラリと変わりました!」 ■採用実績大学 福島大学、東日本国際大学、 いわき明星大学(現医療創生大学)他、 県内外の国公立・私立大学 ■会社のご紹介 1951年設立。震災を経てなお、 「地域とともに、地域のために」を 貫き通す組織です。 職員数約100名という規模だからこそ、 全員の顔が見える温かさがあります。 ■アピールポイント 転居を伴う転勤なし。 土日祝休みの完全週休2日制で、 ワークライフバランスも大切にしながら 地域に根ざしたキャリアを築けます。 ■活かせる専門分野・専門スキル 経済学、商学、法学の知識はもちろん、 サークルやゼミで培った「傾聴力」や 「関係構築力」が最大の武器になります。