プログラム内容 ■プログラム内容 ・Zero Waste Designとは? ・当社の事業について ・当社の事業の意義 ・仕事内容について ・循環デザインワークショップ ・選考に関するお知らせ ※オンラインで1時間を予定しております ______________________ ■開催日程(2026年度1月の開催日程は以下になります) 1/13(火)19:00-20:00 1/14(水)19:00-20:00 1/20(火)19:00-20:00 *こちらのサイトの応募後にご登録メールアドレスに送信される「自動送信メール」に返信する形で希望日程をご連絡ください。 ______________________ ■石坂産業とは? 「なぜ資源がないこの国で、平然と使えるものが捨てられるのか」 大量に消費し、大量に捨てることで「豊かさ」へと突き進んだ時代。 この問いが、石坂産業の原点です。 創業当初から、ごみをごみにしない仕組みをつくる「Zero Waste Design」を掲げ、 すべての地表資源が埋め立てられることなく循環する社会を目指しています。 もう「持続可能」だけでは足りない。必要なのは「再生する力」。 ”サステナビリティ”を越えて、”リジェネレーション”へ。 現状を維持するのではなく、あらゆる活動を再生的なものに。 石坂産業は、地域社会や地球環境と調和しながら歩み続ける企業として、 新たな価値を次世代へと手渡すための取り組みに尽力しています。 ごみを減らすのではなく「ごみ」という概念そのものをなくすために、 私たちは技術を貫き、自然と調和し、社会の転換を牽引していきます。 ______________________ <石坂産業の3つの事業> ■産業廃棄物中間処理業/資源循環事業 建設系廃棄物に特化し、再資源化・減量化100%を目指しています。選別ロボットやAI自動査定、重機遠隔操縦などの技術開発を産学官と連携して推進。将来的には、AIロボットが分別を行うスマートプラントの実現を目指します。 ■体験型環境教育事業 不法投棄されたゴミの里山を、東京ドーム4個分の美しい里山に再生(三富今昔村)。環境省認定の「体験の機会の場」として運営しています。リサイクル工場見学や自然ガイドウォーク、食育を通じ、自然への感謝とモノを大切にする心を育みます。 ■石坂オーガニックファーム事業 江戸時代から続く落ち葉堆肥農法を活かし、無農薬の野菜・果物を栽培しています。この農業を軸に環境教育や食農育を展開。地産地消を推進し、地域活性化にも貢献しています。 ______________________