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【会社説明会】電気電子工学系!東京勤務・ガス検知器設計職

工学の基礎が“社会の安全”に直結する設計職を知る60分

株式会社イチネン製作所|製造・メーカー

プログラム内容

プログラム内容 / ⭐機械工学の視点が、人の命を守る“構造”をつくる仕事があります \ ガス検知器は、 工場、研究施設、インフラ設備など、 人の命を守る最前線に10年以上設置されることもある製品です。 高温・低温、湿度、粉塵、油分、振動、衝撃…。 その過酷な環境下でも、 センサーが正しく機能し続けることが求められます。 そこで重要になるのが、機械工学の視点です。 ガスがどう流れるか。 熱がどこに溜まるか。 衝撃や振動がどこに集中するか。 その理解こそが、 「壊れない」「狂わない」「長く使える」ガス検知器を支えています。 あなたが大学で学んできた力学・熱・流体・構造の知識は、 社会インフラの安全性を根本から支える設計力に変わります。 ┏━━━━━━━━━┓ プログラムについて ┗━━━━━━━━━┛ ✅技術セミナー 機械工学とガス検知器設計はどう結びつくのか? 大学での学びが、どんな設計業務に活かされるのかを解説します。 ✅イチネン製作所の技術力について 技術社員全員へのアンケートをもとに、 「なぜ長期信頼性の高い製品をつくれるのか」を紐解きます。 ✅フィードバックあり 【日程】2/13 【時間】16:00~17:00 【開催方法】WEB開催 ┏━━━━━━━━━━━━━━┓ 機械工学 ×『設計職』の相関 ┗━━━━━━━━━━━━━━┛ ●筐体・内部構造設計 → 検知精度を守る基盤 センサー性能を最大限発揮させるには、 ガス流路・配置・構造設計が不可欠。 流体力学・機構設計の理解が直結します。 ●熱・放熱設計 → 誤検知・劣化を防ぐ 内部温度の偏りは検知精度に影響します。 熱伝導・対流・放熱設計の知識が活きる領域です。 ●振動・衝撃・耐久設計 → 長期使用への耐性 現場で起こる振動や衝撃を想定した構造検討は必須。 材料力学・疲労設計が製品寿命を左右します。 ●試作・評価・改善 → 実験の延長線上の仕事 条件を変えて測定し、仮説を立て、改善する。 これは、まさに学生時代の実験と同じプロセスです。 ⭐高度な専門研究レベルを求めているわけではありません。 必要なのは、 「なぜこうなるのか?」 「構造でどう解決できるか?」と考える姿勢。 その機械工学的な視点こそが、 “安全が守られている理由”をつくる設計になるのです。

開催地

オンライン 株式会社イチネン製作所

応募資格

応募資格 2027年3月卒業見込みの学部生 募集対象学校:大学院(修士)、大学

報酬・交通費

報酬・交通費 報酬はございません。

応募・選考の流れ

応募・選考の流れ まずはこちらのサイトからエントリーお願いいたします。

開催概要

  • オンライン

  • 2026年2月

  • 1日

  • 27卒 / オープン・カンパニー&キャリア教育等

こんな人におすすめ
人々に感動や笑いを届けたい
人・世の中の安全を守りたい
テクノロジーに携わりたい
機械・機器に携わりたい
地域貢献に携わりたい
商品・サービスを製作したい
穏やかで互いのペースを尊重
個人の能力を重視
長く同じ会社に居続けられる
一つの専門分野を極める

締切:2026年2月12日

原稿ID : 19bbb2dc31c09849

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