プログラム内容 ※重要※ こちらのコースは【先着順】となりますので、お早めにご予約をお願いいたします。 参加までのフローは下記の通りです。 ①「エントリー画面へ行く」よりエントリー ②エントリー後送られてくるMyPageへログインし該当するオープンカンパニーに予約(✅予約完了) - 【参加特典】 参加者限定で夏期5days就業体験にご招待します。 【概要】 機械系で学ぶ流体力学、熱力学、材料力学を、社会インフラを支える設備設計に活かしませんか。 弊社は、ガスパイプライン、水道設備、LNG関連設備、製鉄所設備など、人々の暮らしや産業を支える大型設備を手がけています。 機械系の知識は、輸送設計、強度計算、耐圧設計、疲労評価など、幅広い場面で活かせます。 業界・会社紹介に加え、仕事内容や、機械系の学びが実務でどう活きるのかを具体的にご紹介します。 【参加方法】 ●東京開催 ※詳細はご予約いただいた方へご案内します。 【実施プログラム】 1.業界・会社紹介 当社が手がける事業と社会の中で果たしている役割をご紹介します。 2.仕事内容紹介 設計・施工管理・技術開発などの仕事内容を、実際の事例を交えながらご紹介します。 3.機械系の学びがどう活きるかを解説 流体力学、熱力学、材料力学、強度設計など、大学で学ぶ機械系の知識が実際の業務でどのように活かされるのかを具体的にご紹介します。 「専攻がどう仕事につながるのか」をイメージできる内容です。 4.仕事理解ワーク 仕事の一部を体感できるワークを実施します。 5.若手社員との座談会 若手社員が登壇し、入社理由、仕事のやりがい、学生時代の学びが活きた場面、働く雰囲気など、リアルな話をお伝えします。 気になることを直接質問できる機会です。 6.今後のご案内 今後開催予定の仕事体験や選考に関するご案内を行います。 当社への理解をさらに深めたい方に向けて、次のステップもご説明します。 【開催概要】 対象:機械工学系に在籍の方 学年:全学年を対象といたします。 【こんな方におすすめ】 ・機械系の学びを活かせる仕事を探している方 ・流体力学、熱力学、材料力学、強度設計などを実務でどう活かせるか知りたい方 ・部品や製品だけでなく、社会インフラ全体を支える仕事に興味がある方 ・大型設備、配管、エネルギー、プラント、インフラ分野に関心がある方 ・設計職、施工管理職、技術開発職の仕事を知りたい方 【参加者の声(抜粋)】 ・社会を支えるってこういうことか!と実感しました ・クイズ形式で楽しく、インフラの仕組みがよくわかった ・専攻を活かして活躍できそう ・今まで聞いたことない分野だった。面白そう - 【弊社の採用活動について】 ・採用も「寄り添う」スタンスを大切にしています。 そのためにまず、皆さんに色々な業界を見ていただき、その魅力や課題を認識していただきたいと思って、このようなセミナーを開催しています。 是非、お気軽になんでも質問してください! 【日鉄パイプライン&エンジニアリング(NSPE)とは】 日本製鉄グループの安定基盤を持つ、エネルギーを運ぶ“パイプライン”の専門企業です。 天然ガス・水・そして未来のアンモニアやCO₂まで。 設計・施工・保守を一気通貫で担い、日本の血管(パイプライン)を支えています。 【当社のおすすめポイント】 ●社会インフラ×次世代エネルギー 私たちの仕事は、ガス・水道・エネルギーを運ぶ「パイプライン」をつくること。 人々の当たり前の生活を支えるだけでなく、アンモニア輸送やCO₂削減技術など、脱炭素社会の最先端プロジェクトにも携わります。 ●日本製鉄グループの「圧倒的安定基盤」 グループの中核企業として安定した経営基盤を持っています。 大規模なインフラ事業だからこそ、数十年先も社会から必要とされ続ける仕事です。 ●「家賃の約8割」を会社が負担!充実の待遇 「社員には安心して長く働いてほしい」という想いから、業界トップクラスの福利厚生を用意。 ・借上社宅制度(家賃の約8割を補助※規定あり) ・年間休日125日(完全週休2日制) ・フレックス・在宅勤務制度あり ●専攻を活かせる幅広いフィールド 機械系・電気電子系・土木系・化学系など、理系知識が活きる場所が必ずあります。 ・エネルギーパイプライン(ガス・燃料) ・水道パイプライン(上水道・工業用水・水力発電所) ・プラント建設(製鉄所内の設備) 例1)機械系の方の場合 流体力学・熱力学は、配管内の圧力・流量・温度を考慮した輸送設計に直結します。 材料力学は、配管や支持構造物の強度計算・耐圧設計・疲労評価など、安全性を支える基盤技術です。 大学で学んだ理論を数値で検証し、設計へ落とし込む。それが当社エンジニアの役割です。 例2)土木系の方の場合 構造力学は水管橋や構造物設計に、 土質力学は地盤を踏まえた埋設配管設計に、 水理学は水圧や流況を考慮した設備計画に活かされます。 ●「1年間のマンツーマン指導」など手厚い教育 先輩社員が1年間つくメンター制度や資格取得支援など、プロのエンジニアに育てる仕組みが整っています。 ■セミナーご希望の方はこちら■ まずは、「リクナビ」よりエントリーをお願い致します。 エントリーいただきましたら、人事担当から日程調整のご連絡をさせていただきます。 人事担当から連絡がありましたら希望日・会場を選択してください。 もしくは、下記までご連絡くださいませ。 ***************************** 日鉄パイプライン&エンジニアリング株式会社 採用センター TEL : 03-6628-4495 FAX : 03-6701-4431 Email : nspe@j-saiyo.com ****************************