プログラム内容 ~社会の基盤を支える~ 電力を安定して届けるためには、 見えないところで支える 「構造物」や「設備」が不可欠です。 その設計・施工・保守を担うのが、 土木・建築の専門技術者たち。 当コースは、 土木・建築の理系学生を対象にして、 電力インフラの根幹を支える構造物の役割や、 社会的使命に触れることが できる内容になっています。 ✨ こんな方におすすめ ✅ 土木工学や建築学の専門知識を活かし、社会インフラの根幹を支えたい方 ✅ 発注者の立場でプロジェクトを動かす「インハウスエンジニア」に興味がある方 ✅ 変電所、発電所、送電設備といった巨大構造物の設計・保守を学びたい方 ✅ 自分の技術が「何十年も残る、誰かの日常を支える」ことに誇りを感じたい方 \社会の基盤を支える「専門技術」の最前線へ/ 電力を安定して届ける。その使命を「箱」や「土台」から支えるのが、 土木・建築の専門技術者たちです。 ゼネコンや設計事務所とも違う、電力会社ならではのエンジニアの視点。 本プログラムでは、インフラの根担を担う構造物の役割や、 社会的使命、高度な専門技術を、座学と実践を通じて体感できます。 大学で学んでいる専門性が、どのように社会の安全に結びつくのか。 日本のエネルギーインフラを支える誇りを、ここで体感してください。 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ 下記は昨年日程のため、今年の日程詳細は決定次第更新致します。 エントリー頂ければ、マイページにて詳細内容確認可能 ◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇─◇ ■土木コース [実施形式] ①5日間コース:対面 ②1日間コース:オンライン [実施期間] ①12/15(月)~12/19(金)[5日間] ②1/14(水)③1/29(木)[1日間]※②③は同内容 [対象学科]土木系 ■建築コース(インハウスエンジニア業務・高度専門技術体感) [実施形式]対面 [実施期間]12/8(月)~12/12(金)[5日間] [対象学科]建築系