プログラム内容 ★ こんな方におすすめ ✅ データサイエンスや情報工学の知見を社会実装することに興味がある方 ✅ 大規模なユーザーログや記事データの解析・最適化に関心がある方 ✅ 伝統的なメディア業界を技術で変革する「DX」に挑戦したい方 ✅ 論理的な思考に基づき、システムの力で課題を解決するのが好きな方 \情報の宝庫を、テクノロジーでハックする/ 産経新聞社は、長年蓄積された膨大な記事データや、 日々発生する膨大な読者ログを保有する「データの塊」です。 これらの資産をどう活用し、次世代のメディアへと進化させるか。 そこには、統計学、アルゴリズム、システム構築といった 理系・情報系学生の皆さんの専門性が不可欠です。 デジタルトランスフォーメーション(DX)を推進し、 情報の流通を最適化するプロジェクトに関心がある方、 最新技術を駆使してメディアの未来を創る クリエイティブなエンジニアリングの世界を体験してみませんか。 ★ 開催概要 日程:2026年8月、2026年9月の指定日 時間:別途詳細案内 方法:フルリモート(オンライン) ★ 実施プログラム:SANKEIメディアゼミ(DX職) DX職・エンジニア職の領域に興味がある方向けの1Dayオープン・カンパニーです。 ・メディアビジネスにおけるデータ活用とDX戦略 ・システム基盤やデジタル変革の最前線を知りたい方 はこちらのコースにご参加ください。 ※都合により、実施内容を変更する場合があります。 ★ 株式会社産業経済新聞社について 私たちは、常に新しい技術や表現方法を取り入れ、 社会の変化に対応し進化し続ける「挑戦のDNA」を持っています。 インターネットメディアのさらなる高度化、 データ分析に基づく新規事業開発など、 テクノロジーを主軸に置いた変革を加速させています。 理系の専門性を持つ仲間たちと、 自身のスキルが社会を動かす実感を得られる環境です。 ★応募について \エントリー時の履歴書情報は不要/ エントリーは、この画面の「応募する」ボタンから進めます。 情報系、工学系、理数系など、理系学生の積極的な参加をお待ちしています! ★その他特徴の紹介 ・PythonやSQL等のスキルを活かせるフィールド ・完全オンライン実施のため、全国どこからでも参加可能 ・DX推進担当や技術部門の社員と直接話せる機会あり