業種 |
商社(食料品)
食品 |
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本社 |
東京
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山屋食品は1950年に創業し、トマト加工品、各種ソース類の製造販売と業務用総合食品卸販売の展開をし、今に至っています。
創業から75年経った今でも、様々な飲食店様や企業様、さらには皆様の「食」を支えております。
様々なニーズやご要望にお応えできるよう、「食」に関する商品の開発や提供をこれからも行って参ります。
安定企業“食の総合商社”、山屋食品で一緒に「食」を支えていきませんか?
山屋食品は創業から75年、トマトソースやケチャップなどのトマト加工品、業務用総合食品の製造や卸売をしてきました。ある飲食店のピザやオムライス等に使われているソース、あなたももしかしたら口にしたことがあるかもしれません。当社の強みとしては、ご依頼されたレシピ通りのソースなどの製造に加え、「このようなテイストの方が良いかもしれないです!」と提案・改善も出来ることがお客様からの信頼獲得に繋がっています。あまり目立つ活躍をしていないと思われがちですが、実はなくてはならないものを当社では作っているのです。「食」を通じて皆様においしさを届け、人々を笑顔にする商品を当社では扱っています。
ヤマヤブランドの業務用トマト加工品の開発や製造、出来上がった商品の提案を山屋食品ではしています。鎌ヶ谷工場は製造の役割を担い、【製造】【商品開発】【品質管理】の3部門で構成されております。レシピ通りに製造するものもあれば、特注での製造をすることもあり、商品開発の部門はご要望通りの開発をするといった重要な役割を担います。その後その製品を製造し、安全に届けるため、安心して使ってもらえるように問題が無いかチェックする品質管理部門も重要です。本社での営業部門はヤマヤブランドの商品や他社の食材を提案したり、新しいお客様にご利用いただけるよう戦略を立てています。安心してご利用頂くため、日々進化しています。
当社は「人づくり」にも力を入れ、人々の笑顔だけでなく社員の笑顔も大切にしています。「年間休日120日」「土日祝休み」「夕勤退社」などプライベートと仕事をメリハリ付けて勤務できるような環境にしています。夕方に退勤し、家での休息や趣味に充てれる時間が多い方が良いですよね。研修も基本的にはOJT研修を取り入れ、働きながら覚えられる工夫をしています。分からないことがあれば先輩社員が丁寧に教えますので、気軽に質問などしてくださいね!また、「食べることが好き」「食に興味がある」という社員さんが多いので、食べ物の話題で話が盛り上がることも。創業75年の安定企業で働いてみませんか?
事業内容 | トマト加工品、ウスターソース類、その他ソース類全般の製造・販売 |
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設立 | 1958年
※創業は1950年 |
資本金 | 9,000万円 |
従業員数 | 130名 |
売上高 | 32億円(2023年度実績) |
代表者 | 菅澤運一 |
事業所 | 【本社】
東京都江東区清澄1-6-7 【鎌ヶ谷工場】 千葉県鎌ケ谷市南初富3-17-16 【横浜支店】 神奈川県相模原市南区上鶴間本町9-2-3 |
沿革 | 昭和25年 創業
昭和33年 有限会社設立 資本金350万円 昭和37年 資本金700万円 鎌ヶ谷工場新設 昭和40年 株式会社に組織変更 昭和42年 増資 資本金1,400万円 昭和46年 増資 資本金2,100万円 昭和48年 増資 資本金2,800万円 昭和49年 本社ビル完成 昭和50年 増資 資本金4,500万円 昭和61年 鎌倉支店開設 平成2年 相模原支店移転 平成5年 鎌ヶ谷工場増設 平成10年 越谷支店、物流倉庫に移行 平成11年 増資 資本金9,000万円 平成14年 相模原支店・鎌倉支店統合、横浜支店開設 平成15年 鎌ヶ谷工場新設 平成26年 鎌ヶ谷工場 自動物倉庫新設 |
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