株式会社江崎新聞店
エザキシンブンテン
2026

株式会社江崎新聞店

新聞/サブスク/宅配サービス/子供向け教室運営
業種
広告
その他専門店・小売/インターネット関連/教育関連/新聞
本社
静岡

私たちはこんな事業をしています

【静岡・東京勤務】【会社説明会受付中】 #創業100年以上 #東日本トップクラスの販売店 #地域貢献

私たちの仕事は、ただ新聞を「配る」だけでなく、
お客様と何度もお会いし、草の根で地域を支えるお仕事です。
人と人とが直接関わり、ともに暮らすリアルな地域コミュニティが私たちの舞台。

「仕事そのものが地域への貢献となる」と信じて、共に地域のためにチャレンジ・成長していける人材採用したいと考えています!

当社の魅力はここ!!

事業・商品の特徴

このネット社会で、なぜ「新聞店」なのか?

企業の社会的責任、いわゆるCSR活動を目にすることも多いですが、私たちほどストレートに地域貢献を続けている企業は珍しいのではないでしょうか。「新聞」は社会性の高い商品であり、配達が家々を巡回し生活を見守ることに繋がっています。私たちが創業以来、115年大切にしてきたものは、紛れもない地域との関わりです。自らが地域コミュニティの一部となり、地域の一件一件をつなぎ、そしてまとめあげていく。「地域に愛され、仲間から頼りにされ、お客様から感謝されること」が私たちの果たすべき使命だと考えています。だからこそ、「新聞」だけに留まらず、地域社会のニーズに応え続けられるよう、事業の展開を進めています。

事業・商品の特徴

創業115年。SDGsに繋がる、私たちが大事にする3つの「C」

私たちの仕事は端的にいえば配達と営業の仕事です。そのような配ると広げることを115年間途切れることなく繰り返してきました。私たちが112年間大切にしてきたものは紛れもない地域との関わりです。CC職とはCommunity-Connect-Coordinateの3つの“C”を体現するCareer職という意味を持ちます。まさに自らが地域コミュニティの一部となり、地域の一件一件をつなぎ、そしてまとめあげていく。この仕事のやりがいとは地域に愛され、仲間から頼りにされ、お客様から感謝されること。この中に自分という概念はなく、自分以外の誰かのためにと考え、配達と営業という行為を通じて自分自身の成長につながるのです。

事業・商品の特徴

3年間で身につけられるものは「能力と資金と自信」

能力毎月社長自らが講師を務め成長支援するプログラム、SDC研修を行っています。SDC研修では主にフォロワーシップとリーダーシップについて学び、3年目では経営者としての視点を学ぶこともできます。資金3年勤続後、無条件で「100万円」支給されます。さらにCC職積立支援制度を利用すれば「300万円」までの資金形成をすることができます。自信CC職として3年間を終えた修了生が3年間で身についたものとして最も口にするのがこの「自信」です。3年間自らの区域の実に様々な人たちとの関わりによって得られるものです。

会社データ

事業内容 静岡市葵区駿河区全域へ6万部の新聞と雑誌書籍・チラシ・パンフレットをお届け続けています。112年間、とぎれることなく配り続けてきたことは私たち江崎新聞店の遺伝子であり、誇りでもあります。
現在は本社ビルに加え、静岡市葵区・駿河区15支店、東京都港区、神田麹町に2支店の17支店を展開しています。
設立 明治42年5月
静岡駅の借家にて、江崎新聞店開店。自ら配達、店員の育成をしながら、県内各地に販売店の支店を拡げていく。
昭和5年
呉服町に石造3階建ての江崎新聞店本店を建設。
昭和15年
静岡大火。江崎新聞店、映画館、劇場が全焼しながらも焼失者の見舞いとともに配達を継続する。
昭和20年
空襲により静岡の全市が焼失。防空壕のトビラを一軒ずつ開けながら新聞を配る。本社焼け跡に社員を集め、復興・再建を誓う。焼け残った公会堂や松坂屋ホールなどを借り、上映もはじめる。
昭和35年
高度経済成長時代に突入。静岡市の市街地拡大にともない、多店舗展開を開始。配達少年の採用を廃止し、大人専業従業員を採用し、配達網の完備に着手。
昭和54年
総取扱部数7万部、店舗数18店、総従業員数210名。新聞店1店の取り扱い部数では日本有数となる。近代的組織作りに着手。本部指令体制から支店主体型組織形態を導入。従業員→支店店長→ブロック長。
平成4年
毎日江崎ビルオープン。 
平成19年
本店、支店定期防災訓練開始
平成22年
顧客電話本部集中対応。全店ユニフォーム着用。サンキューカードシステム導入。
平成23年
あんぜんあんしん(地域貢献)の活動開始。
平成25年
バースディ―休暇6連休の取得。CC職構想と新卒採用開始。
平成27年
中島、聖一色、大岩、麻機、安倍口、下、八幡の8支店を閉鎖、近隣支店に統合。 江崎牛乳店立ち上げ。新聞店、営業活動支援へ
平成28年
日経舎支店閉鎖、統合。営業体制トップダウン→ボトムアップへ変更。増紙案→作戦体制へ。
平成29年
鷹匠、小鹿支店閉鎖、統合。集金分離により長らく続いた配達、集金、営業の3業務から開かれた地域業務へ。SP社員制度導入。
平成30年
防犯ジャケット朝刊時着用。副店長制度導入。14日間新人研修プログラム導入。
令和元年
東京港区麻布十番支店・千代田区神田麹町開設。電子新聞の販促活動開始。
令和2年
東京麻布十番支店を東京拠点として大幅改装オープン
東京店にてフードデリバリー、買い物代行サービス開始
資本金 3000万円
従業員数 301名
売上高 29億5000万円
代表者 代表取締役社長 江崎和明
事業所 静岡本店
【駅東】瀬名支店、上土支店、岳美支店 
【駅西】羽鳥支店、丸子支店、用宗支店
【駅南】南町支店、中田支店、曲金支店、高松支店
【駅北】八千代町支店、本通支店、松富支店、平和町支店

東京
【港区】麻布十番支店
【千代田区】神田麹町支店

【新型コロナウイルス感染症への対応】 ・会社説明会/第一次面接まではオンライン対応可能です
・少人数での会社説明会を実施いたします。
・参加者にマスクを配布いたします。
・採用担当者もマスクを着用いたします。
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