コマツ山形株式会社
コマツヤマガタ
2026

コマツ山形株式会社

コマツグループ(建設機械販売代理店)
業種
商社(機械)
本社
山形

私たちはこんな事業をしています

建設・鉱山機械分野で国際的リーダーとしての地位を確立する一方、物流、サービス関連事業などの分野でも、幅広い商品とサービスを提供しているコマツグループ。私たちコマツ山形は「コマツ」の山形県で唯一の総販売店として、建機販売・整備・賃貸を行っています。地域のインフラを守るうえで欠かせない、商品の「品質」とお客様のニーズに寄り添った提案からサポートまでの「信頼」の積み重ねを大切なテーマとして掲げています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

個人や会社に対する信頼の積み重ねが企業トップとの直接商談に!

営業職の方には、決定権を持つ経営者や役員など企業のトップの方々と直接商談の役割を担って頂きます。営業と言えば、商談のイメージが強いですが、実は、地道に自分とコマツを信頼していただく、PR活動も大切なお仕事の一つです。商談時の提案内容はもちろんのこと、それ以上に「人として、会社として信頼できるか」が商談から受注に至るまでの決め手となります。お客様との信頼関係を構築していくうえで大切なことは、コツコツと自分自身を営業担当として売り込んでいくことです。そのため、多い時には1日20社ほど挨拶に回ることもあります。地道なPR活動を経て、お客様に一人の営業担当として認めてもらえた時の達成感は格別です!

事業優位性

県内シェアNO.1の秘訣は、コマツ山形の「圧倒的な組織力」

コマツのシェアは国内外でトップクラス、山形県内では公共工事や除雪部門で常にNo.1です。顧客のニーズに合わせた開発・ブランド力への信頼はもちろん、山形の地において50年以上シェアNo.1の地位にあるのは、コマツ山形の「圧倒的な組織力」にあります。私たちは販売だけではなくアフタフォローまで責任をもち、お客様と長くお付き合いをしていくことを大切にしています。このトータルサポートが私たちの強みとも言えます。また、山形県内に9つの事業所を構えているため、県内を網羅的にサポートできることも強みの一つです。だからこそ、当社では先を見通して柔軟に行動することができる、決めたことは最後までやり抜く人材を求めています。

戦略・ビジョン

自分で戦略を立て行動、やればやるほど評価される営業の楽しさ

入社後、コマツグループ合同の研修で会社や業務に関する基礎知識を習得した後、約半年間先輩社員の営業に同行してノウハウを学び、その後一人で営業活動を始めます。上司からのフォローが厚く、伸び悩んだときは、どうしたら営業としてお客様の役に立てるのかを一緒に考えます。既存営業が基本となるため、営業目標に対するプレッシャーは少ない方です。しかし、お客様との信頼構築や新規開拓を見据え、自ら行動を起こせる姿勢が重要です。営業計画や戦略を自分で立て、行動できることもやりがいの一つです。評価制度が整っており、主体的にやればやるだけ評価されます。また、定期的な表彰制度や報奨金制度もしっかり整備されています!

会社データ

事業内容 建設機械、ユーティリティ(小型機械)、およびその付属品の販売・整備・賃貸をおこなっています。
設立 1959年 7月27日
資本金 4,500万円
従業員数 137名(2023年4月現在)
売上高 91億7,900万円(2022.3月期)
代表者 渡部良彦
事業所 〒990-2334 山形県 山形市蔵王成沢字町浦192

営業所 【本社/山形支店】
山形県山形市蔵王成沢字町浦192

【村山営業所】
山形県村山市中央2-152-1

【寒河江店】
山形県寒河江市大字松川字前田171

【庄内支店】
山形県酒田市広野字中曽美1-1

【鶴岡営業所】
山形県鶴岡市斎藤川原字間々下5-2

【米沢支店】
山形県米沢市花沢字八木橋東二3270-3

【置賜店】
東置賜郡高畠町大字福沢字福沢5-1027

【長井店】
長井市平山字豊田4378-2

【新庄支店】
山形県新庄市金沢字前野2000

会社ホームページ http://www.komatsuyamagata.com/
会社紹介動画 https://youtu.be/GoqT4gWm9Z4
注目商品 【ハイブリッド油圧ショベルを市場初導入】

地球温暖化の原因の一つとして考えられているCO2は、建設機械からも排出されています。
コマツは、建設機械の作業量あたりの燃料消費率を低減することにより、地球温暖化の防止に少しでも貢献したいと技術の開発を進めてきました。

そして、コマツは2008年にハイブリッド油圧ショベルを世界で初めて市場導入しました。
このハイブリッド油圧ショベルは、独自開発の「コマツ・ハイブリッド・システム」を搭載。車体旋回の減速時に発生するエネルギーを電気エネルギーに変換し、キャパシターと呼ばれる畜電器に加え、これを、発電機モーターを通じて掘削作業時の補助エネルギーとして活用しています。

すでに日本、中国、北米、オーストラリアなどでは多数稼動しており、今後は全世界の市場に向けて販売を拡大する予定です。

開発と環境保護の両立を目指し、コマツ山形はこうした環境にやさしい建設機械の普及に取り組んでいます。
未来を見据えたサービス 【情報通信技術でフルサポート】
建設現場で図面通りの施工を行うには熟練の技術が必要ですが、今、その担い手が減ってきているのが現状です。

それでも建設業は世の中に不可欠な仕事。経験が浅い技術者でも、熟練者と同じような施工ができたら。そんな夢の様な話が、夢ではなくなっています。

コマツは世界で初めてICT(情報通信技術)を利用した、自動制御システム搭載のブルドーザーと油圧ショベルを市場導入しました。
これらの機械は、入力したデータどおりに掘削できるよう、機械が自動で動きを微調整してくれます。何度も出来具合を確認する手間もなく、また掘りすぎてしまうこともなく、正確な施工を最低限の作業で完成させることができます。

実際の作業以外でも、車両管理や施工計画のご提案など、コマツはICTを駆使してお客様の事業をフルサポートしていきます。
オープン・カンパニー 本社もしくはオンラインで開催します。まずはエントリーお待ちしております。
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