プレエントリーとは、「御社に興味があります」という意思表示です。エントリーシートの提出締切や説明会・面接開催情報を企業から受け取ることができます。
~商船三井のグループビジョン「グローバルに成長する強くしなやかな企業グループを目指す」をICTの力でリードする、それが私たちの使命です~
商船三井システムズは世界最大規模の海運会社である商船三井の100%出資子会社であるとともに商船三井の情報システム部門として、グループの経営戦略実現をICTから貢献するプロフェッショナル集団です。
商船三井システムズは世界最大規模の海運会社である商船三井の100%出資子会社であるとともに商船三井の情報システム部門として、グループの経営戦略実現をICTから貢献するプロフェッショナル集団です。当社は商船三井グループの業務ニーズに沿ったシステム導入や海陸で収集されたビッグデータをビジネスに活用する為のデータ分析基盤の構築の他、多様化し高度化するセキュリティに関わる脅威とリスクへの対処、グローバルに展開する商船三井グループのICTガバナンスの強化等、私たちの役割は多岐に渡ります。
当社は、ICTとビジネスを結びつける専門家集団として、ユーザーのニーズを理解し、それに応じたICTソリューションを国内・海外の協力会社と協働して提供しています。多様なカルチャーとのコミュニケーションを通じて、多角的な視点や問題解決能力を培うことができます。
当社では、普段の業務では関わりの少ない社員同士が交流できる機会として、年間を通じて様々なイベントを実施しています。社長をはじめとする役員も参加し、上下のみならず横のつながりを深めています。
事業内容 | ・海運業・物流業を担う商船三井グループのビジネス課題をICTを通じて解決するシステムコンサルテーション
・クライアント・サーバー型システムの構築・保守・運用 ・SaaS/IaaSシステムの導入推進、プロジェクト管理 (例)国際会計基準に即した会計システムの国内外グループ展開 ・商船三井グループへのICTシェアードサービス ・商船三井グループのセキュリティ強化とリスクへの対処 ・生成AIの利活用・促進 ・その他システム関連業務の事務受託 今、劇的に変化する社会環境の中で、私たちが果たすべき使命は大きく拡大しています。 私たちはこれからも、ICTの持つ可能性に正面から挑み続け、ビジネスとICTの高度な融合を通じて商船三井グループのデジタル・トランスフォーメーションを実現します。 詳細は当社HPをご覧ください。 https://www.molis.co.jp/ |
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設立 | 1973年10月1日 |
資本金 | 1億円(株式会社 商船三井 100%出資) |
従業員数 | 172名(2024年3月末) |
売上高 | 60億5300万円(2023年度) |
代表者 | 代表取締役社長 三谷 亮司 |
事業所 | 東京 |
主要取引先 | 株式会社商船三井、商船三井グループ各社 |
沿革 | 1965年 2月 大阪商船三井船舶株式会社経理部に機械計数課設置。
1973年10月 大阪商船三井船舶株式会社の全額出資により、当社前身であるシステムズサービス株式会社設立。 1988年 4月 大阪商船三井船舶株式会社情報システム部を分社化する形で統合し、商号を現社名である商船三井システムズ株式会社に変更。 1991年 3月 当社全額出資によりエム・オー・コンピュータサービス株式会社設立。 1999年 7月 エム・オー・コンピュータサービス株式会社を統合。 2009年 7月 株式会社商船三井 情報システム室を統合。 |
新型コロナウイルス感染症への対応 | 今春開催予定の会社説明会は、現時点ではオンラインで実施予定としております。
実施について変更がある場合には、都度本ツール掲載、及びエントリーを頂いている学生の方にはメールにてご連絡致します。 また、テレワークと出社のハイブリッド勤務体制により業務遂行の効率性を図りつつ、オフィスが過密にならなうよう出社率をコントロールし、オフィス自体は消毒液やパーテーションを完備し、自席や会議室の消毒を徹底すると共に、着席場所や会議室利用時の定員も間隔を持てるように配慮しています。 |
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