有限会社ビジュアルヴォイス
ビジュアルヴォイス
2026
業種
放送
芸能・芸術/インターネット関連/広告/人材サービス(人材紹介・人材派遣)
本社
東京

私たちはこんな事業をしています

私たちは、1993年創業のテレビ番組制作会社です。1つの局、1つのメディア、1つのジャンルに絞らず、報道、バラエティ、スポーツ番組など、いろいろな番組制作に携わっています。また地上波のテレビ番組制作とは別にCS局の監視業務やネット配信業務のサポートなども展開。特定の芸術ではなく大衆向けのエンターテインメントコンテンツを指向し、サービス精神あふれるエンターテインメントを創造します。

当社の魅力はここ!!

企業理念

映像による広い意味でのエンタテイメントを、より多くの人々へ

「VISUAL VOICE」という社名には、人々の心に訴えかけるパワーが強い「映像」を通じて主張や思いを伝えていく、という気持ちが込められています。テレビを中心に、いろいろなメディアを通じてサービス精神あふれるエンターテインメント・コンテンツを創造し、大衆(マス)に届けることを事業の目的として、より幅広い視聴者にリーチできるコンテンツ制作を心掛けています。 【制作協力番組】<テレビ朝日>「10万円でできるかな」「帰れマンデー」「相葉マナブ」「羽鳥慎一モーニングショー」<日本テレビ>「ヒルナンデス!」「スッキリ」「news every.」<TBS>「Zoo-1 グランプリ」「アイ・アム・冒険少年」<ネット配信>新日本プロレスワールド

仕事内容

映像をプロデュースし、自分自身もプロデュースしていくADの仕事

AD(アシスタントディレクター)という仕事の面白さは、「何でもできること」です。現場はスタジオもロケもあり、企画からリサーチ、アポ取り、準備、編集まで、1つの番組をつくるすべての工程を体験できます。そのため、ADとしてテレビ番組制作に携わることは、番組作りの基礎を作業を通して学べることでもあります。また、アナウンサーやお笑い芸人、俳優、アイドルなどいろいろな人と出会えるのも魅力。情報バラエティが中心なので“笑い”や“流行”といった分野への興味を伸ばしていくことができます。もちろん、情報バラエティ以外のジャンルで活躍することも可能! やりがいがあり、「やってみないと分からない」面白さがあります。

魅力的な人材

大変なことも多いけど…やり遂げた先には大きな感動が待っている

映像制作への興味さえあれば、学部学科を問わず活躍できます。現場で活躍している先輩たちも、未経験から始めた人がほとんどです。20~40代の幅広い年齢層が在籍していますが、良い意味で「変わった人」「個性的な人」が多く、共通している点は「テレビが好き」なこと。ちなみに、テレビ業界というと華やかでキラキラなイメージをお持ちかもしれませんが、現場では体力的にも精神的にも“タフさ”が求められる業界です。当社は映像制作を“仕事”として楽しむというスタンスで、チームワークを生かして周りのスタッフと協力しながら、進行を着実に前に進めていく実務派集団です。

会社データ

事業内容 ・映像コンテンツの企画・制作
・テレビ放送の企画、制作、構成並びにコンサルティング
・ITなどのメディアで使用するコンテンツの企画、制作、構成
・労働派遣事業に関する業務
設立 1993年
資本金 1000万円
従業員数 45名(2022年4月時点)
売上高 3億1500万円
代表者 金澤 英俊
事業所 【本社】
東京都港区新橋2-5-6 大村ビル5F
沿革 1993年 設立
ホームページ http://www.visualvoice.co.jp/
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