これが私の仕事 |
一人ひとりのお客様のためにできることを考えてご提案する仕事です メガネの販売や視力測定の受付、事務が主な仕事です。
眼鏡店は、小さなお子様からご年配の方まで、幅広い年齢のお客様がご来店になります。配属先の店舗は、免許センターの近くということもあり、免許の取得や更新のご相談でご来店になるお客様が多いです。
様々な方がいらっしゃるため、お客様一人ひとりのお困りごとやご要望は異なります。お客様との会話を通して、その方のためにできることを考えて提案をしていくことが私の仕事です。正解が決まっているわけではないため、難しいですが、その分お客様に喜んでいただけたときには達成感があります。 |
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だからこの仕事が好き! 一番うれしかったことにまつわるエピソード |
お子様の視力の成長のお手伝いができたとき、心から嬉しく思います! お子様の視力の成長のお手伝いをすることができたときです。
眼鏡店には、弱視などの治療のため、3歳くらいの年齢のお子様もメガネを作りにいらっしゃいます。視力と両眼でものを見る力が完成するのは6~8歳頃と言われています。子どもにとってのメガネは、ファッションとしての側面だけでなく、視力の成長に関わる問題を解決するための大切な道具となります。小さいお子様がメガネを掛け続けるのはとても大変です。
喜んで掛け続けてくださるようなメガネをお選びでき、治療用のメガネを作ったお子様の視力が、次にご来店になった際に良くなっているのを見たとき、視力の成長のお手伝いをすることができたと心から嬉しくなりました。 |
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ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き |
メガネといえば相沢!100年以上地元の方の視る生活を支えてきた企業だから 幼い頃から当社を利用しており、メガネといえば相沢!というイメージがありました。
就職活動の際に地元で働きたいと考え、100年以上仙台市を中心としてメガネを販売し、地元の方々の視る生活を支えてきたところに魅力を感じ、入社しました。
私自身もそうですが、眼の不自由な方にとって、メガネは体の一部のようなものです。
ファッションとしての要素以上に、医療的な面も重要となります。視る生活、私どもは「視生活」と呼んでいますが、お客様の快適な「視生活」をお手伝いできることを嬉しく思っています。 |
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これまでのキャリア |
2020年入社。メガネの販売を中心とした店舗業務全般。
(2025年4月より6年目がスタート) |