株式会社BookLive
ブックライブ
2024

株式会社BookLive

総合電子書籍ストア 「ブックライブ」 の運営
業種
インターネット関連
出版/印刷関連
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

当社は、マンガ、書籍、ライトノベル、雑誌など、蔵書数累計140万冊の品揃えを誇る、総合電子書籍ストア 「ブックライブ」 の運営を中心に、電子書籍を読むためのアプリ・Webシステムの開発、オリジナルコミックの制作やライセンスビジネスなど、電子書籍サービスに関わる事業を幅広く展開しています。私たちは、当社が提供するすべてのサービスを通じて、本を読む楽しさ、読書体験が生み出す新たな価値の創造に取り組んでいます。

当社の魅力はここ!!

魅力的な人材

あなたの挑戦が、新たな創造を生む!

当社の基本的価値観は革新です。まだこの世にはない新たなサービスをかたちにするには様々な困難が生じます。失敗や、壁にぶつかることも多々ありますが、あきらめないで挑戦し続けた先に成長があります。そんな当社はあなたの挑戦への投資を惜しみません。個人のスキルを高めるため学び放題のオンラインスクールや研修制度、1on1ミーティングや組織コミュニケーションを高める環境づくり、会社方針とベクトルを合わせるMBO評価制度など、ひとりひとりの成長を支援する制度があります。デジタルエンターテイメントビジネスを展開するBookLiveで、アメージングな未来に向かって、私たちと一緒に挑戦しませんか?

技術力・開発力

技術を活かし、新しい価値を創造

BookLiveのエンジニアは社内で立案された企画のレビューから設計、実装、試験、リリースと、リリース後の保守運用まで一貫して見ることができます。これは受託開発等では味わえない魅力だと考えています。特にマンガや小説をはじめ読書が好きな人であれば、もっと快適に読書したいというユーザー視点でお仕事をすることができます。ユーザーからの声も直接聞くことができるため、市場の評価をダイレクトに反映した改善提案も可能です。裁量も大きく、自分でやりたいと思えば新技術を導入していくこともできます。グループ間の勉強会も活発に行い、最新の技術をキャッチアップすることができます。海外視察なども経験できます。

戦略・ビジョン

最高の君たちと最高のコンテンツを創造

BookLiveの主な事業は、電子書籍ストアサービスで「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」を読者に届ける事業です。また、BookLive発のオリジナルコミックにも力を入れ、IP事業としてドラマや映画化、出版事業などのメディアミックスも手がけています。さらに、コンテンツを生み出すクリエイターの創作活動を支援するため、2022年3月に「Xfolio(クロスフォリオ) 」をリリース。より一層コンテンツ業界が発展していくように、新たな視点から挑戦を続けています。「Xfolio(クロスフォリオ)」→https://xfolio.jp

会社データ

企業紹介ムービー 株式会社BookLiveの紹介ムービーです。

https://youtu.be/o0t89UQ3ysE
事業内容 ・ 電子書籍ストア事業 (「ブックライブ」「BookLive!コミック(略称:ブッコミ)」の運営)
・ 電子書籍配信プラットフォーム事業
・ オリジナルコンテンツの制作、企画、出版

自社グループの作品を映画化、アニメ化、漫画の単行本化、キャラクターグッズの販売、メディアミックスによる事業拡大などライセンスビジネスにも取り組んでいます。
設立 2011年1月28日
資本金等 15億8千万円(資本準備金等含む)
売上高 205億円(2021年3月期実績)※BookLiveグループ売上
従業員数 従業員数:179名(2022年3月31日現在)
代表者 代表取締役社長  淡野 正
事業所 東京都港区芝浦3-19-26
株主構成 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社
株式会社東芝
凸版印刷株式会社
(五十音順)
平均年齢 35.1歳
子会社/関連会社 ▼子会社
フレックスコミックス(株)
(株)パルミー

▼関連会社
(株)白ヤギコーポレーション
【新型コロナウイルス感染症への対応】 当社は、新型コロナウイルス対策として、2020年4月3日よりリモートワークを実施しております。
現在は「ハイブリッド勤務(オフィス出社またはリモートワークの併用)」の勤務形態で、社内外への感染被害抑止と従業員の安全確保を最優先にしたうえで、段階的に出社率の回復に努めることといたします。
また社内の消毒対応や換気など、出社する際はできる限りの感染予防対策も行っております。

※当社HP「お知らせ」から一部抜粋
https://www.booklive.co.jp/archives/7947
【WEB開催】 新型コロナウイルスの感染症対策として
参加していただく皆様の健康や安全面等を第一に考え、面接はオンラインにて開催する予定です。
経営労務診断認定企業 労務コンプライアンスや働き方改革に積極的に取り組む企業の証として、社労士から認定を受けています。

詳細はこちら↓
https://web.sr-shindan.jp/corp/detail/1784/index.html
【掲載情報】 日刊工業新聞東京支社発行「これから伸びる首都圏のカイシャ2021秋」 に当社が掲載されました。
大企業から中堅・中小企業まで、高い成長可能性を有する首都圏の企業59社をポイント解説している一冊になっており、その中の1ページとして掲載されています。


記事ページはこちら↓
https://www.booklive.co.jp/wp-content/uploads/2021/10/54-55_BookLive.pdf
【社員同士のコミュニケーション「みんなのマンガ部屋」】 当社が運営する総合電子書籍ストア「ブックライブ」は、「いつでもどこでも、心のそばにマンガや本があることで、一人でも多くの方の人生を豊かなものに変えていきたい」「そのために新しいマンガや本の出会いを提供し、自分の『好き』に心ゆくまでひたれるサービスにしたい」という願いから「いつも心に『マンガ部屋』を。」をサービスコンセプトに、マンガを中心に累計125万冊(2021年11月時点)の電子書籍コンテンツを配信しています。

ブックライブをお使いいただくユーザーに対してはもちろん、ブックライブサービスを提供する株式会社BookLiveの従業員に対しても、「いつも心に『マンガ部屋』を。」に込めた願いを体験して欲しいと考えています。

そこで2021年2月に迎えたサービス開始10周年を機に、気持ちを同じくする社員同士のコミュニケーション活性化と、お互いのマンガや本の知識、情報の共有を目的に、チャットツール上で「みんなのマンガ部屋」と題した取り組みを始めました。

「みんなのマンガ部屋」は、株式会社BookLiveの社員が毎日一人ずつプレゼンテーターとなり、自分の好きなマンガや本を自由に紹介するというもので、BookLiveの社員なら誰でもコメントを寄せることができます。

参加も不参加も任意での取り組みとして始まりましたが、今では株式会社BookLive で働く200名の社員が参加しており、発表されたマンガや本の数は140冊以上になります。

部署や役職の垣根を越えて社員同士がお互いの好きなマンガや本について語り合うことを通して、各自が抱くマンガや本への愛情を育て、ブックライブをより人々の人生を豊かにするサービスにしていこうという思いで日々取り組んでいます。
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