株式会社ジョイカルジャパン
ジョイカルジャパン
2024

株式会社ジョイカルジャパン

モビリティ/ディーラー/自動車/EV/MaaS/自動運転/マーケティング
業種
商社(自動車・輸送機器)
インターネット関連/広告/専門店(自動車関連)/損害保険
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

~未来のモビリティ社会に向けた新しいクルマ文化を創る~
「カーライフをもっと楽しく便利に」をモットーに、クルマ文化に必要とされている新たなサービスを創造。
全国の自動車整備工場など約600店舗の加盟店への経営支援を通じて、新形態のサブスクなど独自サービスを展開しています。
実現したいのは既存の自動車ビジネスの延長線ではなく、全く新しい自動車市場の創造です。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

『EV』『自動運転』『MaaS』激変する車社会の“未来”を創造する

クルマ文化の未来を創造することをミッションに創業した当社。自動車の販売拡大や集客率増加につながるビジネスモデルを確立し、整備工場、カーユーザー、当社の3者が共栄する関係を生み出しています。当社のビジネスは自動車販売そのものではなく、未来のカーライフを考え、時代に合ったサービスを生み出すこと。現在EVや自動運転、MaaSなどが少しずつ浸透していますが、今後10年で自動車業界は激変すると言われています。もしかするとクルマは自分で運転するものではなく、AIが目的地まで送迎する自立型移動体になるかもしれない。その時人々が求めるサービスは何か?そんなことも真剣に考え、形にしていくのが私たちの事業です。

社風・風土

未来にワクワクしながら、どこより早く『新しいこと』を

当社ではボトムアップ型の組織運営を大切にしています。現場の声から新しい制度が作られたり、業務改善が進められることがとても多いです。そして新しいことをいち早く取り入れるのも当社ならではの文化。例えば現在では一般的なオンライン商談ですが、当社では2019年に完全シフト。商談の質を落とさず、全国の加盟店と瞬時につながる環境をいち早く構築しました。さらに多様な働き方を促す一環としてワーケーションを試験的に導入しています。リゾート地でリモートワークをしながら、仕事後はバケーションタイム。現在は会社主導でリゾート地選定などをしていますが、そんな夢のような働き方も、近い将来は当たり前になるかもしれません。

魅力的な人材

仕事だけでは幸せにならない、自分と家族の時間も大切にする為に

子どもの頃、遠足の前日にワクワクして眠れなかった。そんな方は多いと思います。仕事も同じように、毎日行くのが楽しみでワクワクするような職場をつくりたい。創業当時からそんな想いを持って、より良い環境を作ってきました。社内の雰囲気づくりはもちろん、効率化やシステム導入などもそんな考えの一環です。しかしよい仕事をするにはプライベートや家族との時間が欠かせません。当社では完全土日休みで原則定時退社を徹底。有給休暇もしっかりと取得できます。また職種や業務によってはリモートワークを推奨しているため、自然豊かな郊外に引っ越しをする社員も多いです。仕事・自己・家族の全てを大切にしたいという方を当社は歓迎します。

会社データ

事業内容 1.フランチャイジー本部の運営及び加盟店の展開
(2022年7月現在 569店舗)

2.販売事業
・新車販売事業:「新車が半額で乗れる」など5つの独自のローンシステムを提供し販売、全メーカー見積システムの提供
・中古車販売事業:走行距離の少ない高品質ワンオーナーカーを下取りし、「半額で乗れる」独自ローンシステムで販売

3.海外事業
・情報誌の制作販売
・整備士人材の斡旋等

4.その他事業
・新車仕入、業販・車検、整備、鈑金・自動車保険・パーツ販売
・福祉車両販売、整備・顧客フォローシステム(JAS)
設立 2005年12月
資本金 1億円
従業員数 89名 ※2022年3月現在
売上高 69億7千2百万円(2021年6月実績)
代表者 代表取締役社長 早川 由紀夫
事業所 本 社/東京都品川区西五反田
FC店舗/全国に569店舗(2022年7月現在)
JOYCAL CULTURE(ジョイカルの文化)#1『未来にワクワクできる』 めまぐるしく変化するモビリティ業界。ニュースでもさまざまなトピックスが取り上げられ、環境問題や世界市場の動向、新テクノロジーまで多種多様です。中には社会に影響する技術的革新や出来事もありますが、そのような国内外の動きを経営陣がいち早くキャッチして社内に共有する場が毎週あります。「えっ!?」と驚くニュースから、実生活にはあまり関係なさそうなものまでさまざまですが、時間が経ってから「これ社長が言ってた話だ!」と気づくこともあります。例えば、最近巷でよく目にする電動キックボードなどのマイクロモビリティも、すでに数年前から当社内では話題になっていました。変化が激しい業界ですが、言い方を変えればとてもエキサイティングでチャンスに満ちた時代を私たちは生きていると言えますね。
JOYCAL CULTURE(ジョイカルの文化)#2『現場の声が、事業に反映されるスピード感』 当社では現場の声でいろいろな改善が行われています。例えば非効率な業務があれば現場の意見でやり方を一新したり、システムを導入して解決することもよくあります。つまり現場が主役のボトムアップ型の組織です。意見を言えば聞いてくれる仲間や上司がいますし、そういった風土が根付いています。現場から意見がでるのはとても健全な状態。言いたいのに言えない、言っても何も変わらない…ということがないので、若手社員からもどんどんアイデアが出ています。
JOYCAL CULTURE(ジョイカルの文化)#3『圧倒的な風通し&意見の言いやすさ』 意見が言いやすい理由

何でも言いやすい雰囲気の当社ですが、その理由はコミュニケーションの気軽さだと思います。というのも代表の早川をはじめ、経営陣や役職者がとにかくフランクで、まるでいつも話しかけてくれる“親戚のおじさん”のようなフランクさです(あくまでも例えです!)。もちろん締めるときは締めますが、仕事は楽しむもの!という考えのもと、社員の自主性や自然と生まれるコミュニケーションを促しています。経営陣がそんな人たちなので、ピリピリと張り詰めた雰囲気がなく、和やかな社内ではいつも社員同士の会話で賑わっています。
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