株式会社スギ薬局
スギヤッキョク
2023

株式会社スギ薬局

ドラッグストア/調剤薬局/地域医療/在宅医療/化粧品
  • 株式公開
業種
専門店(ドラッグストア・医薬品・化粧品・調剤薬局)
医療関連・医療機関/その他専門店・小売/エステ・理容・美容/スーパー・ストア
本社
愛知
インターンシップ・1day仕事体験の評価190件~200件
総合評価 4.62 評価点数の画像 評価が高い項目 業界の理解 4.67

私たちはこんな事業をしています

スギ薬局は【かかりつけドラッグストア】として、関東・中部・関西・北陸で約1,400店舗を展開する企業です。
健康に関する商品・サービスをトータルに提供し、地域になくてはならないドラッグストアの新価値創造を目指します。
さらに、福利厚生の充実度もトップクラス!育児と仕事の両立支援に力をいれている企業として3年連続【プラチナくるみん認定企業】に選出されています。

当社の魅力はここ!!

戦略・ビジョン

地域の健康を幅広く支える「トータルヘルスケア戦略」

スギ薬局は創業当時から、まごころを込めて親切に、地域社会への貢献をモットーに【地域密着型ドラッグストア】として、関東・中部・関西・北陸で約1,400店舗を展開する企業です。スギ薬局では健康な状態から介護終末期までどのようなステージにあっても個々の状態に合わせて健康をささえていく“トータルヘルスケア”の取り組みを行っています。リアル店舗で実施する、医薬品、化粧品、日用品の接客販売、健康・美容相談、服薬支援、在宅医療はもちろんのこと、健康サポートアプリや服薬支援アプリの開発や各種SNSによる美容情報発信など、リアルとデジタルを融合したサービスを展開しています。

社風・風土

ビューティ分野でのDX

お客様一人ひとりに合わせた美の提案ビューティ分野でも「電子カルテ(carat)」を導入。お客様がどの店舗を利用しても、カウンセリングや商品購入などの履歴を確認でき、継続的なサービスを受けることが可能です。また、SNS(会員制交流サイト)を通じて、お客様に美容に関する情報や、新商品の情報をお届けしています。

社風・風土

プラチナくるみん連続更新中♪充実した福利厚生!

スギ薬局は仕事と育児の両立支援に熱心に取り組む企業のうちトップクラスの実績を上げている企業としてドラッグストア業界で初めて【プラチナくるみん認定企業】に選出されています。仕事と子育ての両立支援はもちろん、ライフスタイルに合わせて働く勤務地の範囲を限定できる「勤務地限定制度」をはじめ、長く働くための様々な制度があります。社会人として生活を始めた後、そう遠くない未来には結婚や出産等、ライフステージの変化が訪れるかもしれません。変化が起きても、自分流に働き方をカスタマイズできる人事制度や会社の風土が、スギ薬局にはあります。

会社データ

キャッチコピー 可能性はムゲンダイ!~ともにこのまちのミライを変える~
事業内容 在宅医療にも対応した、地域連携・地域密着型ドラッグストアの運営
設立 1982年3月
2008年9月にグループの持ち株会社としてスギホールディングス株式会社に商号変更。
株式会社スギ薬局の設立は1982年3月
資本金 5000万円(株式会社スギ薬局)
154億3400万円(スギホールディングス株式会社)
従業員数 6182名(2020年2月末現在) ※連結従業員数
※グループ連結社員数
売上高 5419億円(2020年2月期) ※グループ連結決算
4884億円(2019年2月期)  ※グループ連結決算
4570億円(2018年2月期)  ※グループ連結決算
4307億円(2017年2月期)  ※グループ連結決算
4148億円(2016年2月期)  ※グループ連結決算
3836億円(2015年2月期)  ※グループ連結決算
3652億円(2014年2月期)  ※グループ連結決算
3436億円(2013年2月期) ※グループ連結決算
3272億円(2012年2月期) ※グループ連結決算
3047億円(2011年2月期) ※グループ連結決算
2935億円(2010年2月期) ※グループ連結決算
2721億円(2009年2月期) ※グループ連結決算
2481億円(2008年2月期) ※グループ連結決算
2172億円(2007年2月期) ※グループ連結決算
経常利益 314億7300万円(2020年2月期) ※グループ連結決算
272億3700万円(2019年2月期) ※グループ連結決算
259億0000万円(2018年2月期) ※グループ連結決算
238億7500万円(2017年2月期) ※グループ連結決算
238億1000万円(2016年2月期) ※グループ連結決算
219億0100万円(2015年2月期) ※グループ連結決算
218億6500万円(2014年2月期) ※グループ連結決算
226億9600万円(2013年2月期) ※グループ連結決算
191億6000万円(2012年2月期) ※グループ連結決算
150億1200万円(2011年2月期) ※グループ連結決算
122億7700万円(2010年2月期) ※グループ連結決算
代表者 代表取締役社長 杉浦 克典
事業所 ◆本社:
愛知県大府市横根町新江62番地の1
◆店舗所在地:
【関東】 茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県
【中部】 岐阜県・静岡県・愛知県・三重県
【北陸】 福井県・石川県・富山県
【関西】 滋賀県・京都府・大阪府・兵庫県・奈良県
店舗数 1386店舗(2021年1月末・グループ連結)
経営理念 私たちは、まごころを込めて親切に応対し、

地域社会に貢献します。

私たちは、社員一人ひとりの幸福、

お客様一人ひとりの幸福、

そして、あらゆる人々の幸福を願い、笑顔を増やします。
沿革 1976年12月 愛知県西尾市下町に、医薬品・健康食品・化粧品・日用品の販売
         および処方せん調剤などのサービスの提供を目的としてスギ薬局を創業
1982年  3月 旧・株式会社スギ薬局(現・スギホールディングス株式会社) 設立
1996年12月 「多店舗集中管理システム」(現テレビ会議システム)導入
2001年  8月 東証一部・名証一部へ上場
2002年  1月 介護保険における居宅療養管理指導などの在宅医療活動を開始
2002年  5月 聴覚障害者向け筆談サービスを開始
2004年  6月 関西エリアへの出店開始
2005年  7月 愛知県春日井市にスギ薬局ロジスティクスセンター(略称:SLC中部)が本稼動
2005年  9月 介護付有料老人ホームとの取組み開始。
         患者様のベッドサイドにて服薬介助など、在宅医療活動に注力
2005年10月 愛知県に本社ビルとなるSUGIビル竣工
2005年12月 株式会社ジャパンの株式を50.1%取得し、連結子会社化
2006年  8月 関東エリアでの出店開始
2008年  9月 株式会社スギ薬局を「スギホールディングス株式会社」に商号変更
         また、新設分割により持ち株会社体制に移行し
         「株式会社スギ薬局」「スギメディカル株式会社」を新設
2008年11月 スギ訪問看護ステーション林寺(大阪市阿倍野区)を開設
         訪問看護事業へ参入
2009年  6月 障害者を雇用し、スギ薬局グループの各種業務を受諾する
         「スギスマイル株式会社」を新設
2009年  8月 子育てに積極的に取り組む企業として、
         次世代育成支援対策推進法認定事業者マーク「くるみん」を取得
2010年  2月 平成21年度愛知県ファミリー・フレンドリー企業表彰を受賞
2011年  2月 「飯塚薬品株式会社」を吸収合併
2012年 4月 名城大学薬学部に「地域医療薬局学講座」を開講
2012年10月 名古屋大学に日本で初めての地域包括ケアシステム学寄付講座を開講
2013年 4月 (株)スギ薬局と(株)ジャパンが統合
2015年 7月 『一般財団法人杉浦地域医療振興財団』が公益財団法人に認定され、
         『杉浦記念財団』として発足
2016年 4月 スギグループ稼働店舗数が1000店舗を突破
2016年 7月  愛知県大府市に「大府センター」(新社屋・物流センター)を竣工
2016年 9月   本部機能充実のため、愛知県大府市の「大府センター」内に本部を移転
2017年 3月   杉浦広一・昭子が、スギ薬局1号店跡地に『西尾市民げんきプラザ』を建設し、
                  西尾市へ無償貸与
2017年 5月   西尾市、大府市と「包括連携協定」を締結、行政との連携強化で地域の
                  ウェルネスを推進
2017年 10月  常滑市と「包括連携協定」を締結
2018年 2月    豊明市と「公的保険外サービスの創出・促進に関する協定」を締結
2018年 3月    メドピアグループと業務資本提携
2018年 3月    (株)M-aidと業務資本提携
2018年 3月    東海社会人リーグ1部のFC刈谷とパートナー契約を締結
2018年 4月    日進市と「地域活性化包括連携協定」を締結
2018年 4月    近畿大学薬学部と「包括連携協定」を締結
2018年 4月    次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみんマーク」を取得
2018年 5月    知多市と「地域活性化包括連携協定」を締結
2018年 7月    豊明市で「乗り合い送迎サービス」の実証実験を開始
2018年 10月   知立市と「地域活性化包括連携協定」を締結
2019年 1月  長久手市と「包括連携協定」を締結
2019年 3月  刈谷市と「包括連携協定」を締結
2019年 11月 国立大学敷地内にドラッグストア業界初の薬局を開設(名古屋大学病院店)
2020年 1月    インアゴーラホールディングス(株)と業務提携
2020年 3月  スギホールディングスに「健康経営優良法人2020」の認定
2020年 4月  金沢大学と「社会薬物学共同研究講座」開設
2020年 6月  重症化予防事業拡大に向け、(株)PREVENTと業務提携
2020年 11月 スギホールディングスが、運営ノウハウ共有、商品供給等で「大樹医薬(Great Tree Pharmcy)」と業務提携
プラチナくるみん認定企業 3年連続更新中♪プラチナくるみん認定企業!
「プラチナくるみん認定マーク」は、仕事と育児の両立支援に熱心に取り組む企業のうち、トップク
ラスの実績を上げている企業として厚生労働省に認められた企業のみ使用できるマークです。スギ薬局は業界で初めてプラチナくるみんマーク認定企業に選ばれ、現在も3年連続で更新しています。
【スギ薬局】キーワード プラチナくるみん認定企業(3年連続)|健康経営優良法人2020(大規模法人部門)|働き方改革|ワークライフバランス|女性活躍推進|
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