日本食研ホールディングス株式会社
ニホンショッケンホールディングス
2023
業種
食品
本社
愛媛、千葉
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

たれ出荷量・出荷金額日本一のブレンド調味料と、加工調理食品の企画から販売までを責任をもって行う製販一貫体制のビジネスモデルを強みとし、業務用の食品市場において成長し続ける総合食品メーカーです。世界の食文化の開拓者として、米国、欧州、中国大陸、アジア諸国へ積極的に事業を展開しています。「もっとおいしく、もっと便利に」をスローガンに人々に喜びと感動をお届けし、より豊かな食シーンづくりに貢献します。

当社の魅力はここ!!

企業理念

仕事で成功することは、人類に最大の幸福(しあわせ)をもたらす

私たちの仕事の成果は、お客様、仕入先様、地域の皆様の喜びや食への感謝へとつながり、世界中の人々の幸せづくりに貢献できると考えています。

事業優位性

唯一無二のビジネスモデル『製販一貫体制』

日本食研の強みは、業界において唯一無二である総合食品の企画・研究・開発・製造・販売を一貫して行うビジネスモデルです。お得意先や世の中のニーズを迅速かつ正確に捉え、商品開発やメニュー提案、売り場づくりなど、お得意先に応じた課題解決の為の細やかなサポートを可能としています。これにより、お得意先にとって「なくてはならない存在」として信頼関係を築いています。

技術力・開発力

主力商品「食研ブランドシリーズ」による新たな価値創造

業績を牽引する「食研ブランドシリーズ」は、日本食研の新たな可能性への挑戦から誕生しました。目指すは、おいしさではどこにも負けない業務用の食品市場における単品日本一。「原料や仕込み方法にもこだわり、おいしさを徹底的に追求したい」という強い想いから商品開発への挑戦がはじまりました。その熱い想いを「食研」の冠に込めています。創業より長年培ってきた開発力・製造技術力を駆使し、一切の妥協なく味と品質を追い求めて開発された商品が続々と誕生し、業務用の食品市場に新たな価値を提供しています。小売、外食、業界を選ばずに多くのお客様の定番メニューを支えています。

会社データ

事業内容 ブレンド調味料(液体・粉体)、レトルト食品、ハム・ソーセージ、その他加工調理食品の販売、研究開発
持株会社としてのグループ戦略立案及び各種事業会社の統括管理
創業/設立 創業:1971年10月1日
設立:1973年2月13日
事業所 ※グループ合計
◆本社
2ヵ所/愛媛県、千葉県
◆支社
3ヵ所/東京都、愛知県、大阪府
◆工場
国内6ヵ所/KO宮殿工場、シェーンブルン宮殿工場、ハム研究工場、千葉工場、
      スマイルパートナーズ愛媛工場、スマイルパートナーズ千葉工場
海外5ヵ所/米国本社工場、蘇州本社工場、食研食品(中国)本社工場、台湾本社工場、
      タイ提携工場
事業所
国内316ヵ所(全都道府県配置)
海外8ヵ国46ヵ所(台湾、中国、タイ、ドイツ、アメリカ、イギリス、韓国、シンガポールに配置)
代表者 代表取締役社長 大沢 哲也
資本金 ※グループ合計
40億9,800万円
売上高 ※グループ合計
1,149億円(2021年9月期)
従業員数 ※グループ合計
4,648名(2021年10月1日現在)
男/3,585名、女/1,063名(平均年齢37歳)
子会社・関連会社 ※グループ会社
◆日本食研株式会社
◆日本食研製造株式会社
◆株式会社ケーオー事務所
◆日本食研不動産株式会社
◆日本食研アセット株式会社
◆ケーオー産業株式会社
◆ケーオーホーム株式会社
◆ケーオーアップ株式会社
◆日本食研スマイルパートナーズ株式会社
◆米国ニッポン食研株式会社
◆蘇州食研食品有限公司
◆食研食品(中国)有限公司
◆台湾食研食品股▲有限公司*▲=にんべんに分日本食研(株)
売上高構比 (用途別売上高構成比)
業務用90%
家庭用10%

(種類別売上高構成比)
調味料(液体・紛体)50%
加工調理用食品等(冷凍食品等)50%
沿革 1971年 10月
大沢一彦が高松市に畜産加工研究所を4名の技術者と2名の女子社員の6名により創業
ミートミックス等ハムソーセージに必要な調味料及び器械器具を発売

1972年 11月
本社工場新設、今治市へ移転

1973年 2月
株式会社畜産加工研究所設立

1973年 10月
「大ちゃんの焼肉たれ」発売

1975年 2月
日本食研株式会社に社名変更

1976年 2月
業務用「から揚げの素」発売

1979年 3月
今治本社事務所新設

1981年 4月
今治工場を新設

1984年 9月
愛媛新本社社屋及び研究所・工場完成、移転

1986年 2月
初の海外拠点・台北支店開設
  
1986年 5月
ドイツ、ヴィットマン社と業務提携調印式が行われる

1988年 1月
愛媛新工場完成、稼動
  
1988年 3月
ケーオー産業株式会社設立

1989年 6月
「晩餐館焼肉のたれ」発売

1991年 10月
ケーオーホテル開業

1992年 4月
千葉本社工場完成

1995年 4月
全都道府県に営業所配置完了
  
1995年 9月
千葉新工場完成

1998年 10月
食品研究工場・ハム研究工場完成

1999年 5月
「バランスデイトウォーター+O2」発売(のちに酸素プラスに改称)

2001年 9月
「焼肉のたれ彩」が業務用加工食品ヒット賞を受賞
  
2001年 10月
愛媛新本社完成

2002年 1月
「世界食文化博物館」「日本食研歴史館・商品展示館」オープン

2004年 9月
「から揚げの素No.1」が業務用加工食品ヒット賞を受賞

2005年 11月
千葉本社工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISO認証組織となる

2006年 6月
「空と大地のドレッシング」発売
 
2006年 9月
初の海外現地法人Nippon Shokken U.S.A. lnc.(米国ニッポン食研株式会社)設立

2006年 10月
KO宮殿工場完成 「宮殿食文化博物館」オープン

2006年 11月
「焼肉のたれ宮殿」発売

2006年 12月
「酸素プラス」が優秀ヒット賞を受賞

2007年 1月
蘇州食研食品有限公司設立
  
2007年 6月
「調味料ブレンダー資格制度」創設

2008年 4月
台灣食研食品股▲有限公司 設立  
※▲=にんべんに分

2008年 9月
食品研究工場、ハム研究工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISOの認証組織となる
  
2008年 12月
「野菜炒め作り」シリーズ発売

2009年 9月
KO宮殿工場がISO9001:2000の登録を完了し、ISOの認証組織となる
  
2009年 10月
日本食研ホールディングス株式会社を親会社とする持株会社体制へ移行

2010年 4月
日本食研ホールディングス株式会社、日本食研製造株式会社がISO9001:2008の登録を完了し、ISOの統合拡大認証組織となる。
(2012年10月末にマネジメントシステムをFSSC22000に一本化)

2011年 4月
次世代育成マーク「くるみん」取得
  
2011年 5月
蘇州食研食品有限公司本社工場においてISO22000の登録を完了し、ISOの認証組織となる
日本食研スマイルパートナーズ株式会社が日本食研ホールディングス株式会社の特例子会社の認定を受ける

2012年 4月  
日本食研ホールディングス株式会社、日本食研製造株式会社がFSSC22000:2010の認証組織となる

2012年 7月
「玉子たっぷりバッター」が業務用加工食品ヒット賞を受賞

2013年 1月
千葉粉体工場完成(三期)

2013年2月
食研ブランドの第一弾商品「食研つゆ」発売
 
2013年 5月
米国ニッポン食研新本社工場完成

2013年7月
「オイルソースシリーズ」が業務用加工商品ヒット賞を受賞

2015年3月
「食研カレー」発売

2016年6月
食研食品(中国)有限公司設立

2016年10月
創業45周年

2017年4月
食材として初の食研ブランド「食研とんかつ冷凍」発売

2018年10月
食研食品(中国)有限公司新本社工場完成

2018年12月
日本食研四国物流センター完成
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