東急不動産株式会社
トウキュウフドウサン
2023
業種
不動産
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

東急不動産は、「住宅」、「オフィスビル」、「商業施設」、「物流」、「再生可能エネルギー施設」、「シニアレジデンス」、「リゾート」、「海外」と新たな価値創出に向けて多方面に事業展開を行っています。
数々の先進の取り組みが幅広いノウハウに繋がり、人々に喜ばれ、社会に必要とされる価値を創出しています。

当社の魅力はここ!!

仕事内容

新しい価値の創造というチャレンジングなDNA

小売り、シニア住宅、学生寮、再生可能エネルギー事業等、東急不動産は、これまで数々の【業界初】に挑戦してきた企業です。そのチャレンジ精神と高度なディベロップメント力は、東急不動産のDNAとして現代も脈々と受け継がれています。私たちのホームグラウンドである渋谷とその周辺エリアでは、面での開発やエリアマネジメントを進める「広域渋谷圏構想」を掲げ、ハコやモノを超えた「ライフスタイル提案型の街づくり」に取り組んでいます。私たちはこれからも、新しい住まい方、新しい働き方、新しい過ごし方を創造・提案し、積極的に世の中に発信していきながら、たゆまぬ挑戦と進化を続けていきます。

事業優位性

幅広くバランスの良い不動産事業分野への展開

東急不動産は、新たな価値創出に向けて積極的な事業展開を図っています。特徴的なのは、「マンション・戸建住宅」、「オフィスビル」、「商業施設」、「物流」、「再生可能エネルギー施設」、「シニアレジデンス」、「不動産ソリューションビジネス」、「リゾート」、「海外」と、多方面に取り組みを行っていること。また総合ディベロッパーとして、ハコ・モノの提供にとどまらず新しい「住まい方」「働き方」「過ごし方」の提案にこれからも挑戦していきます。

会社データ

事業内容 1)住宅事業
マンション及び戸建住宅の事業企画・用地買収・商品企画・販売企画・販売マーケティング
再開発プロジェクトでのマンション開発及びマンション建替え
建設中物件の品質管理及び施工管理  
2)オフィスビル事業
新規オフィスビルの事業企画、商品企画、テナントリーシング(法人営業)、 既存オフィスビルのテナント管理、アセットマネジメント(AM)及びプロパティマネジメント(PM)、 コンストラクションマネジメント(CM)  
3)商業施設事業
新規商業施設(ショッピングセンター)の事業企画と施設運営、飲食・物販店舗のリーシング、 既存テナント管理
4)再生可能エネルギー事業
太陽光・風力発電施設の開発、運営
5)物流施設事業
物流施設の開発、運営
6)リゾート事業
会員制リゾートホテルの事業企画・施設計画・販売企画・販売マーケティング
リゾートホテル・ゴルフ場・スキー場・別荘等施設の運営
リゾート施設への総合コンサルティング、リゾート施設買収(M&A)、運営受託開発業務、会員権販売営業
7)シニア住宅事業
シニア向け住宅の事業企画と施設運営
8)ソリューション事業
不動産活用のコンサルティング、 アセットソリューション(企業向け資産ソリューションの企画提案)、不動産鑑定  
9)投資マネジメント事業
ファンドの組成・運用
10)海外事業
インドネシアでの高級コンドミニアム事業、上海でのサービスアパートメント運営業、パラオ共和国でのリゾート開発など
設立 1953年(昭和28年)12月17日
資本金 575億5,169万円(2020年3月31日現在)
従業員数 1,145名(2021年4月1日現在)
売上高 9,631億9800万円(連結・2020年3月31日現在)
代表者 代表取締役社長
社長執行役員  岡田 正志
事業拠点 本社/東京
支店・事業所/札幌、大阪、横浜
海外拠点/インドネシア、中国、アメリカ、シンガポール
関連会社 (株)東急コミュニティー、東急リバブル(株)、(株)東急ハンズ、東急住宅リース(株)、(株)学生情報センター、(株)東急スポーツオアシス、(株)石勝エクステリア、(株)イーウェル、(株)東急リゾートサービス、東急リゾート(株)、東急ステイサービス(株)他
財務指標 ■■東急不動産(連結)■■
売上高                                               経常利益
 9,631億9800万円(2020年3月実績)   674億円(2020年3月実績)
 9,018億8400万円(2019年3月実績)    707億円(2019年3月実績)
 8661億2600万円(2018年3月実績)     686億円(2018年3月実績)
 8,085億300万円(2017年3月実績)    636億3,100万円(2017年3月実績)
 8,154億7,900万円(2016年3月実績)   563億7,900万円(2016年3月実績)
沿革 1953年(昭和28年)  「東急不動産株式会社」を設立
1955年(昭和30年)  「代官山東急アパート」竣工(我が国初の外国人向高級賃貸アパート)
1965年(昭和40年)  「渋谷東急プラザ」開業
1970年(昭和45年)  大阪支店を開設(現:関西支店)
1973年(昭和48年)  札幌開発事務所開設(現:札幌支店)
1975年(昭和50年)  大分東急ゴルフクラブ開業、ゴルフ事業に参入
1982年(昭和57年)  蓼科東急スキー場開業、スキー事業に参入
1983年(昭和58年)  新南平台東急ビルへ本社移転
1984年(昭和59年)  「パラオ・パシフィック・リゾート」開業
1988年(昭和63年)  会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」第1号施設を蓼科に開業
2002年(平成14年)  都心型コンパクトマンション「クオリア」シリーズ販売(銀座、恵比寿など)
2004年(平成16年)  共同事業による大型複合ビル「日本橋1丁目ビルディング」竣工
            シニア住宅第一号施設「グランクレールあざみ野」
            有料老人ホーム「グランケアあざみ野」開業
2007年(平成19年)  中国にて東急不動産諮詢(上海)有限公司を設立
2008年(平成20年)  会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」のハイグレードシリーズ
            「VIALA」第1号施設「東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠」を開業
2009年(平成21年)   シニア向け住宅に新シリーズ「クレールレジデンス桜台」開業  
2010年(平成22年)  会員制リゾートホテル
             「東急ハーヴェストクラブ有馬六彩/VIALA annex有馬六彩」開業
            「戸塚東急プラザ」開業
            「二子玉川ライズ」第一期完了
2011年(平成23年)  「二子玉川ライズショッピングセンター」開業
            「あべのマーケットパークキューズモール※現「あべのキューズモール」」開業
2012年(平成24年)  「東急プラザ 表参道原宿」開業
2013年(平成25年)  東急不動産(株)、(株)東急コミュニティー、東急リバブル(株)3社による
            持株会社「東急不動産ホールディングス(株)」設立
            東京証券取引所第一部に株式上場(3社上場廃止)
2014年(平成26年)  「東急ハーヴェストクラブ 京都鷹峯&VIALA」開業
2015年(平成27年)  「キュープラザ原宿」開業
            「もりのみやキューズモールBASE」開業
2016年(平成28年)  「東急プラザ銀座」開業
            「世田谷中町プロジェクト」にて「世田谷中町サロン」開業
2017年(平成29年)  「日比谷パークフロント」開業
             物流施設「LOSI’Q」事業開始
             学生レジデンス「CAMPUS VILLAGE」事業開始   
             「東急ハーヴェストクラブ那須Retreat」開業
2018年(平成30年)  「ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄」開業
            「東急ハーヴェストクラブ軽井沢&VIALA」開業
2019年(平成30年/令和元年)  「渋谷フクラス」開業
                「渋谷ソラスタ」開業
                「クレールレジデンス横浜十日市場」開業
2020年(令和2年)  「東京ポートシティ竹芝」開業

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