中央日本土地建物株式会社
チュウオウニホントチタテモノ
2023

中央日本土地建物株式会社

総合不動産デベロッパー(不動産開発/賃貸/住宅/仲介/資産運用)
業種
不動産
建築設計/住宅/コンサルタント・専門コンサルタント/建設
本社
東京
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
総合評価 - 評価が高い項目 -

私たちはこんな事業をしています

私たちは、創業60年超の総合不動産デベロッパーです。 都市開発事業では、次世代の再開発「京橋エドグラン」をはじめ、地域に寄り添った街づくりをおこなっています。また、不動産ソリューション事業では、CRE戦略支援のフロントランナーとして、住宅事業では、新ブランド「BAUS」を展開する等、これからも、お客さまを第一に考え、「変化の潮流に挑戦し、期待を超える価値を共創する総合不動産グループ」を目指しています。

当社の魅力はここ!!

企業理念

『未来を共創する。』

私たちは、創業以来60年超を有する歴史の中で培ってきた総合不動産デベロッパーとしてのノウハウや経験をもとに、東京丸の内、京橋、霞が関におけるオフィス賃貸事業をはじめ、市街地再開発事業、オープンイノベーションオフィス「SENQ(センク)」の運営、「BAUS(バウス)」ブランドによる住宅開発・分譲事業、CRE戦略支援のリーディングカンパニーとして展開する不動産ソリューション事業、資産運用事業にも取り組んでいます。あらゆるステークホルダーの皆様と「未来を共創する」総合不動産グループとして発展を続け、人と社会に安心と感動を提供しております。

施設・職場環境

『都市、社会に新たな価値を創出。若手から活躍できる環境』

不動産事業は1つのプロジェクトの規模が大きく、お客様や協力会社など多数の関係者が関わるビジネスです。その中で私達は、企業理念に掲げる「人と社会に安心と感動を。ともに考え、ともに創り、ともに未来へ。」を愚直に体現し、チーム一丸となって社会に新たな価値を創出しています。また、「良いものは積極的に評価する」という企業文化のもと、若手社員も重要な戦力として期待しており、年次関係なく、担当プロジェクトでは積極的に発言することが求められます。仕事を任せられるということは、同時に大きな責任を持つことにもなりますが、周囲がしっかりフォローしますので、若手社員も安心して熱意をもって業務に取り組むことができます。

社風・風土

『あらゆる不動産のプロフェッショナル。独自の手厚い教育制度』

私たちは、総合不動産デベロッパーとして多様な事業を展開しており、あらゆる不動産のプロフェッショナルがその専門性を発揮して様々な領域で活躍しています。ジョブローテーションにより、社員個々の経験・知見・人的ネットワークなどが広がるとともに、独自の手厚い教育制度により、不動産の専門知識を体系的に習得できるようバックアップし、プロフェッショナルを育成する環境を整えています。入社後はOJT制度(実務指導員・メンター制度等)とOFF-JT制度(階層別研修、資格取得支援制度、外部研修派遣等)を連動させ、社員の成長とキャリア形成を支援します。

会社データ

事業内容 【都市開発事業】
[都市開発、不動産賃貸/プロパティマネジメント、不動産再生、バリューアップ(コンバージョン/リノベーション)、設計・監理・施工]
 
ビジネスと暮らしの境界を越えて人々が集い、憩うための新しい都市空間を創造しています。
中央日本土地建物グループは都市の付加価値創造を目的に、都市開発事業をトータルに展開。企画からコンサルティング、事業の実施まで、エリア特性などを踏まえて都市空間をプロデュースしています。


【住宅事業】
[マンション分譲、戸建分譲、賃貸住宅、住宅企画・開発、設計]

住宅事業の新ブランド、『感動が育つ住まい。「BAUS(バウス)」』
「住まいの高品質化・高性能化はもとより、美しい街並み、豊かな自然環境との調和など、人の暮らしに優しい住環境を創造する。」
中央日本土地建物グループの住宅事業では、この開発設計思想のもと、戸建・マンション分譲や賃貸住宅を企画・提供してきました。多様化するライフスタイルに応える価値ある住まいのあり方を提案しています。


【不動産ソリューション事業】
[CRE戦略支援、建築系ソリューション/プロジェクトマネジメント、鑑定評価・デューデリジェンス、不動産仲介]

1999年に中央日本土地建物グループは、「企業経営」と「不動産」の最適なあり方を提案する不動産ソリューション事業を本格的に開始しました。
以来、企業の皆様に各種ソリューションメニューを提供するとともに高度なノウハウ、スキルを蓄積。日本に「CRE戦略」という言葉や概念がまだ導入されていなかった時代から戦略研究を深め、この分野のフロントランナーとして、そして中央日本土地建物グループのノウハウを活かした「不動産を通じた経営戦略パートナー」として、数多くのお客さまから厚い信頼をいただいています。


【資産運用事業】
[私募リートの運用、ファンド商品企画・開発、ファンド組成、ファンド運用、不動産証券化]

投資家の皆さまのため、堅実、良質、安心な不動産運用を目指し、信頼と実績を積み重ねてきた総合不動産会社としてのノウハウを基盤に、金融商品取引法のもと、優良な投資商品を提供し、的確なアセットマネジメントで運用パフォーマンスの最大化を実現しています。


※「不動産を通じて社会貢献がしたい」「専門分野を極めてプロフェッショナルを目指したい」 「若手のうちから挑戦できる環境で働きたい」というあなたにとって、能力を発揮しやりがいを感じながら働けるさまざまなフィールドを用意しています。
設立 1954年(昭和29年) 5月
資本金 170億円
従業員数 298名(単体/2021年4月現在)
803名(主なグループ会社全体/2021年4月現在)
売上高 937億円 (連結/2020年4月~2021年3月)
総資産 1兆1,080億円(2020年9月30日現在)
代表者 代表取締役社長 平松 哲郎
事業所 本社
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-4-1 日土地ビル

関西支社
〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町四丁目2-3 オービック御堂筋ビル
グループ企業理念 【使命】
 
   「人と社会に安心と感動を。
ともに考え、ともに創り、ともに未来へ。」
     
    伝統と信頼を誇りとし、
   人と社会に安心を提供します。
  期待を超える想像力とチーム力で、
     感動を生み出します。

   あたたかい未来を育むために。
     「ともに考え、ともに創る」
 それが中央日本土地建物グループです。


【価値観】

      「 誠 実 」
      「 挑 戦 」
      「 情 熱 」
      「 尊 重 」
      「 責 任 」

   これら5つの「価値観」は、
 私たちが使命を実現していくために
    必要となる考え方であり、
 私たちが継承していくべきものです。
 
主なグループ会社 中央日本土地建物グループ株式会社
中央日土地ソリューションズ株式会社
中央日土地ビルマネジメント株式会社
中央日土地アセットマネジメント株式会社
中央日土地ファシリティーズ株式会社
沿革 <1954年>
勧友ビルディング(株)[現:中央日本土地建物(株)]設立
宅地建物取引業務、損害保険代理業務を開始
<1955年>
不動産鑑定業務を開始
<1960年>
ビル管理・清掃業務を開始
<1961年>
勧友ビルディング(株)と浪速建物(株)が合併し、勧銀土地建物(株)に社名変更
<1962年>
「横浜市鴨居分譲地」販売開始
<1963年>
澁澤不動産(株)設立
<1965年>
不動産鑑定業者登録
<1972年>
「横浜白山分譲地」「戸塚台分譲地」販売開始
<1974年>
勧銀土地建物(株)が日本土地建物(株)に社名変更
「日土地ビル」竣工
<1975年>
「横浜白山分譲住宅」販売開始、戸建住宅事業を本格化
<1978年>
星新興業(株)設立
<1979年>
「横浜あずま野分譲住宅」販売開始
<1980年>
中央不動産(株)設立
<1983年>
丸の内センタービルディング(株)設立
<1984年>
「丸の内センタービルディング」竣工
<1985年>
「名古屋勧銀ビル(現:日土地名古屋ビル)」竣工
<1986年>
澁澤不動産(株)が澁澤エステートサービス(株)に社名変更
<1990年>
不動産コンサルティング業務を本格化
<1992年>
日土地総合管理(株)[現:中央日土地ビルマネジメント(株)]設立
日本土地建物販売(株)[現:中央日土地ソリューションズ(株)]設立
<1996年>
霞が関ホーム(株)[現:中央日土地ファシリティーズ(株)]設立
<1997年>
ミナトビルディング(株)を子会社化し、横浜・日本土地建物(株)に社名変更
<1999年>
日本土地建物販売(株)と横浜・日本土地建物(株)が合併
法人営業部を新設、不動産ソリューション事業を本格化
<2000年>
日土地綜合設計(株)設立
証券化プロジェクト「ネオパス川崎」組成
<2001年>
勧業不動産グループと事業統合
日本土地建物販売(株)と勧業不動産(株)が合併し、勧業日土地販売(株)に社名変更
<2002年>
「日土地西新宿ビル」(新宿オークシティ内)竣工
開発型証券化プロジェクト「ネオパス・エフ・アイ・エス」組成
<2004年>
第一地所(株)と中央不動産(株)が合併
「新丸の内センタービルディング」竣工
コンバージョンプロジェクト「ラティス青山」竣工
<2005年>
星新興業(株)と丸の内センタービルディング(株)が合併し、中央ビルマネジメント(株)に社名変更
(株)レイクウッドコーポレーションがゴルフ場運営業務を開始
<2006年>
中央不動産(株)と渋澤エステートサービス(株)が合併
<2007年>
「仙台ファーストタワー」竣工
<2008年>
日土地アセットマネジメント(株)[現:中央日土地アセットマネジメント(株)]が金融商品取引業務を開始
CREマネジメントシステム「CREX」開発、販売開始
<2011年>
クラウド型CREマネジメントシステム「CREXα」サービス開始
<2013年>
「グランフロント大阪」竣工
<2014年>
「大崎ウィズシティ」竣工
日本土地建物(株)と日新建物(株)が事業統合
<2015年>
「日本土地建物プライベートリート投資法人」運用開始
<2016年>
住宅マスターブランド「BAUS(バウス)」立ち上げ
オープンイノベーションオフィスブランド「SENQ(センク)」立ち上げ
「京橋エドグラン」竣工
<2018年>
神鋼不動産(株)と資本業務提携
<2019年>
「淀屋橋駅東地区都市再生事業」都市計画決定
<2020年>
日本土地建物(株)と中央不動産(株)が経営統合
中央日本土地建物グループ(株)設立
中規模オフィスビルブランド「REVZO(レブゾ)」立ち上げ
<2021年>
中央日本土地建物グループ 事業別子会社再編
気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました

ログイン・会員登録

ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
まだ会員でない方は
会員登録(無料)

この企業に注目している人は、他にこんな企業に注目しています

気になるリストに追加しました
現在アクセスが集中しております。時間を置いてから再度お試しください
気になるリストの追加に失敗しました
ログイン・会員登録
ご利用にはログイン、または会員登録が必要になります。
会員の方はこちら
ログイン
まだ会員でない方は
会員登録(無料)