福井テレビジョン放送株式会社フクイテレビジョンホウソウ
業種 放送
本社 福井
インターンシップ・1day仕事体験の評価(-件)
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先輩社員にインタビュー

営業局営業部
荒井 俊哉(23歳)
【出身】立命館大学  経営学部経営学科 卒
【年収】非公開
これが私の仕事 企業にCM枠を売るセールスマン!
私は企業にCMや番組などの「枠」を販売する仕事をしています。また、福井テレビで主催するイベントに協賛してくれる企業を探したりもします。簡単にいうと福井テレビが持っている商品を通じて会社の宣伝をしませんか?と様々な業種の会社に提案します。1人で企業に提案する時もあれば広告代理店の方と協力してして営業することもあります。
分からない点があれば都度先輩方にアドバイスをもらえるのでこんなにも主体的に仕事をしやすい環境に身をおけることにやりがいを感じます!
 
だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード
毎日新しい発見の連続! 自分の仕事が大勢の人へ!
私がこの仕事が好きだなと感じるのは様々業種の人と話をしている時です。私は正直この仕事をするまでBtoB企業で福井県に国内シェアNO1の会社やオンリーワンの技術を持った会社が沢山あることを知りませんでした。また、そんな素晴らしい技術を持っていてもリクルートに課題を抱えている会社が多々あります。
 このような会社に提案しているのが弊社のリクルート番組「会社タイムズプレミアム」です。何度もプロモートした会社がこの番組に協賛してくれることが決定した時は本当に嬉しかったです。自分が優れた技術をもっているなと感じた会社を経済学者の森永卓郎さんがテレビを通して沢山の人に伝えてくれると思うとワクワクして仕方がないです。現在はディレクターの方とともにより良いものになるように尽力しています。
 
ズバリ!私がこの会社を選んだ理由  ここが好き 成長できる環境、最後の決め手は人柄。
私がこの会社を選んだ理由は自分を商品として営業力をつけることが出来る環境であると感じ、最後の決め手がこの会社ならやっていけるという直感です。 
 文系の7、8割が営業職につくと大学の授業で学び、何となく自分には専門知識も特にないので営業という仕事に就くのだろうなと感じていました。私は色んな業種のインターンシップに行くことでどこも面白そうだと感じたのと同時に自分は1つの製品を売り続けるよりも目に見えづらく形のないCMの枠などを売るテレビ営業の方がモノに頼った営業にならないと思いました。そして自分自身も1つの商品として様々な業界の人と接点を持って仕事ができるなと感じました。ここまで自分のやりたいことを明確にして最後に当時の人事部長や社内の雰囲気が直感で好きだなと思いこの会社を選びました。
 
これまでのキャリア 2020年4月入社後、営業部に配属。

この仕事のポイント

職種系統 営業(企業向け・得意先中心)
仕事でかかわる人 企業を相手に商談を行う仕事
仕事で身につくもの 交渉力・折衝力が身につく仕事

先輩からの就職活動アドバイス!

1度きりの就職活動、志望業界を狭めず、色んな業種のインターンシップやOB訪問に行ってみてください。そうすることで自分はどんな仕事をしたいのか、どんな人になりたいかが見えてくると思います。また、志望業界が決まっている人も違う業界の仕事を知ることでなぜこの会社に行きたいか面接で答える際にも説得力が増すと思います。
 何となく決めるのではなく沢山考えて、最後の最後で自分の直感を信じて会社の雰囲気や人柄で決断するのがいいのではないでしょうか。

福井テレビジョン放送株式会社の先輩社員

ニュースを読むだけじゃない!アナウンサーの仕事は多岐にわたる

報道局 報道部
中道 詩織
中央大学 法学部法律学科

放送の根幹!

技術局 技術部
山口 聡一朗
大阪大学 基礎工学部 電子物理科学科

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