株式会社さんれいフーズ
サンレイフーズ
2022

株式会社さんれいフーズ

食品商社/食品メーカー 【山陰酸素グループ】
業種
商社(食料品)
食品
本社
鳥取

私たちはこんな事業をしています

【食品商社】地元の外食・中食・給食のお客様へ業務用食材をお届け!
【食品メーカ―】カニむき身製品とクリームコロッケを全国・海外に販売!
 Mission1★山陰へ食材を供給せよ!
 Mission2★山陰から全国・海外へ発信せよ!
 Mission3★未来の経営スタッフたれ!

当社の魅力はここ!!

仕事内容

Mission1:山陰へ食材を供給せよ!

私たちに課された任務は、地元・山陰へ業務用食材を供給すること。鳥取県・島根県・岡山県・兵庫県北部の料理人やバイヤー、栄養士などの“食のプロ”がお客様です。刻々と変化する多様な食文化・食の流行をとらえ、お客様のニーズに合致した商品を提案していく必要があります。私たちがお届けする1つ1つの食材がプロによって調理され、外食や給食などの一皿となって皆さんのもとに届きます。食事がよりおいしく、より楽しい時間になるように。“豊かな食”を届けるため、私たちにはまだまだやるべきことがあります。地元の食を支える業務用食材のエキスパートとなって、毎日の“美味しい”をつくりあげていきましょう!

事業・商品の特徴

Mission2:山陰から全国・世界へ発信せよ!

さんれいフーズの自社ブランド製品は、“カニのむき身”、“カニクリームコロッケ”などの冷凍調理食品。私たちの任務は、地域の特色を活かした商品を日本全国そして海外へ販売すること。全国の商社や量販店、外食店などのお客様のもとへ訪問し、ニーズを把握し商品の提案などを行っています。単に“商品を売る”のではなく、お客様のお店の売上も伸ばせるような提案を日々心がけています。全国の大手飲食店チェーンなどプロの厳しいお眼鏡にかなう商品を山陰から発信していく難しさ、発掘していく喜びとやりがいがこの仕事にはあります。地方から全国へ、そして海外へ。あなたの挑戦をお待ちしています!

戦略・ビジョン

Mission3:未来の経営のスタッフたれ!

経営企画担当はいわば経営の参謀です。業務の範囲は広報から経営全般に至るまで、大小様々。仕事は自ら創り出していかねばなりません。情報分析をし、必要な投資や最適化を考え、各部門との調整を行いながら、会社全体にかかわる施策を考えます。各部門と協働・連携するためのコミュニケーションや、イメージを伝える技術も必要です。山陰の食品商社として地元の食産業を食のプロとともにつくりあげ、また地方の食品メーカーとして特色ある“キラリと光る商品”で全国の大手メーカーとも勝負します。職種も多く専門性が必要な業務もありますが、大切な根っこは “当事者意識” 。受身にならず、自分で考えて行動し挑戦することが大切です。

会社データ

【新型コロナウイルス感染症への対応】 ----新型コロナウイルス対策最新情報(7月6日更新)----

当社のページをご覧いただきありがとうございます。

学生の皆様ならびに弊社従業員の健康・安全を第一に考え、
下記対応をさせていただいております。

■開催日程
・昨年と同時期の8月~9月に実施予定。
 詳細の日程につきましては、インターンシップ・1day仕事体験概要ページをご覧ください。
 変更があった場合は、リクナビのメッセージよりご連絡いたします。

■開催方法
・定員は各会場最大10人で実施予定です。
・人と人との間隔を十分にあけ、適宜会場内の換気を行いながら実施いたします。
・来社時の検温と手指の消毒、マスクの着用にご協力をお願いいたします。

ご不明な点や不安な点などございましたら、
総務人事グループ 佐野 までお気軽にお問合せください。
【WEB開催】 リアル開催の1day仕事体験にリモート参加していただく、
WEB上での1day仕事体験も同時開催します。

詳細はリクナビの「インターンシップ・1day仕事体験概要」画面をご覧ください。
事業内容 【事業1】 業務用食品の卸販売(食品商社)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
鳥取県・島根県・兵庫県北部・岡山県南部までの山陰全域にある、外食(レストラン・居酒屋などの飲食店やホテル・旅館)、中食(弁当・仕出し・惣菜)、給食(学校・病院)のお客様へ、業務用食材をお届けしています。
取扱商品は畜肉・魚・野菜・冷凍調理食品(麺・揚げ物など)・調味料・米・医療食・飲料・酒類・厨房用品など、2万種類以上にものぼります。


【事業2】 自社ブランド製品の全国販売(食品メーカー)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
食品メーカーとして、自社ブランドの水産加工品(カニのむき身など)や、冷凍調理食品(カニクリームコロッケなど)を全国の量販店・問屋・回転寿司などに販売しています。
また、国内自社工場での製造に加え、海外協力工場(中国・韓国・インドネシア・ベトナム)とも
タイアップし、海外から調達した原料を海外加工する貿易業務も行っています。海外協力工場で加工・製造するカニのむき身は国内シェアトップクラスです。
設立 1972(昭和47)年4月1日
資本金 1億600万円
従業員数 285名(男性214名・女性71名)
※2020年4月現在
売上高 236億7,808万円(2019年3月期)
代表者 代表取締役会長兼社長  並河 勉(なびかつとむ)
事業所 ■本社/鳥取県米子市旗ヶ崎2147

■地域販売:6営業所
・豊岡営業所/兵庫県豊岡市
・鳥取支店/鳥取県鳥取市
・津山営業所/岡山県勝田郡
・米子支店/鳥取県米子市
・松江支店/島根県松江市
・出雲営業所/島根県出雲市

■広域販売:2営業所
・安来営業所/島根県安来市
・東京営業所/東京都港区

■海外拠点
・大連事務所/中国大連市

■製造拠点:2工場(さんれい製造)
・安来工場/島根県安来市
・境港工場/鳥取県境港市

□海外協力工場
 中国、韓国、インドネシア、ベトナム
主な仕入れ先 味の素、日本水産、ノースイ、マルハニチロ食品、キユーピー、東亜商事、テーブルマーク、食協、極洋、伊藤忠商事、J-オイルミルズ、日東ベストほか
取引銀行 山陰合同銀行米子支店、鳥取銀行旗ヶ崎支店、島根銀行角盤町支店
研修制度 山陰酸素グループとしてグループ横断的な研修を行っています。入社後すぐに新入社員集合研修と海外研修(ベトナム)、7月にはフォローアップ研修があります。その後、数年おきに役職・経験に応じた研修を行います。

■主な研修スケジュール
―内定後
内定者研修
通信添削研修

―入社後
新入社員集合研修(4月)
海外研修(4月)
配属前研修(4月)
フォローアップ研修(7月)

―2年目
若手社員研修(7月)

―その他
管理職研修など階層別・職種別研修
環境活動・地域社会活動 ISO14001を中国地方の食品業としていち早く取得しました。現在も環境保護活動、社内の省エネ省資源等を継続的に行っています。大きなことはできませんが、ひとりひとりの気持ちのきっかけになればと考えています。
また、山陰酸素グループとして地域の文化活動やスポーツ大会等への協賛を行っています。2017年からは地域貢献活動の一環として、”とっとり共生の里”事業に参画。鳥取市東郷地区において地元住民の方と一緒に農作物を栽培行うほか、地元行事・イベントなどに参加しています。ほんのわずかですが、地域への恩返しです。
コンプライアンス 企業コンプライアンス分野専門の弁護士(本社 東京)と法務アドバイザ契約し、各事業を法的にまた社会要請的な見地で監査していただいています。
山陰酸素グループ 【山陰酸素グループ】は、山陰酸素工業(株)と同一資本系列の3業種12社2組合で構成されています。

取扱高757億円、グループ社員約1,700名を擁し、山陰全域のネットワークを活かし「地域の暮らし」を支える事業を行っています。販売協力や研修、各地区ごとのイベントや情報交流を通じて、「グループはひとつ」の意識をもちながら様々な活動を展開しています。

□ グループ企業 □
山陰酸素工業(株)
島根日産自動車(株)
(株)日産サティオ島根
日産プリンス鳥取販売(株)
(株)さんれい製造
島根さんれい(株)
(株)マルテSF
久米桜麦酒(株)
山陰酸素エンジニアリング(株)
ヤマサン物流(株)
(有)ヤマサンサービス
(協)さんそ
(業)ヤマサンガスサプライ
山陰酸素グループ事業理念 ■事業理念
「わたしたちは、総合力で地域を支え、
  生活(くらし)に豊かさを提供し、
  輝きのある未来に向かって共に前進します。」

■キャッチフレーズ
「豊かで輝く未来を」
職業能力の開発・向上に関する状況 ◆研修制度
 山陰酸素グループ共通研修(新入社員集合研修、海外研修、フォローアップ研修)
◆自己啓発支援制度
 JFSAカレッジ通信教育(受講期間内に修了すると全額会社補助)
沿革 S47年04月 (株)山陰冷食 設立。
S48年01月 松江営業所開設。
S48年10月 安来工場を建設。
S52年08月 出雲営業所開設。
S53年10月 本社及び米子営業所を米子市旗ヶ崎に移転。
S60年08月 安来工場事務所建設。
S62年04月 東京事務所開設。
S62年06月 韓国取引開始。
S62年10月 生産部門を分離して、(株)さんれい製造設立。
S63年06月 出雲営業所を出雲市長浜町に新築移転。
H01年06月 中国取引開始。
H01年11月 米子営業所を新築移転。
H03年10月 松江営業所を松江市矢田町に新築移転。
H07年04月 旧(株)山陰冷食と旧(株)クメザワは合併し“(株)さんれいフーズ”となる。
H13年02月 ISO14001取得。
H15年02月 本社及び米子営業所新社屋竣工し移転。
H16年04月 広域販売及び海外原料取引部門を(株)さんれい製造に移管し、
        製販一体の新体制がスタート。
H21年07月 インドネシアと取引開始。
H22年10月 米子酒販(株)を合併。
H23年09月 豊岡営業所開設。
H25年01月 自社畜肉加工施設ミートセンター移転リニューアル
H26年10月  (株)さんれいフーズ・(株)さんれい製造の管理部門
        ワンオペレーション開始。
H27年02月 音声認識システム導入開始
H29年12月 経済産業省「地域未来牽引企業」に選定
H30年07月 鳥取支店新社屋竣工・移転
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